【行事名】 森の宝物で工作 (東海市環境課 )

【日 時】 2007年11月3日(土) 9:30〜12:00
【場 所】 東海市メルヘンの森
【天 気】 晴れ
【参加者】 25名
        (会員:岩崎、山本、浅井、森田、榊原正、吉川、早川)
【内 容】
 絶好の天気に恵まれ、ドングリや作業場所も快適でした。
 工作も担当者の周到な準備と経験ありって感じの参加家族も多く、短い時間の割りには活動が充実していました。
 当日の様子は下記掲載の通りです。ご覧下さい。  

【ゲットできた木の実】
<どんぐり> アラカシ,シラカシ,ウバメガシ,クヌギ,スダジイ,コナラ
<そのほか> モチノキ,アキニレ,ツバキ,アメリカフウ(モミジバフウ),ナンキンハゼ

【観察会の様子】

【左】日程説明。ついでに、マツカサの説明   【右】ドングリ拾い。これは楽しいです


【左】トンボとウサギを作りました   【右】作品を持って記念撮影…見えないけど(^_^;)


【他のショット】

【左】アラカシの双子、三つ子をゲットしました   【右】クヌギの大きなドングリがありました


【左】木の実をいっぱいゲットして来ました   【右】天気がメルヘン度をアップ


リースに挑戦。慣れた手つきでドンドン作っていました

【目的外の観察】
 クヌギの葉についていた虫こぶ。ドングリに夢中の子どもたちは、もちろん、関心などなく見向きもしません。気になったので、取りあえず撮る。ネットで調べたらネット上ではクヌギハヒメタマフシでした。この虫こぶは、葉を貫通していなく、触るとポロポロと葉から落ちました。
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