【左】大きなジョロウグモが巣を作っていました。
【中】健康食品のヤーコンを切ってサラダを作っています。
【右】石焼芋器で美味しい焼き芋が出来ました。

  
【左】青竹を使って古代米の赤米を使って、ムカゴ入りの混ぜご飯を作っています。
【中】混ぜご飯が出来上がりました。竹炭を入れると一段と美味しくなります。
【右】サトイモの葉の皿にヤーコン、イヌマキの実、ムカゴが乗せられ分配です。

  
【左】おおきなアケビが実っていました。甘くて美味しかったです。
【中】レタス、タマネギ、ワケギを植えつけました。
【右】南アメリカ原産の外来植物であるタチスズメノヒエです。瞬く間に広がり、里山近くの道ばたで見られました。

  
【左】熱帯アメリカ原産と言われるホシアサガオです。たくさん見られるようになりました。
【中】イヌマキの実と木に成っているところです。少し渋いがゼリーみたいです。
【右】整髪料に使われたというビナンカズラの実です。ルビーみたいですね。

  
【左】夏に花が咲く夏フジの実です。乾燥するとバネで種を遠くに飛ばします。
【中】ヘクソカズラの実です。琥珀色の光があってとてもきれいです。
【右】野菊の仲間、ノコンギクとままごとの赤飯に利用されるイヌタデです。

  
【左】@これは何でしょう。ヒント食べれます。答えは最後にあります。
【中】Aこれは何でしょう。ヒントこれに付いた実は食べることができ、バレンタインデー使われるものと親戚の植物です。答えは最後にあります。
【右】ツルウメモドキのサヤが割れて、美しい実が顔を出しました。

  
【左】イヌホウズキの花と実が見られました。
【中】コセンダグサです。この種子が服に付くと取るのに大変です。
【右】Bビールの原料にするホップの親戚です。

  
【左】ヤマノイモの雌株です。ムカゴが付いています。
【中】ヒサカキの実は緑→紫→黒と変化します。小さい緑色のものは春咲く蕾です。
【右】クズの果実です。光った毛で覆われていました。

  
【左】長いのがテイカカズラの果実で、丸いのがテイカカズラミタマバエが作った虫こぶです。
【中】オナモミの種子はカギ爪の針がたくさん付いて、動物にくっついて種子が運ばれます。
【右】よく見られるナキリスゲです

  
【左】Cまっかだな、まっかだな〇〇の葉もまっかだな。
【中】ネズミモチの在来種です。園芸種のトウネズミモチが野山に入って日本の自然を犯しています。
【右】オオカマキリが道でひなたぼっこをしていました。

  
【左】子カマキリもいました。
【中】ウラギンシジミが散歩していました。クズやフジを食べます。
【右】アジヤイトトンボでしょうか。

  答え

  @ アケビの実です。
  A アオギリのサヤです。
  B カナムグラです。
  C ツタです。

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