<2日目>
2日目は早朝から露天風呂を満喫した後朝食。
朝っぱらから刺身とか出てきてた気がする・・
この日は滋賀県の名産品(?)唐橋焼きの陶芸品作りに挑戦。
その後ワイナリーのぶどう園でぶどう狩り&琵琶湖で花火というなんとも濃い1日に・・
| 世間では野口が日本新出したりしてました。 | 場所確認して出発! | 外は快晴でした。 |
| 陶芸教室到着! エプロン装着が義務付けられているようです。 |
この絵を見て感じたことを5文字以内で答えよ。 | あ、園長先生だ! |
| やっぱ女のコはエプロン似合うね〜 | と、思ったら | 意外にみんな似合ってました。 僕?ヒミツです。 |
| この人が先生。 超オトコマエでした。 |
みんなマジだ・・・ | 僕の芸術性はスゴいですよ!でゅふっ |
| ジョッキっぽいマグカップ(?)を作りました。 | 別に痴話喧嘩してるわけではない。 | できあがったら誰かそそいで下さい。 |
| キレてるのか単に眠いだけなのか・・ | 完成したらこれで飲みましょう! | 店のおねーちゃんと。 陶芸の先生の奥さんらしい。美男美女・・ |
この頃ちょーど途中参加の友梨ちゃんが駅に到着したらしいので、
みっちーと2人で車で迎えに行き合流。
樫村先生は都合で先に帰宅することになりました。お疲れ様でした☆
昼食を軽くファミレスで済ませてから今度はぶどう園へ向けて出発!
・・・したのはええけど車内トークで盛り上がってたらバッチリ道に迷いまくりました・・
先に着いてた人ホンマにごめんなさい・・
| ファミレスの一角を完全に占拠していた集団 | ぶどう園到着!!・・・やっとの思いで。 | ワインの試飲に群がる男ども |
| さっそくぶどう園へ! 4種類くらい栽培してるらしい。 |
ぶどうまで背が届かない・・・ なんてことはヒミツです。 |
僕が究極のひとフサを見つけてやりますよ! |
| 美味いぶどうを見つけるのはなかなかムズい | 真剣に選ぶ人たち。 | こんな感じでなってました。 |
| 勢い余って取ったぶどうをブチまける人たち。 | 取るだけ取ったら・・・ | いざ! |
| 実際けっこう美味かった☆ | こんなんええんちゃうん!? | 生まれて初めてこんなにぶどう食ったわ・・ |
| 誰かが言った。 もう飽きた、と。 |
ごちそうさまでした☆ | 皮入れはえらいことになってました。 |
〜究極のひとフサを求めて〜 |
| 一久保(以下、一)「どんなんが美味しいんすかねぇ〜?」 アネゴ「見ただけじゃよくわからんよねぇ〜・・」 ぶどう園のおばちゃん「それじゃ!その上にあるやつなんかが美味そうじゃ!」 一「おぉ!あれこそが究極のひとフサ!」 ・ ・ ・ 一「みなさん!これこそが究極のひとフサです!見つけたのは僕ですよ!でゅふっ」 |
| 「うっ・・・マ、マズいっ・・・こんなん1フサも食えへんで・・」 「一久保何持ってくんねん!」 一「そ、そんな・・・」 おばちゃん「ありゃ〜すまんすまん。けど残した分は買い取りじゃけぇのぅ。(ふぇっふぇっふぇっ)」 おばちゃんのそれそれ詐欺に引っかかってしまった一行・・ こんな不味いぶどうを買い取らされてしまうのか!? すると! |
| 「えっ?こんなのは全部フサから取って・・・」 |
| 「そのへんにバラまいてやればいいんですよ☆」 ・・・このコ、なかなかやります。
その後結局おばちゃんが美味いやつもって来てくれましたがホンマにコイツは別次元の美味さでした。 |
| ここで予定のある3人は残念ながら一足先に帰宅・・・ ナンのBOXYにはホンマ助けられました(>_<)帰り道も運転気ぃつけて! |