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ぶらりなごや散策U
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第4回〜第6回指定物件(平成5年10月〜平成8年2月)
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所在地・名古屋市千種区仁座町 年代・昭和35年(1960) 構造・鉄筋コンクリ-ト2階建 設計者・槇 史彦 昭和35年に日本建築学界賞受賞作品。
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所在地・名古屋市東区白壁4 年代・昭和11年(1936) 構造・鉄筋コンクリ-ト3階建。 登録有形文化財。
白い壁に深い彫りのア-チが連続し、屋根には洋瓦がのり教会風の建物です。
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所在地・名古屋市東区白壁4 年代・大正初期頃、昭和37年改修。構造・木造平屋建
黒く塗られた和風の門と板壁が目を引き、塀越しに見える緑とよく調和しています。
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所在地・名古屋市東区撞木町2 年代・大正5年頃。 構造・木造平屋建。
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所在地・名古屋市東区撞木町2 年代・大正初期 構造・木造平屋建
玄関は通りに直交した路地に設けられています。
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所在地・名古屋市中村区寿町 年代・大正12年(1923)平成4年修復 構造・木造2階建、瓦葺。
大正時代よりこの界隈は名古屋の遊興地として賑わいを見せた大門地区の北りにある。
かっては二軒続きのものであったが、現在は南側のものが修復され現存している。一階の窓は連子格子、二階の高欄など楼閣建築の特徴がよく出ています。
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所在地・名古屋市中村区日吉町 構造・木造二階建 年代・大正元年(1912)昭和34年修復及び増築。
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所在地・名古屋市中村区日吉町 年代・大正12年(1923) 構造・木造二階建、瓦葺、銅板葺。
この建物は江戸末期の爛熟した文化を背景に異国情緒豊かな造りになつています。通りに面したベンガラ塗りの塀と中国風の門が目を引きます。
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所在地・名古屋市中区栄3 年代・寛永九年(1632) 構造・木造一間薬医門
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年代・江戸時代初期 構造・木造二階建、入母屋造、瓦葺、袴腰付。
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年代・明治後期 構造・木造、入母屋造、瓦葺。
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年代・寛永九年(1632) 構造・木造、九間四方、入母屋造、瓦葺。名古屋市指定有形文化財。
真宗大谷派の寺院で、創建されたのは寛永九年(1632)または慶安年中(1648-52)との説もあります。本堂と山門は創建当時のものです。
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所在地・名古屋市中川区山王1 年代・昭和5年(1930) 構造・鉄骨鉄筋コンクリ-ト造 設計者・名古屋市建築課。名古屋市有形文化財
この閘門は中川運河と堀川を結ぶ水路の水位調整を目的に設けられたものです。水門昇降用の釣り合い錘を収容するために設けられた二基一組の塔の高さは21mもあります。
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所在地・名古屋市緑区鳴海町相原4 年代・宝暦5年(1755)。 構造・木造、三間一戸、重層四脚門、本瓦葺。愛知県指定文化財。
山門は切妻屋根の中央部が上方に突きあがった宇治の万福寺の惣門を模したものといわれています。
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年代・宝暦5年(1755) 構造・木造、間口八間半、奥行七間、入母屋造、本瓦葺。
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年代・嘉永元年(1748) 構造・木造、一間、入母屋造、袴腰付。
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年代・慶応3年(1867) 構造・木造、長さ八間、幅六間半、寄棟造、瓦屋根。
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年代・文化年中(1804-18) 構造・木造、長さ14間、幅7間、前面入母屋造、背面切妻、瓦葺。
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