CDriveToFDriveの略で「c2f」というパターンを作ってみます。
分かりにくい場合は、もっと分かりやすい名前にしてください。
パターン名に「c2f」と入力して、「ファイル/フォルダ」タグをクリックします。

「バックアップ元フォルダ/ファイル」の下の「追加」を押します。

「フォルダ検索」を押して、ファイラーで「C:\」を選択します。
「バックアップ先フォルダ」の右側のボタンを押して、
ファイラーで「F:\backup\ccc」を選択します。
「除外」タグをクリックし「バックアップしないフォルダ」で「追加」ボタンを押して、ファイラーから「Recycler」を選択します。
「オプション」タグをクリックし「オプション」を選択します。

ここでのオプションはパターンごとに設定できます。
「ファイル容量」をクリックするとバックアップ元の容量を検出できます。
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