思いついたものを並べてみました。
| (Command) /?
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(Command)のヘルプを表示
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| cls
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画面クリア
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| cd
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ディレクトリーを変更
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| cd\
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ディレクトリーをルートに変更
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| cd..
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ディレクトリーを一つ上へ移動
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| cls
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画面をクリア
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| dir
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ファイルの一覧表示(詳細)
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| dir /w
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ファイルの一覧表示(簡略)
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| dir /s
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ファイルの一覧表示、サブフォルダを含む
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| dir /ah
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ファイルの一覧表示、隠しファイルのみ
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| dir > (file)
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ファイルの一覧を(file)に書き出し
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| dir >> (file)
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ファイルの一覧を(file)に追記書き出し
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| del
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ファイルを削除
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| rd
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フォルダの削除
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| md
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フォルダの作成
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| pause
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一時停止
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| regsvr32 /u
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DLL、OCXファイルの実行をを停止
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| ren (file1) (file2)
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ファイル名を(file1) から(file2)に変更
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| set
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環境設定を画面表示
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| set > (file)
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環境設定を(file)に書き出し
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| set AAA="BBB"
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環境変数AAAに"BBB"を代入
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| %環境変数%
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環境変数を呼び出し
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| set path=%path%;c:\TEST
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c:\TESTをパスに追加
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| set path=c:\TEST
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c:\TESTにパスを設定(これは危ない)
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| type textfile
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テキストファイルを画面に書き出し。
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| type textfile > file
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テキストファイルをfileに書き込み。
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| type textfile >> file
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テキストファイルをfileに追記書き込み。
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| 「Ctrl」+C
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プログラムを停止
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☆set path=c:\TEST
このコマンドを実行すると、それまで設定されていたパスが消去されてしまいます。
新しいパスを追加する場合は、必ず、「set path=%path%;c:\TEST」のように書いてください。
消去されてしまったパスを復旧するにはパソコンを再起動してください。