【左】駐車場に野間大坊の見どころの案内図がありました。
【中】義朝暗殺に関係する「血の池」で説明を聞いています。
【右】家族幸せに子宝に恵まれるよう、男女の大切な場所の形に似たの石が祀られています。

  
【左】イヌビワが黄色いいい色になりました。
【中】里山の幸を使って、お昼の準備です。
【右】焚き火を囲んで、大人も子供も楽しい里山談義をしています。

  
【左】古い時代から中央との交流があったことがわかりました。。
【中】里山の幸を使って、おいしいブタ汁が出来上がりました。
【右】焚き火を囲んで、ブタ汁をおかずに楽しい昼食です。

  
【左】ビワが咲いていました。花はいい香りがします。
【中】オオアレチノギクがまだ咲いていました。
【右】チガヤの名前はこの色からです。(血の色)

  
【左】ネズミモチが熟したので種飛ばしをしてみました。
【中】大坊さんの境内に大きな実のシャシャンボ成っていました。味が良く乗り、ブルーベリーの味がしました。
【右】血の池の縁にホシダがたくさん生えていました。

  
【左】ノキシノブが名前の通り軒下に生えていました。
【中】クロガネモチの葉にクサグモが卵を産んだでしょうか。
【右】リンボクの葉の裏で、蜜線があるのが分かります。バラ科のサクラ属の証拠です。

  
【左】リンボクの実です。実るとどんな味がするのでしょう。
【中】センダンの実です。
【右】吉祥木として栽培されるマンリョウに実が付いていました。

  
【左】食紅として使われるクチナシの果実です。
【中】大坊さんにウバメガシのドングリがたくさん落ちていました。炒ればそのまま食べられます。
【右】安養院の立派なソテツ。樹齢、650年と書いてありました。

  
【左】葉の切れ込みが少ないのでゲンノショウコでしょうか。
【中】ツタの茎の先端は、円盤状の吸盤を付け岩盤、壁などをよじ登ります。
【右】ノコンギクが所々に咲いていました。

  
【左】ナズナが大きくなり、花を付けていました。
【中】ホトケノザも咲き始めました。
【右】タカサゴユリががんばって咲いていました。

  
【左】大きなツバキの実です。
【中】ノアザミが咲いていました。花が早いのか遅いのか分かりません。
【右】花柄が短いのでアメリカキゴジカでしょうか。

  
【左】ナツフジの実がたくさん成っていました。
【中】花とよく間違えるクサギの果実。
【右】ゴルフ場の入り口にソテツ雌株がありたくさん実を付けていました。

  
【左】南知多に多い、カラスザンショの果実。
【中】冠毛がたくさん生えてたセンニンソウ。
【右】お茶が花盛りでした。

  
【左】コマユミがひっそり実を付けていました。
【中】水田を3年〜4年放置するとセイタカアワダチソウの草原になります。
【右】ムラサキシキブ。これは口に入れても大丈夫です。

  
【左】アマチャズルがたくさん実を付けていました。実は少し甘みがありました。
【中】山ノ神に行く砂岩で出来た階段。緑色に苔むしています。
【右】太ったムクドリ。

  
【左】田んぼでケリが警戒していました。
【中】セグロセキレイがミカンの木の下に来ました。
【右】ヨモギクキワタフシという虫瘤で、ヨモギワタタマバエが作りました。

  
【左】キアシナガバチの巣みたいです。
【中】ベニカミキリが焚き火に加わりました。竹の仲間を食べ、成虫で越冬します。
【右】内扇石の土台。風化が大分進んでいます。


義朝の森の直ぐ下にある砂岩脈(左)と断層(右)。

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