コマケツでいつもどーり昇天したまっきー。
しかし今回はどうやら空腹だった様子。
周りにいるオトコマエたちを次々に食していくまっきー。
ダイエット達成前にフライングでおかちゃんにも魔の手が・・・
それでいいのかまっきー!?

 

食べまくってやるんですぅ〜  
今日はお腹減ってるんですよ〜
あれ?なんか周りにオトコマエなヒトがたくさんいるじゃないですかぁ〜
・・・・・・・・じゅるり。

1食目

実食


「岡田さ〜ん、こっちむいてくださいよぉ〜」
「10キロ痩せたらな。」

恍惚としたおかちゃん
「もぉ〜!そんなこと言う岡田さんには・・・%$#&(モゴモゴ)」
「えっ・・!?おっ、おっ、おおぅ!オウイエ!」




俺ともあろう者が・・
「・・・・やられちまったぜ・・」

1食目

完 食


2食目

実食

さやかの次はまきちゃんか・・・?
「・・・こりゃ僕もちょっとヤバイでね・・」

「ん、そこにいるのは・・・」
やっぱきた!
「森本さんじゃあないですかぁ〜えいっ!」
「うおぁ!」




「僕最近ホンマに溜まってるからヤバいで・・?」

オウイエ!
「全然ヘーキですよぉ〜!えいっえいっえいっ・・・」
「お、おぉっ、こ、この下腹の肉がなんとも・・・」
「もぉ!一言多いですよ〜・・%&$#」



立てない・・
「アレはすごかったでね・・・」

2食目

完 食

 

3食目

実食

最後の砦
「・・おいまさか次俺ちゃうやろな・・・」

きよったぁ〜
「そんなの決まってるじゃないですかぁ〜うりゃ!」
「おわ!」

俺には女子高せ・・いやいや!!
「私じゃ・・・ダメですか・・・?」
「いやダメや!カンベンしてくれ!」

チンってゆうな!
「そんなテレなくていいですからぁ〜山チンさん」
「響きが違う響きが!!」




満腹。
「スゴすぎた・・・」

3食目

完 食

なんちゅう顔や
「ごちそうさまでしたぁ・・・もうお腹いっぱいです・・」


何事も無く無事朝を迎えたクボイチ
「た、田坂俺は・・・?」