
このところ、連日の夜更かしモード。ちと、生活習慣を変えたほうが いいのかなあ。 >ANCHIさん 武満さんの合唱曲(混声合唱のための<うた>)のCDですが、少な くとも、岩城 宏之指揮/東京混声合唱団と、関屋 晋指揮/晋友会合 唱団の2種類があります。 私が持っているのは晋友会合唱団盤で、これはPHILIPSの「定盤」 シリーズに入っているので、比較的入手しやすいと思います(PHCP- 20251 \2,039)。 楽譜は、SCHOTTという楽譜屋さんから2冊分売で出ていて各1,890円 です。 >かとちぇんこさん 私は、1996年のOEK定期公演で初めて<うた>を聴きました。武満 さんの委嘱新作が演奏されるはずだった(結果として、追悼演奏会に なってしまった)演奏会で、「小さな空」「翼」「○と△のうた」 「さようなら」をが歌われたのですが、素朴なメロディがここまで心 を揺り動かすのか、とびっくりしました。 ピアノ曲にも、素敵な曲が多いですね。私は、小川典子盤(BIS)を 愛聴しています。 >ヒロノフさん お久しぶりです! ヨゼフ・ホフマンって「20世紀の偉大なピアニスト」シリーズに 出てくるピアニストですね。 ホフマンの録音、ルビンシュテインの協奏曲、どちらも未聴なのです が、機会があれば聴いてみたいです。 #ルビンシュテインって「ヘ長のメロディ」のルビンシュテイン? ☆Songs for Sunset >ふらいでーまいるす氏来訪の折に私が買わせたほどです(笑)。 >ヒロノフ邸襲撃の際には、ぼくが聴かせたほどです(笑) こ、これは、ますます要チェックですねっ(笑) 近日中に捕獲いたしますです。
武満さんの作品を多く聴くわけではありませんが、 ぼくも合唱曲をおすすめします。 高校の120周年記念式典とかで、東京混声合唱団を 地元に呼んだことがあり、 そのときに歌われたことで好きになりました。 きのっぴさんも挙げておられる「翼」、強烈な歌詞と 美しくもはかないメロディが印象的な「死んだ男の 残したものは」が特にお気に入りです。 あとは、ピアノ曲の代表作「雨の樹素描」も、 なんとも言えない見事な描写が好きです。
きのっぴさん、武満さんのおすすめありがとです。 合唱曲とは気がつきませんでした。 今度CDやさんに行ったら探してみよう。
>ふらいでーまいるす氏来訪の折に私が買わせたほどです(笑)。 ヒロノフ邸襲撃の際には、ぼくが聴かせたほどです(笑)
御無沙汰してます。 いつも拝見してますが、なかなか書き込む話題がなかったもので。(^^ゞ かとちぇんこさん指摘の"Songs for Sunset"、これ最高ですよ! ふらいでーまいるす氏来訪の折に私が買わせたほどです(笑)。 とても技巧的なんでしょうけど、それをまったく感じさせないところはやはり名手ですね♪(^_^) 1楽章終りの拍手って、最近聴いたのではヨゼフ・ホフマンの弾くルビンシュテインの4番の P協奏曲。これは、物凄いライヴです。 ルビンシュテイン直伝と思える重低音が所々に炸裂してます。 カップリングのショパンの演奏もまた凄いです。 曲と曲の間の即興演奏なんかも収録されてますよ♪ 余裕があればどうぞ。THE PIANO LIBRARY PL320です。
ランチタイムに外に出たときは、そんなに寒くなかったのに、 会社から帰る8時ごろには雪が舞いはじめました。寒い〜(T_T) >ANCHIさん >彼のどの曲を聴くのがいちばんいいのかな??? 映画音楽をたくさん手がけていたり、ビートルズのギター編曲をして いたりと多彩な顔を持つ武満さんなので、いろんな切り口があるので しょうね。 個人的には、混声合唱のための<うた>がお気に入りです。 「小さな空」「さようなら」「翼」「うたうだけ」など、こんなに美 しく日本語が響く歌は、なかなか聴けないと思います。 >かとちぇんこさん リンドバーグのトロンボーンで<ファンタズマ/カントスU>を聴く のは2回目なんですよ。もちろん、OEKの「21世紀へのメッセー ジ Vol.4」に収録されている同曲も愛聴しています。 リンドバーグには、BISにびっくりするほど沢山の録音があるので すねー。 "Songs for Sunset"、お薦めですか? こんど聴いてみようかな(^^)
いかがでしたか? 私はいまいち彼の世界がつかめないんだけど、でも中学校の教科書に 載ってるもんで、いつか彼について中学生に教えてあげねばならぬのです・・・ 彼のどの曲を聴くのがいちばんいいのかな??? ピアノ曲はこないだ買ってきたんですが・・・
リンドバーグ(リンドベルイ)のトロンボーンのナマをお聞きになったのですね。 いいな、いいな、いいな。 彼の"Songs for Sunset"というアルバムの中に ラフマニノフのヴォカリーズとチェロソナタ第3楽章が 入っており、ラフマニアンの間で一時期話題になりました。 超絶的な技巧もさることながら、このアルバムでは マスネのタイスの瞑想曲やサン・サーンスの白鳥など が収録されており、彼の豊かな音色を楽しむことができます。 チャップリンの「ライムライト」のテーマや「モダンタイムズ」からも 収録されており、これらが絶品です。 時々取り出して楽しんでいます。
今夜も夜更かしモードです(^^; >ワカメさん ふふ。ぜひお試しください(^^)>ベト7 >N響といえば、昨日珍しくTVをつけたら10月に聴きに行ったN響のブラームス >ピアノコンチェルト2番をやっていました。ご覧になりました? うわー、その番組は見逃しました。 聴きに行った公演をもういちど聴けるのは、たしかに良いですね。 OEKでも、金沢で聴いたビゼー=シチェドリンの<カルメン組曲>がNHK で放送されたことがあります(教育テレビとNHK−FMとで)。 諏訪内晶子さんのメンデルスゾーンはどういう訳か放送されなくて、それが 心残りでした(専属契約とかの関係?)。 さて、今夜は、紀尾井シンフォニエッタ東京の第23回定期公演を聴いてきま した。指揮者は尾高忠明さんで、オール武満プログラム! <ファンタズマ・カントスU>では、リンドバーグさん(トロンボーン)の 出演があったり、その他の曲も、なかなか実演で聴く機会の少ない曲が多く て、武満徹の世界をたっぷりと楽しんできました(^^) ↓土曜日のN響といっしょに、音楽日記に演奏会の感想をアップしてます。http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Kouen/5393/diary_top.htm
きのっぴさん、ベートーヴェンの7番でお掃除、今度チャレンジしてみますね!! N響といえば、昨日珍しくTVをつけたら10月に聴きに行ったN響のブラームスピアノコンチェルト2番をやっていました。ご覧になりました? 聴きに行った時とやはり同じ印象でした。もう一度聴けるのは、良いですよね。 それにしてもやっぱり藤森さんのチェロは素晴らしいですね。是非色々聴いてみたいなぁ。
今日、ようやく散髪に行けました。ここ2週間ほど、ぼさぼさの髪が気に なっていたのですが、すっきりしました(^^) >かとちぇんこさん 昨日のN響定期は、聴きにいって良かった! と思える演奏会でした。 予算の都合上、D席(3階左側)でしたが、オケ全体を上から見渡せて、 かえって面白かったかもしれません。 公演の感想は、来週末までに音楽日記にアップするつもりですが、 ブラームスのドッペルコンチェルトでの、ペレーニが奏でるチェロの深 くて豊かな響きが強く印象に残っています。 >やましたさん こちらこそ、ご無沙汰しております。 <響紋>、はじめて聴いた曲なのですが、大音量で鳴り響くオケの迫力 に飲みこまれることなくリズムを見失わずに歌い上げた児童合唱団は、 すごいなーと思いました。 >「響紋」ですか....あの児童合唱による「かごめかごめ...」は時々呪文のようにきこえますね。 >ちょっとぞくっとするときがありませんか? コンサートでは、ぞくぞくする以前に、耳をつんざく大音響にびりびり きてましたので(^^; CDが出ているのなら、落ち着いて聴いてみようと思います。 さて、今日の1曲はブラームスのピアノ協奏曲第1番を、カペル(ピア ノ)、オーマンディ指揮/フィラデルフィア管弦楽団の演奏で。 1945年12月11日、カーネギーホールでのライブ録音なのですが驚くほど 音質が良く、カペルの格調高い演奏を存分に楽しむことができます。 ちょっとびっくりなのが、第1楽章が終わった後に拍手が鳴り響いてい ること。この日の観衆は、第3楽章が終わるまで拍手を待ちきれなかっ たみたいです(^^)
きのっぴさん、おひさしぶりです。やましたです。 三善晃に反応しました。 「響紋」ですか....あの児童合唱による「かごめかごめ...」は時々呪文のようにきこえますね。 ちょっとぞくっとするときがありませんか? ではでは。
いかがでしたか?? ぼくはBSで見ていましたが、TVで見るのは、ソリストの音が よく拾えているので、会場で聞くのと違ってまた面白いですね。 きのっぴさんの感想はいかがでしたでしょうか。
今夜の1曲は、ピアソラの“Libertango”“Adios Nonino”などを InTime Quintetの演奏で。アコーディオン、ヴァイオリン、ピアノ、ギター、 ベースのクインテットで、力強さと抒情との程よいバランスが魅力です。 >ワカメさん >きのっぴさんやみなさんは、お掃除の時にこれを聴きたいとかありますか? CDにあわせて歌って踊りながら掃除できる曲、というと、ベートーヴェン の交響曲第7番かな。クライバー/ウィーン・フィルがぴったりです(^^;
定時後すぐに職場を抜け出せそうだったので、クラシック音楽情報センター で今夜のコンサートを検索、日本フィルの「20世紀の作曲家たち」第16回 演奏会を聴きに行きました(サントリーホール、19:00〜)。 指揮は井上道義さんで、ドビュッシーの<管弦楽のための映像>、メシアンの <7つの俳諧>、三善晃の<童声合唱とオーケストラのための響紋>という 意欲的なプログラムです。 ドビュッシーは、何といっても第2曲<イベリア>の、井上さんの踊るような 指揮から導き出される色彩豊かな響きが素晴らしかった! 奈良公園、山中湖、宮島、軽井沢で採譜した鳥の歌を素材としたというメシアン の曲は、いかにもメシアン風の不思議な響き。異様な緊張感が漂っていました。 そして、三善晃の<響紋>。児童合唱団が ♪かごめかごめ/夜明けの晩に と歌っているところに、オーケストラの咆哮が加わるという曲で、フル・オー ケストラの大音量と児童合唱の澄んだ声とのコントラストが面白かったです。
きのっぴさんお帰りなさい! きのっぴさんの書きこみで、何故か唐突にコアーズのCDが聴きたくなりました。 私お掃除する時にこれを聴くのが楽しくて好きです。 きのっぴさんやみなさんは、お掃除の時にこれを聴きたいとかありますか?
そー。今夜も静かですね・・・(^^; 今夜の1曲は、ボブ・ディランの“イッツ・オール・オーヴァー・ナウ、 ベイビー・ブルー”を。 とっても静かな曲なのですが、これもロック?
「後ほど」と言ってから、36時間経ってる(--; そうこうしているうちに、出張旅鴉生活から帰還しました。 >KUMOさん ウーセ、ほんとうに素晴らしいピアニストですね。聴いてみて びっくりしました。 EMIのラヴェルも、ぜひ聴いてみたいです(^^) >AKOさん 同じカウンタを使っている美佐さんとこもリセットされている ようなので、サーバの障害だったのかもしれません。 借り物だから、この手のトラブルは仕方ないですね。 >SR.Nさん そうなんですよー、JRA最高記録だったとか。ワイドでも5 万馬券でしたからねー。 さて、今日の1曲は、R.シュトラウスの交響詩<ツァラトゥ ストラはかく語りき>を、尾高忠明指揮/BBCウェールズ・ ナショナル管弦楽団の演奏で。 BBCプロムスでのライブ録音(1998年8月10日)で、ラフマ ニノフBOXなどで知られる名コンビが、優雅な演奏を聴かせ てくれます。
30万馬券が出てたんですね・・・
名古屋に着きました。飛行機、揺れる揺れる(--; カウンタ、リセットされてましたので、5001か ら再スタートです。一週間くらい前の状態かな。 レスは後ほど。
きのっぴさん、カウンタどうしちゃったんですか… (そういえば、かつてgoranさんの掲示板でも同じような現象が…)
>きのっぴさん 僕の最愛のピアニストの一人、ウーセを薦めてくださってありがとうございます!! 彼女は何といってもラヴェルが絶品ですよ!! これほど凄いテクニックを持っていながらもそれを感じさせない音楽性が素晴らしい! 澄んだ美しいタッチ、躍動するリズム、そしてまったく癖のない丁寧で心のこもった優しいアプローチ・・・ 素晴らしいものを持った人です。 ラヴェルを演奏する時も、色彩が自然に湧き出てくるようで、まったく押しつけがましいところがありません。 聴き手はその自然体の温もりに浸るだけです。 EMIレッドラインシリーズから出ています。
今日の仕事は午後からなので、昼まではモバイルワーカー。 小さなパソコンと携帯電話(とポータブルCDプレーヤー)が あれば、そこそこ仕事ができちゃいます。 >ワカメさん 出張旅鴉ってのも、なかなかよいですよ(^^) >まんまと新星堂のカルチェ5?に行ってしまって、 >楽しみにしていた前日のピアノトリオを聴き逃したウサを晴らすべく >CDを買ってしまいました。 Q5の誘惑に負けてしまったのですね。 駅までの通り道にあるので、私もついつい寄ってしまいます。 >AKOさん >その分、来世は中野家の飼い猫になって、中野さんのチェンバロの下で >寝そべって暮らすのが夢です…。 AKOさんも「生まれ変わるならネコ」派なんですね(=^人^=) 私は、どこかの名曲喫茶の飼い猫になって、冬なら、店内のストーブの 前で居眠りしながら暮らすのが夢です(^^) さて、今日の1曲はショパンのワルツ第5番をウーセのピアノで。 ショパンのひとつひとつの音符を、ていねいに心を込めて演奏している のが伝わります。 もう1曲、サン・サーンスの「6つの練習曲」作品111から <第5協奏曲のフィナーレによるトッカータ>を。 超絶技巧を要する曲だと思うのですが、ウーセの演奏は、快刀乱麻を断 つといった感じで、切れ味十分です。
きのっぴさん、今は福岡なんですねぇ。 出張は、色々なところに行けて良いなぁ、なんてノーテンキな事を思ったりもしたのですが きのっぴさんほど頻繁だと、考えただけで、うーって…。 昨日、オケフェスの名古屋フィル聴いてきました。 まんまと新星堂のカルチェ5?に行ってしまって、 楽しみにしていた前日のピアノトリオを聴き逃したウサを晴らすべく CDを買ってしまいました。 今月あと1マン5センエンデス。ハイ。
きのっぴ@福岡です。 まずは小倉の報告を。6〜12Rまで500円/1レース買ったのです が、8Rで枠連とワイド、12Rで枠連が当たりました。博多−小倉 の交通費(新幹線で往復しちゃいました)を差し引いたら、 ちょうどトントンの計算(^^ゞ これも、昨日いただいた「ねこお守り」の御利益かにゃ(=^人^=) >ANCHIさん >きのっぴさんは飲んで飲んですごいことになってるかな〜(笑) 博多名物のモツ鍋と餃子を「食べて食べて」、すっかりニンニク臭く なりました(^^; でも、美味しかったです! >「愛されることより愛することを教えてくれた」 素敵な言葉ですね。そのご両親にとっては、きっと一言では言い尽 くせない思いがあるのでしょうが・・・。でも、短いフレーズで伝 わることもあるかもしれません。 たくさんの感動があるのですね。先生、がんばってくださいっ! >AKOさん >お馬さん、当たるといいですね!p(^o^)q ありがとうございます。おかげさまで、けっこう当たりました(^^) >中野さんの演奏会においてはしばしば見られる光景です(笑) そっかー。気が弱い私は、とうとう舞台にあがれなかったです(^^; こんどは、ぜったいに8フィートと4フィートを見るぞっ。 >SR.Nさん SR.Nさんは福岡出身なんですね。 東京と比べると、福岡はずいぶん寒いです。 >Joeさん 何はともあれ、演奏会、頑張ってくださいませ。 >としえさん >「舞台にあがって」というのは、すごいですね。 そうですよね、他ではあまり見かけない光景のような(^^;; >普段あまり見れない楽器だと、近くで見たくなりますよね。 ハープもチェンバロも、「芸術品」としても、十分に鑑賞の対象 になりますね。
> 持病の発作が起こったのではと想像しておりました・・・ どんなに頑張っても、私が行かれるのは、中野さんが1年間に行なう公演の 1/4くらいですから、いちいち発作を起こしていたら身がもちません。 いらした方が楽しんできてくだされば、それで充分幸せなのです。 > でも、AKOさんもチェンバロの下に潜ったりしてはるの? しませんよぉ! その分、来世は中野家の飼い猫になって、中野さんのチェンバロの下で 寝そべって暮らすのが夢です…。
>こんどは、メンデルスゾーンの交響曲第3番を演奏するんですね。 >私も「激遅テンポ」なクレンペラー盤、お気に入りです。 いかにも。しかし、これも実は金管のきつい曲です。 去年ニューヨークフィルがデイビスとやってひどい出来だったけれども 絶対に人のことを言えないような出来でした。本番まであとすこし。 テンポももちろんだが、マエストーソがちゃんと表現出来ない場合は団員全員 自爆して責任とらんといけません。 あ、自分のHPアップするのわすれてました。
きのっぴさんは飲んで飲んですごいことになってるかな〜(笑) 出張、ご苦労様です。 今日はね、私はいい言葉を聞いてきまして・・・ 障害をもつ娘サンの卒業に向けて、ご両親がかいてくれた言葉です。 「愛されることより愛することを教えてくれた」 なんてステキなんでしょう!! ・・・と私は感激しておりました。
きのっぴさん、こんにちは。 >客席から何人かが舞台に上がってチェンバロをのぞきこんでいました 「舞台にあがって」というのは、すごいですね。 私も吉野直子さんのハープリサイタルに行ったときに、休憩時間に舞台のすぐ前まで 行って、ハープを眺めたことがありました。 普段あまり見れない楽器だと、近くで見たくなりますよね。
>何ですの?? 持病の発作が起こったのではと想像しておりました・・・ でも、AKOさんもチェンバロの下に潜ったりしてはるの?
お馬さん、当たるといいですね!p(^o^)q > チェンバロの色は淡い緑色 あ、では春山(←字が違うかも?)さん作製のフレンチ・チェンバロ ですね。(^^) 気品のある、澄んだいい音でしたでしょう。 > 客席から何人かが舞台に上がってチェンバロをのぞきこんでいました 中野さんの演奏会においてはしばしば見られる光景です(笑) >SR.Nさん(亀レス) > きっと・・・ 何ですの??
昨日、雪が降ったと聞いたのですが、寒いですか? #ちなみに地元なんです・・・最近、帰ってないんですけど・・・
福岡に着きました。今日は飲み会、明日は小倉でお馬さんです(^^) >Joeさん こんどは、メンデルスゾーンの交響曲第3番を演奏するんですね。 私も「激遅テンポ」なクレンペラー盤、お気に入りです。 >ANCHIさん クラシック、ジャズといったジャンルを超えたグルダの活動、すごいなー と思ってました。 69歳・・・まだまだ現役でいけるはずなのに。。。ほんと残念です。 >SR.Nさん さてさて、どうだったでしょう? >AKOさん あちらでは、ダイジェスト版にて失礼いたしました(笑) 昨日のような、舞台と客席の距離感が短いコンサートもいいですね。 そうそう。報告が漏れてましたが、休憩中、調律をやっている時に、 客席から何人かが舞台に上がってチェンバロをのぞきこんでいました よ。あんな光景、はじめて見ました(^^; さて、今日の1曲はベートーヴェンの<ピアノと管楽のための五重奏曲> を、グルダのピアノとウィーン・フィル管楽アンサンブルの演奏で。 旅の伴に持っていたCDに偶然、グルダの演奏がありました。室内楽 でも、しなやかな演奏で私たちを魅了してくれます。
ご感想はこちらだったのですねー。
↓これを読んだAKOさんはきっと・・・
出張で大阪に来ていたのですが、事務所を出る前にAKOさんのサイトに ふらりと立ち寄ってコンサート情報を見たら、なんと、中野振一郎さんの コンサートが八尾のプリズムホールであるじゃないですか! 7時開演、ただいま6時5分。すぐに御堂筋線に飛び乗って、八尾を目指 しました。 難波駅で近鉄に乗り換えようとしたのですが、行き先が「奈良」「生駒」 など奈良方面ばかり(実は、大阪地区の近鉄電車に乗るのは初めて)。 うわー、八尾方面行きの電車はどこなんだー、と駅員さんに尋ねると、 特急以外は上本町始発なので鶴橋で乗り換えて下さい、とのこと。とりあ えず奈良行きの電車に乗り、鶴橋で降りると、ぷーんと焼き肉の匂いが。 そういや、御堂筋線沿線以外は、ほとんど知らないんですよー>大阪(^^; 5分ほど待ってからやってきた電車に乗り換えて、近鉄八尾についたのが 6時50分頃。プリズムホールまで走りに走って、なんとか開演に間に合 いました。 このコンサートは「八尾シティーコンサート」というシリーズで、「親し みやすく楽しい」がモットーなのだそうです。 プログラムも、バロックのチェンバロ小品を中心に、スコット・ジョプリ ンのラグ、レハールのワルツといった(チェンバロのコンサートとしては) 珍しいレパートリーを交えながら、最後はきっちりバッハで締めくくる (前半がイタリア協奏曲、後半がパルティータ第4番)という内容。 曲と曲の間の、中野さん自身による「チェンバロのお話」も、なかなか興 味深い内容でした。中野さんの話に(笑)で反応するのは、舞台に向かっ て左側に座っている皆さん。常連さんかな? さだまさしのコンサート的 な和やかな雰囲気が漂っていました。 ちなみに、チェンバロの色は淡い緑色。京阪電車の薄いほうの緑と同じ色 調です。やはり京都出身の中野さんならではの塗装なのかな?(^^;;; アンコールは、モーツァルトの作品(K.1)。12小節の短い曲でした。 コンサート終了後、交流会(サイン会?)があるとのことでしたが、混雑 しそうなのでパス。 ふうむ。プログラムを知らないまま飛び込んだコンサートにしては、 なかなか楽しめました(^^)
私も大好きなピアニストでした。 大好きだっただけでなく、目標でもありました。 彼の音楽に対する考え方や自由な精神、私の理想だったんです。 今日はグルダ作曲の「アリア」を何度も聴き返しています。
メンデルズゾーンのスコッチの合わせでした。しんどかったー。日頃の 不摂生が祟りました。 私は、メトロポリタンの石立鉄雄氏+BPOがお気に入り。ただし、三楽章について言えば クレンペラーか。しかし、私の今のオケの連れが薦めたのはドホナーニ+VPOだった。 うん。結構美味しかったなあ。 石立鉄雄で思い出しましたが、以前家の近所でキーシンが歩いているのを見かけました。 うわー美男子。その時にメトロとラフマニノフのコンチェルトをやってました。
フリードリヒ・グルダ氏が亡くなられたとのこと。 朝のNHKニュースでも報じられていました。 大好きなピアニストだったので、とても残念です。 ご冥福をお祈りします。
ふう。なんとか仕事、片付けました。週末は何とか九州で過ごす ことができそうです(^^) とりあえず明日は大阪出張。。。 >ワカメさん わっ、それはピンチです。やりくり算段、ウデのみせどころですねっ。 #CDを買わないのが、一番の特効薬というウワサも(--;;; >SR.Nさん ばればれですね。頑張りますっ>小倉 >ANCHIさん 出張は明日(もう、今日ですね)からです。 >パヴェル・ハースの「猿の山々から」です。いい曲だ〜!! 作曲家も曲名も初めて聞きます・・・どんな曲なんでしょうか? さて今日の1曲は、オッフェンバックの「ホフマンの舟歌」の モシュコフスキによるピアノ編曲版を、熊本マリのピアノで。 ゆっくりとした曲想で「派手さ」はありませんが、美しいメロディ が静かに歌われていきます。
きのっぴさん、出張していないのですか? 私は今日は珍しく、弦楽四重奏曲なぞを聴いておりました。 (普段室内楽ってあんまり聴かないんです。) パヴェル・ハースの「猿の山々から」です。いい曲だ〜!!
がんばってくださいね・・・
きのっぴさん、どうしましょう。 お給料日直後だというのに、今月早くもピンチです。 あと予算3万円(食費等全て込み!)なんですけど、 到底無理な気が…。 といいつつ、昨日は五嶋みどりさんのCDを買ってしまいました。 はあぁ…。
シューベルトな内容をあぶりだしにしちゃったので、 タイトルが「何のこっちゃ」になっちゃいました(^^ゞ ↓
今日の大阪出張は、結局ドタキャンしました(^^; で、今週末のんびり過ごすために、ちょい頑張ってます。 >惰性さん 卒研、無事に提出できましたか? あ、そうだ。この週末は福岡・小倉なんですよー(^^) >KUMOさん RealPlayerで再生できそうです。職場なので、音は出せませんが(^^; >かとちぇんこさん 「きのこの山」、今なら関西バージョンがありますよん(^^) >ふらいでー・まいるすさん おおっ、更にPJBE情報が! LONDONのPJBE・BOXが目立ってましたが、他のレーベルにも 録音があったんですね(^^) シューベルト歌曲のトランスクリプション、「魔王」もいいですよー。 原曲ですと、F.ディースカウ盤(DG)がおすすめです。 あと、プライとOEKが共演したオケ伴奏版ってのもありますよ。 では。
だせーですっ、しめきりです。きょうが。というわけで、寝坊せんように 学校にとまりです。はい。心配なのは同じ研究室の子が帰宅したこと。 彼女は筋金入りのおねぼうさんで、電話しても起きるものか、というぐらいの人、 こなかったら電話して、とか言ってたけど、それが心配なのよ〜(^^; しかもケータイ電池切れちゃったし。ああああ。こんなときにもう。 さて、ケータイといえば着メロの"そりすべり"、ちょっと間違ってたことが わかりました。弦のスケールで上昇のところのリズムをちょっと間違えてました。 正確には前半のスケール(ずっと♪で)と後半のスケール(ちょっとリズムが違う) を取り違えてたのですが、まあ、不自然だったつかえが取れました。でも、 電池切れてるんだな〜、データ入力できない。ううう、明日まで待つか。どうせ 電源はいんなきゃ着メロならないし。 今日はブル5をフルベン、チェリ、アバドの3人で。ある意味すごかったですね。 しっちゃかめっちゃか聞き手を引きずりまわすのがフルベン。緊張感を持続しまくる のがチェリ。重いのではないけども、堂々。颯爽と、軽い。しかし、最後に「ふーむ、 これも、アリだな」と納得させられてしまうのがアバド。 でも、やっぱ2楽章の弦の第2主題はこないだ聞いたカラヤンがいいかな、と。 カラヤンといえば、今日はタコ10をカラヤンで。タコ/カラヤンはこの曲だけなんですよね、 カラヤン節で他のも聞きたかったですけどねっ。 さすがに重かったのでいまはアンダーソンベストヒットを聞いてます。(^^; 図書館からマラ3のスコア借りてきたのですけど、借りてきたら聞く気がしない… あー、フルスコア、ほしいなあ。コピーも大変そうなページ数。めげそう… はっっ、それより論文論文…あ"〜WordもTexぐらい便利になってくれたらなあ、 行間の詰め方も… #ほんならTeX使え!という突っ込みはナシで:-)
>きのっぴさん そうっすね、PJBEのガブリエリはLONDONのCDが現役だったと思います。 ところで、clavesのPJBEのアルバム、「スイスの休日(=IN SWITZERLAND)」と 「ロリポップ(=LOLLIPOPS)」の二枚もいいですよ〜〜〜!!! >ワカメさん うししし☆お役に立てたようでちょっと嬉しい(笑) “ずんだ”と言う響きだとなれないので、ちょっと考えていたところ、 みなさんがたくさん書き込みしてくれてたのでした(爆) 私、吹奏楽上がりで、クラシックは普通なのですが、どうぞよろしくです。 >Sakuraiさん はじめやして!4999おしいですね! 次はメモリアル目指してアクセスでぃえすぞ!!! >白の魔術師さぁん♪ ボレットのリスト。 シューベルトの歌曲トランスクリプションもよい★よい☆素敵ですなぁぁ。 まだ途中ですが、素直に「ます」大好きな曲ですねぇ!!! シューベルトの歌曲そのもののCDも、欲しくなってしまうっす(^・^ゞ
5000、とっくに過ぎているではないか(T_T) また「きのこの山」特大版をいただいて、2月の食糧に しようと思ったのに、無念ぢゃ。
>きのっぴさん 「ダウンロード」をクリックし、メールアドレスを入力すれば聴けます。 多少時間はかかりますが・・・。
今日も出張です。さきほど明石での会議が終わったのですが、大阪で新年会 (会社関係)があるというので、今、移動中です。在来線は揺れる・・・(@_@) >美佐さん PJBEは、モンテヴェルディの録音にも参加していたんですね。 すると、ガーディナの旧盤はモダン楽器による演奏? ガブリエリのCDは、確か国内盤が生きていたので、近いうちに買って聴き たいと思ってます。 >KUMOさん こんどは現役のピアニストですね。そのサイトに行ってみたのですが、 MP3って・・・どうやって聴くんでしょう(--; >ワカメさん >それにしてもきのっぴさん、休日出勤や出張続きで、お体を壊されませんように。 お心づかいありがとうございます。 今週は水曜と金曜も大阪出張なんですよー。飛び石出張(--; 来週も福岡経由で名古屋出張です。。。もう、笑うしかありません。ははは。 >Sakuraiさん はじめまして! 工事中のエリアが多くて申し訳ないのですが、中世ルネサンス音楽の記事も 少しずつ充実させていくつもりです。 #と言い続けて、2年経っちゃいましたが(^^; >カウントが4999ではないですか。おしいですね。 惜しかったですねっ。 前後賞ということで、「ぴったりカウント」のページにアップします。 それでは、これからもよろしくお願いしますm(__)m お、そろそろ大阪です。ではでは。
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