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図解・ヒーリング |
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このコーナーでは、ブラック隊員が書き溜めたカルテを公開し、病気の仕組みやヒーリングの方法を、図解入りで解説いたします。信じる・信じないは、皆様のご自由ですからね。信じたくない方は無視して下さい。抗議されても困るので、あんまりめくじら立てないで下さると有り難いです。
ところで、ブラック隊員は修行中のヒーラーですが、正規の医者ではありません。ですので、勝手に診断名を下したり、「治療する」と発言したりすると、薬事法違反で手が後ろに回ります。ブラック隊員に何かリクエストがございましたら、(婉曲な言いまわしで)掲示板に書き込んで下さいね。勿論、ご相談のメールを下さってもOKです。しかし、カルテでの指摘が気になる方は、まず病院に行って、キチンと診察してもらう事をお勧めします。 |
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クランケ・まえまえさん カルテ作成日時2003.5/6〜 |
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2003.5/6作成
ヤフー掲示板で出会った、まえまえさんのカルテです。主訴は、不妊です。
既往症としてこの方は、バセドウ病と遊腎炎をもっていらっしゃいます。新生児バセドウ病を防ぐために、お医者様がから、妊娠に待ったをかけられていたそうです。それも2年前にお許しが出たそうですが、今度は思うように子供が出来ないという事です。
左から見ていきましょう。自律神経がまだ乱れていて、甲状腺に影響を及ぼしています。その影響を一番被っているのが、膀胱ですね。膀胱は子宮と隣り合っている臓器ですから、妊娠においては、大切にすべきでしょう。子宮全体が疲労している感じがあります。これは、妊娠を強く望む方にありがちな症状ですね。あまりあせらずにいれば、その内軽減するでしょう。子宮と膀胱が良くない為、腰痛になりそうですね。また、背中にコリがありますが、これは姿勢の悪さから来るものでしょう。
右の精神的肉体を見ましょう。両親からの愛情不足の穴が極めて小さいですね。珍しいケースです。体を取り巻く病気の色が、緑から紺のグラデーションになっていますね。頭の中に巣食った病気の元(ストレスと自律神経失調)が、病気の流れを作り、体の中を通り、甲状腺や膀胱・子宮に影響を及ぼしているのが解ります。頭の中の紺色の患部に、反対色の波動を浴びせる事で、かなり軽減できます。
2003.5/9、ブラック隊員、記。 |
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2003.5/31作成
まえまえさんの2003.5/31現状のカルテです。
全体的に、患部・病気の色が薄くなっていますね。
肩こりは根強いようです。卵巣と膀胱がまだ元気ないですね。絶望の目も小さくなりましたね。
病気全体も、前に向かって去る方向でいます。(以前は体全体を取り巻いていましたね。)
2003.6/2、ブラック隊員、記。 |
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