ここで、「テキスト」または「イメージ」をチェックすると、それ以降コピーしたデータが、下のボックスで指定したフォルダに保存されます。
左の例の場合、保存するフォルダを
「D:\!Mr.ClipBoard\log」にしています。
保存した日の年月に対応して「年月」のフォルダが作成され、その下に「日」のフォルダが作成されます。
「日」のフォルダには、保存した時間に応じて、時分秒をファイル名に当てはめたファイルが保存されます。
例えば「143822.txt」の場合14時38分22秒ということになります。
このように、コピーするごとに、ひとつのファイルが作成されますので、使い方には注意が必要です。
機密を要するデータの場合など、事後に削除する等の注意が必要です。