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「それぞれの抱負を話すがよいぞ。」 |
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「僕はこれからもヒーラー修行に精進します。」 |
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「僕もヒーラー修行に精進します。」 |
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「僕も同じです。精進して頑張ります!」 |
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「みな、嘘をつくでないぞ。普段からそちたちの生活ぶりを見ていればわかっておる。」 |
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「俺は取り敢えず生きてるだけで精一杯かなあ。ホームページ更新も結構大変だし。月一回上野の病院に行くだけでもう大変。自殺衝動も相変わらずだし。まあ、みんなが助けてくれるから何とかなってるけど。」 |
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「僕は兄たんを愛します。毎日セックスしてもらうんだー。兄たんはこないだ、僕とのセックスの最中に、愛の波動の色が綺麗なラメ入りの白に変わったんだよ。キャハ!」 |
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「そちはそんなにブラックが好きか。」 |
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「うん!世界一愛してるって言ってもらったし、僕も愛してるもん!ねえ、兄たん!」 |
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「う、うん。」 |
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「兄様、こないだは僕の事宇宙一愛してるって言ってくれたじゃない!あれは嘘だったの?」 |
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「僕、最近兄様に抱いてもらってないよ。寂しいよお!セックスしたいした〜い!」 |
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「リュウはそういうけど、ニコラとは恋人で、来世は結婚するんでしょう?そっちの方は放っといてもいいわけ?」 |
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「そっちは別腹(笑)」 |
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「僕もそっちは別腹なの(笑)。ね、今夜もしてね♪」 |
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「みな、ブラックに甘え過ぎではないか?そんなに性衝動に任せて生きていては、修行の妨げにもなろう。」 |
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「だから、そっちは別腹♪」 |
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「ところでユキオが来ないけど、みんな知らない?」 |
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「うるさいなあ!俺は忙しいんだよっ!」 |
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「たまに来てそれはないじゃろう。あ、もういない。」 |
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「兄様、今度はいつカレーを作ってくれるの?」 |
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「シャオロンはカレーの事ばっかり言うね。他には言う事無いの?」 |
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「…抱負はどこ行ったんじゃ、全く。」 |