
> 管理人様 お世話になりました。 > かとさん モレイラ=リマのピアソラ曲集、 持ってます。ピアソラとも親交が あったようですよ。 ちなみにピアソラはアルゲリッチ(同国人だ) とも親交があり、尊敬していたらしいです。
>ふらいでー・まいるすさん >すべてはKUMOさんの掌で遊ばれている!?(笑) うれしいですねえ、そんなこと言っていただけると(^^)布教のしがいがあります。 彼のディスクはなかなか見ないもんで、まだショパンしか聴いたことないんですが、 独特の丸く透明なタッチの美しい、素直でたいへん好感の持てる演奏をする人です。 デンオンの廉価盤で手に入りますんで、ぜひぜひ。 特に「別れのワルツ」は憂いのある表情を見事に出し切った名演だと思います。 前述のショパンコンクールのほか、エリザベートなどいくつか入賞しています。 あまりお役にたてなくてすみません。>きのっぴさん
アルゲリッチが優勝した1965年のショパンコンクールで、2位になった ブラジルのピアニストでしたっけ。 #ちなみにこの回で、中村紘子さんが4位に入っています。 ショパンは、DENONから最近発売された1200円シリーズにも収録されていたほか、 たしかピアソラの編曲集もあったような。 たぶんKUMOさんあたりが詳しいんじゃないでしょうか…。 ↓ショパンコンクール1965年の入賞者
レスの続きです(^^) >goranさん さらに情報、ありがとうございます。おそらく、横浜の公演と同一プログラム なのでしょう。 それにしても、どうやって見つけたんですかー??? 自分でも探してみまし たが、ぜーんぜん引っかかりませんでした(--; あ、そろそろ村治さんの新譜が発売になりますね(^^) 初の協奏曲録音ということで、とっても楽しみです。 >ふらいでー・まいるすさん >アシュケナージの幻想即興曲を聴きました。多分、KUMOさんからお勧め頂いた >モレイラ=リマと(私の中の)ベストを争う様相(爆) アシュケナージ盤が、ふらいでー・まいるすさんにとって幻想即興曲の上位 に入ったようで、よかったです(^^) しかし、モレイラ=リマは、はじめて聞く名前です。どんなピアニストなん だろう? >あ、まるこむあーのるどで、良いようですねぇ…きのっぴさんのコメントをやっと見つけた(^^ゞ アーノルドというので反射的に「ピータールー」を思い出してしまっただけ なんですがっ。大丈夫かなあ?(^^;;;
今日は凄い強風でしたねー。自転車が押し戻されるほどでした(--; で、ようやくたどりついた「チケットぴあ」で、5月12日の群馬交響楽団(高 崎・群馬音楽センター)と、6月11日の日本フィル(府中の森・芸術劇場)の チケットを買ってきました。 5月は、諏訪内さんとのシュニトケ(ヴァイオリン協奏曲第4番)と、シベリ ウスの交響曲第2番というプログラムです。昨日の群響・東京公演が素晴らし かったので、ちょいと高崎まで行ってみようと思います。 6月の日本フィル・府中公演は、まだ席に余裕があるようなので、村治さんの アランフェス協奏曲をお聴きになりたい方は、ぜひぜひ(^^) >ぴちぴちさん いらっしゃいませ! ようこそ名曲喫茶へ。 >仙台フィルの後のコーヒー屋?さんできのっぴさんはやけに遠くに(笑)いらしたので >あまりお話できませんでした。 いやはや、ほんとうに遠かったですねっ(^^; また、どこかのコンサートでお目にかかることがあるかもしれないので、その ときは、よろしくお願いします(^^) >ANCHIさん >私の第2の故郷仙台(4年間住んでいました)のオケ、しかも私の大学で習った >先生方もメンバーの中にいらっしゃるので、やっぱり気になるんですよね。 お知り合いがメンバーの中にいらしたのですね。仙台フィルを聴くのは2回め ですが、相当な実力のオケだと思ってます。しかも、定期公演が年9回(加えて、 同一プロを金・土で2回ずつ)というのは、ほんと素晴らしいです。 群馬交響楽団、札幌交響楽団もそうなのですが、東京公演はもれなく聴きたい と思っています。 仙台遠征もあるかも? 例えば、ままどおるの翌週(5/26,27)の、シューマ ン:交響曲第1・4番というプログラムなど、なかなか魅力的なんですよねー。 さらに分割です(^^ゞ
>goranさん アーノルドって?マルコム・アーノルド?違うアーノルド? もう、アーノルドと言えば、(金管)五重奏曲なもんで(^^;; 最近は、ピータールーでしょうが…ああ。吹奏楽ネタに走ってしまった(笑) >きのっぴさん アシュケナージの幻想即興曲を聴きました。多分、KUMOさんからお勧め頂いた モレイラ=リマと(私の中の)ベストを争う様相(爆) あ、でもアシュケナージはKUMOさんもお勧めしてたから…すべてはKUMOさんの 掌で遊ばれている!?(笑) それから、みなさんとお集まりになったようで!楽しそうでぃあるーーー(爆) あ、まるこむあーのるどで、良いようですねぇ…きのっぴさんのコメントをやっと見つけた(^^ゞ
今度のCDにも入る「ギターと弦楽のためのセレナード」ではないかと思います。 Op.50かな? 5分ちょっとの曲だったと... ↓ 前日と同じプログラムであれば...ですが... # 高いですねぇ。ソロリサイタルで? (@o@)<ヨーヨー・マ
仙台フィルの感想を読ませていただきました。 私の第2の故郷仙台(4年間住んでいました)のオケ、しかも私の大学で習った 先生方もメンバーの中にいらっしゃるので、やっぱり気になるんですよね。 でも、ラフマニノフの演奏が良かったようで、ほっと安心しました(^^) 東京での公演は、ホームでやる演奏とはまた違ったプレッシャーがあるでしょうからね。 良かったです。
Noriさん、こんにちは。こちらでは、お久しぶりです(^^) ヨーヨー・マの来日公演、さすが(!)の高さですね。 私が聴きにいくヴァイオリンやピアノのリサイタルは、だいたい3000〜6000円 といったところです(^^;; さて、お問い合わせのサントリーホールの席ですが、だいたい以下のとおりだ と思います。 ※サントリーホールの座席表とブロックの呼び方は下記を参照下さい。 http://www.suntory.co.jp/suntoryhall/japanese/overview/zaseki.html 一般的な席の分け方ですが(S/A/B/Cの場合)、 S席:1階席 ほとんど全部 2階席 Cの前半分、LC・RC、LB・RBの一部 A席:1階席 前後左右の周辺部分 2階席 Cの後半分、LD・RD、LB・RBの一部 B席:2階席 LA・RAの一部 ※ごくまれに、C・LC・RC・LD・RDの後ろ1〜2列 C席:2階席 LA・RAの一部、P です。各ブロックの席の数ですが、1階席:約860、2階席は、C:約350、 LD/RD:約130、LC/RC:約100、LB/RB:約150、LA/RA: 約200、P:約200、全体で約2000席になります(Pブロックは発売が無い場 合もあります)。また、有名アーティストの来日公演の場合、LA・RAブ ロック辺りも「A席」として発売することがあります(その場合は、B席、 C席の数は、さらに少なくなります)。 LA・RAブロックは舞台の真横、Pブロックは舞台の後ろですから、演奏 の様子が見づらいこともあります。贅沢になりますが、やはり1階席の中央 部か、2階席のC、LD・RD、LC・RC辺り(つまり、S席かA席のエ リア)が、いろんな意味でいいと思います。 ただ、「ライブの雰囲気を楽しみたい」「あのアーティストと同じ時間と空 間を共有したい」というのも楽しみのひとつなので、リーズナブルな料金で 何度も聴きに行くというのも、いいですね(^^) 音については、やはり正面で聴くのが一番ですが、サントリーホールの音響 はなかなかのもので、どの位置で聴いても極端に失望するような結果にはな らないと思います。 希望の席が予約できるといいですね(^^) 長くなったので、ここらへんで分割します。
こんにちは!お久しぶりです。(^^ゞ ROM人間のNoriです。 久しぶりにカキコするのに、申し訳ないのですが、一つお聞きしたいことが あるのですが・・・。5月14日(日)に、ヨーヨー・マ東京公演がサントリーホール であるのですが、どの席をゲットするべきか悩んでいます。 ■料金 : S席15,000円 A席12,000円 B席9,000円 C席6,000円 なので・・・。(^^;;;;)←ほとんどクラシックを聴きに行ったことがない。 今回は、e+(イープラス)で今日(突然なのですが)プレ予約が6時まで 出来るので、是非、行ってみようかなと・・・。 でも・・S席では高いし・・・。(; ;)でも、良い席で聞くのが一番なのかなと、 悩んでいます。 サントリーホール!と言えば、つい先日、きのっぴさん達がいらしていたので、 ご意見を伺えれば幸いです。 ちなみに曲目は、 ・ミスティ・ムーンライト・ワルツ/ライムロック/エミリーズ・リール ・カプリース・フォー・スリー/セカンド・タイム・アラウンド/ 他 らしいのですが・・・。よろしくお願いいたします。<m(__)m> それにしても・・プレ予約というのは、心が惹かれるというか(笑) 熊川さん(バレエ)のチケットもやっていて、行きたいものを予約していると、 破産してしまいそうです。(-_-;) ヨーヨー・マ・・聴きたいけど、ワルツが中心みたいで・・高くない席でもOKかな?(苦笑)
仙台フィルの後のコーヒー屋?さんできのっぴさんはやけに遠くに(笑)いらしたので あまりお話できませんでした。いろいろ聴きにいかれているんですね。 今日はすごい風が強いので外にいきたくないので、先日お会いした方のページ巡りを しています。
気がつけば、今日も夜更かししていました。連休明け、きちんと会社復帰できる のだろうか・・・(--; >goranさん >6月11日はアーノルドもあるみたいですね (^^) さすが、検索の達人! 情報ありがとうございます。 マーラーとロドリーゴがあるので、アーノルドは、序曲<ピータールー>とか、 短めの曲なのかな? >かとちぇんこさん どうも、お世話になりました。ラフマニアンの皆さんとお目にかかれて、ほんと よかったです。また、聴きに行きましょう! >ササーホフさん いらっしゃいませ! 昨日はお世話になりました。 そして、早速リンクいただき、ありがとうございます。こちらからもササーホフ さんのサイトにリンクさせてください。 >僕は個人的にはルービンシュタイン&オーマンディの >チャイ子1番&ラフマニノフ2番がお薦めです。(笑) この演奏も素敵ですね。聴いたことあります(^^) が、ボレット盤は、かれこれ 10年以上のお付き合いで、愛着がありすぎますので・・・(^^; それでは、こちらこそ、よろしくお願いします。 >ヒロノフさん 昨日はお疲れ様でした。ラフマニアン反省会も楽しかったですよー(^^) 公演の感想も、ありがとうございます。 私の場合、ラフマニノフの交響曲をそんなに聴きこんでいないので、ライブで聴 けただけ満足しちゃった部分があります。 #前半は半分居眠りしてましたし、いいかげんだなあ・・・(^^; >#私の家からはファンファーレは聞こえませんが(謎爆)、お時間ありましたらぜひ拙宅にも >御立ち寄りくださいませ♪(^^) お誘いありがとうございます(笑)。そのうち、お馬さん観戦ツアーをぜひぜひ(^^) >えみさん 昨日はお疲れ様でした。お目にかかれてよかったです(^^) さっそく、次回のターゲット(ラフマニノフの組曲第1番ほか)が話題になって いましたね。またラフマニアンのみなさんと、ご一緒できれば、と思ってます。
今年で3回目となる地方都市オーケストラ・フェスティバル。去年、マーラーの交響 曲第9番を好演した群馬交響楽団が、今年もトリフォニーホールにやってきました。 プログラムは、マーラーの<バッハの管弦楽作品による組曲>、ワイルの<ヴァイオ リン協奏曲>、コープランドのバレエ組曲<アパラチアの春>、ストラヴィンスキー の<3楽章の交響曲>と、20世紀の作品が並びました。 1曲めは、マーラーの<バッハの管弦楽作品による組曲>。バッハの管弦楽組曲第2 番と第3番から主要曲をピックアップしたうえで、後期ロマン派風に厚化粧のアレ ンジを施しています。そのなかでは第3番からの2曲、弦楽だけでゆっくりとしたテ ンポで演奏された<エア>(いわゆる<G線上のアリア>)と、トランペットの輝か しい響きが強調された<ガボット>が、なかなかよかったです。 続いて、ワイルのヴァイオリン協奏曲(ヴァイオリン独奏:渡辺玲子さん)。16日の アンサンブル金沢の東京公演でも取り上げられた晦渋な味わいの曲で、立て続けに聴 くのは、ちょっと辛かったかも。 休憩をはさんで、コープランドのバレエ組曲<アパラチアの春>。ワイルの後に聴い たので、調性感のある抒情的な曲想がとても心地よかったです。主要なメロディをし ばしば担当するクラリネット奏者の好演が光りました。 そして最後に、ストラヴィンスキーの<3楽章の交響曲>。再び、聴くときに緊張を 強いられる曲の登場ですが、管楽セクションに何人かが加わったこともあって、スト ラヴィンスキーの迫力あるオーケストレーションを存分に楽しむことができました。 このオケも、なかなかの実力派。9回ある2000年度定期演奏会にも意欲的なプログラ ムが並んでいますし、フルネが指揮で客演したり、諏訪内晶子さんや清水和音さんと の共演があったりするので、今年は公演を高崎まで聴きに行く機会がありそうです。
ありがとうございました〜〜。 またぜひご一緒しましょう!
アーノルドもあるみたいですね (^^)
きのっぴさん、 昨日はありがとうございました!! お会いできて嬉しかったです。 ササ王のHPにも是非いらしてくださいね♪ また、みなさんで行きましょうね♪♪
昨晩の仙台フィルはお疲れ様でした!(^_^)
1曲目はもう少し土俗的な演奏が聴けるものかと多少期待した部分も
ありましたが、比較的おとなしい曲で印象に薄かったですね。
パーカッションの妙技を所々堪能する所はありましたが、全体の構成は完全な現代風ともとれず、
なんとなく中途半端な印象を持たざるを得なかったような気がします。
「ティンパニ協奏曲」はきのっぴさん指摘通り、ティンパニの講習会を受けているような
印象でしたね。(^^;)
ペダルを使っての音色の変化、バチ(←といってよいか分からないですけど)の使い分け、
布を敷いてのモコモコした音色などは、ティンパニの魅力を伝えるのに十分だった気もしましたが、
如何せん全体を堪能するに至らない何とも残念な曲でした。
パーカッション群が前面に出るとかの人を惹き付ける魅力にちょっと乏しく、曲そのものに
何か足りないものを感じてしまいました。
後半は前半が前半だっただけに本日の白眉といってもよかったでしょう(^^)
外山さんの指揮はあまり気を衒った効果をするでもなく、きっちりとした演奏を聴かせようとする
意識が見て取れました。
欲を言えばきりがなかったですが、3,4楽章はしっかりと聴かせてくれたので
これが「ブラヴォー」にもつながったのでしょう。(^^)
終演が21:30近くと、なかなかヘヴィーな演奏会でしたが、凱旋帰国の仙台フィルには
本当にお疲れ様と言いたいですね。(^_^)
きのっぴさんには、演奏会後の「ラフマニアン反省会」(?)にも御参加頂き有難うございました。m(__)m
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
#私の家からはファンファーレは聞こえませんが(謎爆)、お時間ありましたらぜひ拙宅にも
御立ち寄りくださいませ♪(^^)
きのっぴさんこんにちは! 仙台フィル、ごいっしょさせていただいてありがとうございました。 こちらは初めてきましたが、ううむ、ボレット&デュトワの チャイ子1番&ラフマニノフ2番をお薦めとは! 僕は個人的にはルービンシュタイン&オーマンディの チャイ子1番&ラフマニノフ2番がお薦めです。(笑) (と言うか、ラフマニノフ2番が、という話ですが・・・。) さっそくリンクを張らせていただきました。 今後共よろしくお願い致します。
仙台フィルの東京公演を聴いてきました(サントリーホール)。仙台フィルは 去年の第2回地方都市オーケストラ・フェスティバルに続いて2回め。 前回はドイツもの(ブラームス、リヒャルト・シュトラウス)だったのに対し て、今回は2曲の現代音楽とラフマニノフの交響曲第2番という意欲的なプロ グラム。どんな演奏になるのか楽しみです。指揮は、音楽監督の外山雄三さん。 1曲めは、北爪道夫の<地の風景>。仙台フィルの委嘱作品で、今年の1月に 初演されたばかりなんだそうです。曲の終わり、遠雷のように響く弱音のパー カッションが印象に残りましたが、全体としては、これといって特長が見当た らなかった曲。 続いて、クイスマの<ティンパニ協奏曲>。仙台フィルの客員奏者として来日 しているクイスマの作品で、ティンパニ独奏も、もちろんクイスマ自身が担当。 曲は、ティンパニの演奏技法の品評会みたいな感じで、正直言って面白みに欠 けるものでした。音色のバリエーションという点では、先日聴いた松下功の <飛天遊〜和太鼓と室内楽のための>のほうがずっと魅力的だったかも。 アンコールで、<ティンパニ協奏曲>のフィナーレが繰り返されました。 休憩をはさんで、いよいよ今夜のメイン、ラフマニノフの交響曲第2番。 曲が曲なだけに放っておいても抒情的なメロディがたたみかけるように押し寄 せてくるのですが、クラリネットが奏でる息の長いメロディで始まるあまりに も美しい第3楽章や、大いに盛り上がった第4楽章が特に素晴らしかった! 外山さんの指揮は、テンポの揺らし方やポルダメントのかけ方なども含めて、 きっちりとオケをコントロールしていたと思います。 曲が終わると、サントリーホールは拍手の渦で、何度も「ブラボー」の声が。 拍手は、会場内が明るくなりオケのメンバーが帰りかけても、しばらくは鳴り 止みませんでした。 やはり、コンサートはいいですね(^^)
金曜日は、某所での飲み会が久々に耐久となり、帰ってきた のが朝5時。疲れたー(--; そしてよく見ると、一昨日の深夜、久々にYUKAさん(または ANCHIさん、あるいはジークさん?)の得意技を炸裂させて ました。2日間も気付かなかったとは・・・(^^;; >かとちぇんこさん 今日の仙台フィル東京公演では、お世話になりました。 大勢で聴きに行くというのも、なかなかよいですね(^^) >goranさん >日本人だったら、基本的には「近くに来た時でいいや」って思ってたし、 >外人だったら、行ったことがあったら、「ま。いいか」って思っちゃったし.. 私の場合、「ま。いいか」で仕事を切り上げてコンサートに 行くことが多くなりました(笑) 「ま。いいか」で聴きに行くのを見送ってきた反動が、今頃 やってきているのかもしれません。 ところで、村治さんが、またまた日本フィルとアランフェス 協奏曲を演奏するようです。 ◆6月11日(日)府中の森芸術劇場 どりーむホール 14:00〜 指揮は沼尻竜典さんで、アランフェス協奏曲のほか、 マーラーの交響曲第4番などが取り上げられるようです。 この日は、すぐ近くでお馬さんがあるし、午前中はお馬さん、 午後はコンサートというのもいいかな?(^^;
きのっぴさん >あらま、1回だけでしたか。ギターのコンサートとか、もう少し聴きに行かれ >ているのかと(勝手に)思ってました(^^;; 日本人だったら、基本的には「近くに来た時でいいや」って思ってたし、 外人だったら、行ったことがあったら、「ま。いいか」って思っちゃったし...
天気予報で、桜の開花予想がでてました。 いよいよ春がそこまでやってきたという感じがします(^^) >ANCHIさん いえ〜い!(笑) ANCHIさんも、ままどおるに参加されるのですね(^^) 私も、もちろん参加の予定です。 >ちょっと気合を入れてピアノ練習せねば、ですね。 むむ、ひょっとして乗馬クラブにピアノで乱入ですか?(笑) 何はともあれ、よろしくお願いします! >goranさん >僕は関西ということでいえば、昨年のロジェだけですよ〜 あらま、1回だけでしたか。ギターのコンサートとか、もう少し聴きに行かれ ているのかと(勝手に)思ってました(^^;; >Joeさん <春の祭典>よりも<ペトルーシュカ>のほうが難しいですか。ちょっと意外 でしたが、金管セクションはそうなんですね。 >東郷さん いよいよ明日ですね、か・め・い・ど♪ よろしくお願いします。週末ですし、楽しく飲んだくれましょう(^^)
きのっぴさん、演奏会三昧ですな。 いつも演奏会の感想、拝読してます〜〜。 土曜日の仙台フィルも楽しみですね!
毎年3月にあるアンサンブル金沢(OEK)のサントリーホール定期公演、 去年に続いて今年も聴きに行きました。 今年2000年はワイルの生誕100年+没後50年で、これにちなんだ ワイルの2曲がメインのプログラムでした。 いちばんの楽しみは、ワイルの<三文オペラ>組曲。ワイル自身による 組曲(小さな三文オペラ)もあるのですが、これは管楽器版。 今夜は林光さんがOEKのレギュラー編成による編曲版で演奏されます。 聴きどころは、何といっても「マック・ザ・ナイフ」で、フルート→トラ ンペット→弦楽合奏の順に「マック・ザ・ナイフ」のテーマを歌い継ぐ 林さんの編曲はとっても上品。全体的に、吹奏楽の曲を管弦楽編曲で聴く 時に感じる、ある種の居心地の悪さがありましたが、原曲が持っている 毒気が抜けているこの編曲、これはこれですっきりと楽しめるのではない か、と思います。 演奏が終わった後、客席で演奏を聴いていた林光さんが舞台に上がりまし た。もちろん、会場は拍手の渦。 アンコールは先ほど演奏された「マック・ザ・ナイフ」だったのですが、 なんと岩城さんは指揮棒を林さんに渡したのでした!(岩城さんは、舞台 の上手側で演奏を見物)。楽しそうに指揮をする林さんの姿が印象的でし たが、それにしても、アンコールとはいえ、指揮棒を他人に渡してしまう 指揮者は岩城さん以外にはいないでしょう(笑)http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Kouen/5393/diary_top.htm
ベルク、シェーンベルク、そして今も生きる作曲家達。特にこの1週間でステージに作曲家 が出てきてお辞儀する機会を3度も体験した。ブーレーズは凄いがLSOと共に良くもあんな途轍も ないステージを組んだものだ、2日連続で米国初演を体験しました。一人はメシアンの 弟子だった人でしたが....。ベルクの3つの小品、+この若手作曲家による作品+バレンボイムによる マーラー6番計二時間半はたとい大半が電解質音楽であるとはいえ疲れた.....。これを ザルツブルグでやるんだって。凄い事だ.....。 今日はシルビア=マクネアのリサイタルでありましたが、ボブディランの詩をつかった新曲が 世界初演であり、またしても面白いものになりました。 LSO,正に体力と命を削ったプログラムでしたが、最終日の大トリ、ペトルーシュカではみごと 金管全滅でした。ペトルーシュカ....難しすぎるよ....。ライブの記録で完璧な 金管を今まで聞いたことがない。ライブで完璧に吹けるT吹きはいるのだろうか。 42.195キロ走り終わり、今正にゴールのテープを切ろうとしているランナーに、 走り高跳びをさせるような曲だ。ライブを聞くたびにこれと比べてナント春祭など 簡単な曲かと思ってしまう....。ベルリンフィルでもとちったもんな。
久しぶりのかきこでいきなりこの題名、すいません(^^; でも、きのっぴさん、ままどおるに参加されるんですよねっ? 楽しみですよ〜〜! 私も、参加させていただきやす。ちょっと気合を入れてピアノ練習せねば、ですね。
明日、よろしくおねがいいたします。
きのっぴさん 僕は関西ということでいえば、昨年のロジェだけですよ〜 関東に住んでた頃も、日本のオケはいったけど、 外国のオケは高いので、ほとんど行ってない(爆) AKOさん というわけで、僕の経験は数少ないので、 一般論に受け取らないでくださいませ (^^;
今夜は立石智子さんのピアノ・リサイタルを聴いてきました (東京文化会館小ホール)。シューマンの<幻想曲>、ベルクの<ピアノ・ ソナタ>、リストの<詩的で宗教的な調べ>から第3曲<孤独の中の神の 祝福>というプログラム。 全体を通して、かっちりとした演奏で、難曲揃いのプログラムをそつなく 演奏してくれました(多少のミスタッチはありましたが)。 特にリストの<孤独の中の神の祝福>でのメロディの歌わせ方が素晴らし かった! 静かな響きと分散和音の内部から、あまりに美しいメロディが、 なにげなく浮かび上がってくるんです。 そして、アンコールでは、シューベルトの即興曲(作品90−3)など小品 が3曲演奏されました。シューベルトを演奏する前に、「ちょっと危ない かもしれないけど・・・」とコメントした立石さんですが、透明な抒情を 持つシューベルトのメロディを思う存分に弾ききったこの曲が、今夜聴い たなかでいちばんの出来だったかもしれません。
> AKOさんもきのっぴさんも、僕より関西でコンサート行った回数、 > 多いと思うんですけど...(--; 私が関西まで聴きに行くのはテレマン/中野さんばっかりでしょ? 中野さんはステージ上で「では、最後に○○○を演奏します」と おっしゃいますから、曲が分からない! 掲示がない!という 経験は、皆無なのです。
またしても、夜更かしモードに突入しています。 >goranさん >AKOさんもきのっぴさんも、僕より関西でコンサート行った回数、 >多いと思うんですけど...(--; ははは。私の場合、関西で行ったコンサートの多くはアンコールがなかった ので(朝比奈隆/大阪フィルのことなんですけどね)、関西での事情はあま り知らなかったりします(^^;;;; まあ、朝比奈さんの場合、ブルックナー1曲だけで満足できる(ことが多い) ので、ヘンな曲をアンコールで弾かれて余韻がぶち壊しになるよりも、かえっ ていいのですが。 >かとちぇんこさん おおおっ、アムランのアンコール曲のリスト、ありがとうございます!!! 曲順からいくと、カプスティンの2曲がジャズっぽい曲でした。アムランの オリジナル曲もあったとは! それにしても、かとちぇんこさんのお知り合いは、超絶技巧系のピアノ曲に 相当お詳しいのですねえ(^^; >のりひとさん のりひとさん、いらっしゃいませ! 先日は、お世話になりました。 ホームページを拝見しました。ダン・タイ・ソンの東京公演は、すでに完売 なのですねー。次回の来日公演は、ぜひ聴いてみたいと思います。 >ニ巡目のAKOさん >ひょっとして私の行いが良いのかしら?(*o☆)\バキッ あう。私は、日ごろの行いが良くないのかもしれません(--;;; 紀尾井ホールのアムランにしても、ロビーのどこかに掲示があったのかも? 何はともあれ、アンコールで思いがけず聴くことができた未知の曲っての は、なかなかいいものですね(^^) #後で曲名が判れば、なお良し。
AKOさんもきのっぴさんも、僕より関西でコンサート行った回数、 多いと思うんですけど...(--; きのっぴさん >リーデンローズ公演では、曲名の掲示がなかったんですね。 もしかしたら、僕が気付かなかっただけかもしれませんが (^^; ソロリサイタルの場合は、ない場合が多かったような... David Russellの時は、2曲目で「last」って言ったのに、 その後、3曲やってくれたりしたし(爆)
ちょっと作業に熱中していたら、もうこんな時間…(^_^;; 3月2日、4日のアムランのリサイタルですが、念のため知人の情報による アンコール曲の一覧を転載しておきますね。 ★2日 1.レオポルド・ゴドフスキー 「ジャワ組曲」より「ビュイテンツォルクの庭園」 2.ニコライ・カプスティン 第7曲「インテルメッツォ」 3.ニコライ・カプスティン 第8曲「フィナーレ」 4.マルク=アンドレ・アムラン ペルゴレージ歌曲「私を愛しているなら」によるトランスクリプション 5.マルク=アンドレ・アムラン レントラーI ★4日 1.パリゾッティ(ペルゴレージ)=アムラン: 私を愛してくれるなら 2.マスネ:狂ったワルツ 3.アムラン:レントラーI 4.グーセンス:カレードスコープOp.18 から第6曲 「パンチとジュディのショウ」(2回連続) 5.クレマン・ドゥーセ:イゾルディーナ なんとマニアックな選曲(笑)。 >のりひとさん ご無沙汰しております。 なんときのっぴさん、のりひとさんにもお会いしたのですか!! うらやましすぎる…。
おおっ、ディヴェルティメント、いいですね〜!! > ちょっと思ったのですが、ソロコンサートではソリストがどんな曲をアン > コールで弾くかが事前に判らないことが多いので、アンコール曲の掲示が > しにくいのかもしれませんね。 サントリーホールは必ず掲示してくれていますよね? 去年行ったソロリサイタル、 例えばジョシュア・ベルも中村紘子さん(アンコール6曲!)もちゃんとありました。 カザルスホールも掲示していますし、アムランでは掲示しなかったという紀尾井 ホール、イリーナ・メジューエワさんのときはありました。 ひょっとして私の行いが良いのかしら?(*o☆)\バキッ あ、でも、公共の小さめのホールでは、首都圏でも、掲示してないことが多々 ありますね。
この前のとしえさんの発表会ではお世話になりました。 お会いできるとは思っていなかったので、びっくりしました。 さまざまな噂も解決する事ができよかったです(笑) 僕はクラシックの話などあまり詳しくはないので、話になかなか ついて行けず、あまり話ができませんでしたが、またお会い出来たら いろいろと話をしましょう。 ではこれからもよろしくお願いします。
今夜の1曲は、モーツァルトのディヴェルティメントK.563を、クレーメル (ヴァイオリン)、カシュカシアン(ヴィオラ)、ヨーヨー・マ(チェロ) の三重奏で。 名手3人によるアンサンブルが紡ぎだす柔らかな響きが魅力的です。 >かとちぇんこさん >きのっぴさん、としえさんの発表会を聞きに行ったのですか! >いいな、いいな、いいな、いいな。 ふふふ。かとちぇんこさんも、就職したら出張王を目指すべし!(^^) >ジークさん おおっ、とうとう第2回ままどおるの参加募集ですねっ。 もちろん、参加しますよー。よろしくお願いします。 #しかし、その前に松戸に向けて練習しないと・・・(^^;; >しっかし、いいのかね?仕事中に宣伝してて... ばんばん宣伝しちゃっていいんじゃない?(無責任) >としえさん 東京近辺だと府中には1回だけ、中山には行ったことすらないのに、淀と 仁川には2回ずつ行っているのですから・・・ あ、これはお馬さんのお話。でもまあ、そのくらい関西にいることが多い ので、これからも気楽にお知らせ下さいませ(^^) #何だか、説得力に欠ける説明ですねっ(^^;; >きのっぴさんとは、いつか一緒にフルートが吹けるといいですね。 げっ。あまりにレベルが違いすぎるので・・・(--; >goranさん リーデンローズ公演では、曲名の掲示がなかったんですね。 ちょっと思ったのですが、ソロコンサートではソリストがどんな曲をアン コールで弾くかが事前に判らないことが多いので、アンコール曲の掲示が しにくいのかもしれませんね。 次々とアンコール曲が演奏された紀尾井ホールのアムランでは掲示は一切 なかったですし、読売日響と共演したラフォレにしても「1.子犬のワルツ 2.マズルカ」という書き方でした。マズルカ第○番とは書かれて いなかったです。突発的に弾かれたアンコール曲の曲名が、事務方では 判らなかった? これがオーケストラだと、あらかじめアンコール曲の楽譜を用意したりで、 ある程度アンコール曲が判っているから、曲名をさっと掲示できるのかも しれません。 とはいえ、アンコール曲の曲名を書くかどうかってのは、そもそも主催者 側の姿勢によってだいぶ変わるのでしょうね。 例えばOEKの演奏会では、共演のソリストも含めてほぼ100%、 アンコール曲の掲示があったと思います。 >AKOさん という訳で、OEKの金沢公演では、ちゃんと掲示がありますよ(^^)
関東以外では、掲示ないんですか??↓
関東のコンサートは、アンコールを書いてくれる場合多いですね。 僕の数少ない(?)経験からしても...
かとちぇんこさん >「『発表会見』に来てくださって」だと勘違いして たしかにそういう風に読めますね。悪文だったな、とちょっと反省しています。 フルート発表会のことは、きのっぴさんは関西への出張が多いから、と気楽な 気持ちでお知らせしたのですが、見に来てくださって感激でした。 かとちぇんこさんにも、いつかフルートを聴いていただける機会があると嬉しいです。 きのっぴさんとは、いつか一緒にフルートが吹けるといいですね。
大変ご無沙汰しておりました。 そこで?宣伝です(殴:すいません) 第2回ままどおるオフのページをUPしました。 興味のある方、是非ご覧ください。 しっかし、いいのかね?仕事中に宣伝してて...
きのっぴさん、としえさんの発表会を聞きに行ったのですか! いいな、いいな、いいな、いいな。 としえさん、いつの日か、ぼくにも聞かせるべ〜〜し!(^^)v ところで、としえさんの書き込みのタイトル 「『発表会見』に来てくださって」だと勘違いして としえさん、記者会見でも開いたのかと思いました(^_^;;
今夜の1曲は、モーツァルトの<大ミサ曲>K.427を、チェリビダッケ指揮/ローマ RAI交響楽団の演奏で。1960年3月26日のライブ録音で、とってもスケールの大き な演奏です。 >としえさん 発表会、おつかれさまでした。素敵な演奏でしたね(^^) >それから、きのっぴさんのパユのコンサート感想ページを下記にリンクさせて >いただきました。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 今回の来日公演は聴きに行った方が多いせいか、コンサートのレポートも多そうで、 「みんなで語るパユの魅力」の幅が、さらに広がりそうですね(^^) >goranさん >なんでそんな曲まで知ってるの(笑) さすがに、和太鼓ソロの曲までは知りません(笑) 種明かしですが、所沢の会場を出るときに、アンコール曲が掲示されてまして、 そこに<宴>と書いてあったような記憶があるのですよ。 >金本さん 金本さん、はじめまして。 テレビで流れる音楽を探すというのは、結構大変かもしれません。 CMでしたらCM博物館のようなサイトでCM情報を検索ができますが、単発のドラ マやバラエティ番組で使われた音楽になると、その番組を見た人でないと判らないこ とが多々あります。 特に話題になったCM・ドラマであれば、「TVドラマ/CMで使われた音楽集」み たいなコンピレーションCDもあるので、お探しになるときの手がかりになるかもし れません >かとちぇんこさん クーベリックのライブ。5番に続いて1番も出たのですか! 5番の評判、良いよう ですね。私は残念ながら、どちらも未聴です。機会があったら聴いてみたいのですが、 マーラーは、ハイティンクのライブ集を買ってしまったのと、2〜3月で5番と6番 を聴いて(新日本フィル)、さらに4月に2番(N響)と3番(東響)を聴く予定が あったりするので、しばらくはそれだけで満足しちゃうかも(^^;
クラシックにはまりました。で、テレビで聞いた事のある曲を聞きたいのですが、 どうやって見つければいいか分かりません。なんか良い方法ありますか?
きのっぴさん >アンコールとしては長い曲で、たしか<宴>だったと思います。 なんでそんな曲まで知ってるの(笑) あれは曲っていうんだろうか???
きのっぴさん、こんにちは。 今日は、私のフルート発表会に来てくださって、本当にありがとうございました。 「きのっぴさんが聴きに来てくださるのでがんばろう。」と思って昨日は5時間ぐらい フルートを吹いていました。1日でこんなにたくさんフルートを吹いたのは久しぶりです。 みんなでおしゃべりできたのも楽しかったです。ありがとうございます。 それから、きのっぴさんのパユのコンサート感想ページを下記にリンクさせて いただきました。よろしくお願いします。http://web.kyoto-inet.or.jp/people/stoshie/pahud/page/everybody.htm
すごいですねー。きのっぴさん。 「ちょいと」で大阪に行けるようになったら、もう出張王は 決定ですね(^^)v マーラーの1番と言えば、クーベリックのライブも出ましたよね。 ぼくは未聴ですが、先日の5番が素晴らしかったので、1番も いずれGETしようとは思っています。 きのっぴさん、聴かれていたら感想など教えてくださいね〜。
ちょいと大阪に来てます。 今日の1曲は、マーラーの交響曲第1番を、ハイティンク指揮/アムステルダ ム・コンセルトヘボウ管弦楽団(COA)の演奏で。 1977年12月25日のライブ録音で、若々しいエネルギッシュな演奏が魅力です。 ひょっとすると今までの愛聴盤、バーンスタイン盤(同じくCOAとのライブ) よりもいいかも? >goranさん >ところで、林さんのアンコールってあった??? ありましたよ! アンコールとしては長い曲で、たしか<宴>だったと思い ます。一瞬、ライヒの<ドラミング>を思い出しました。林さんには、ぜひ 和太鼓で<ドラミング>を演奏してもらいたいところです(笑) >ヒロノフさん >幕間に演奏者に直接ギャラを支払う習慣があるようです。 そんな習慣があるのですか。開演前に払っちゃうと演奏者が持ち逃げするか もしれないから、間をとって「幕間」なのかな(^^;;
先日聴きに行ったN響では、チェロのイッサーリスが最後のお辞儀の時に、愛器にもお辞儀を させてたのが印象深かったです。(^_^) 古い所では、以前ヨー・ヨー・マがお辞儀をした時に、内ポケットに入っていたギャラを ドサドサとステージに落として、会場の笑いをさそったことがあるらしいですね。 海外でも地方都市では、興行者がギャラを持ち逃げしないように、幕間に演奏者に直接ギャラを 支払う習慣があるようです。
>さらに、客席に投げキッスを1回(^^;;;; う〜ん... (^^; >あ、それ! アプリコ公演では、パユがフルートでやってました(笑) おー、そうでしたかぁ。 ところで、林さんのアンコールってあった???
井上道義/新日本フィルのマーラー・ツィクルス#6を聴いてきました。 今夜はマーラーの交響曲第6番です。 井上さんの指揮は、またしても、握りこぶしを振り上げて、「うぉーーー」っ と叫ぶような指揮。熱っぽいです。そして、オケもそれに応えて、時に凄まじ いまでの大音響、時に静寂に満ちたデリケートな音を出してくれました。 正直言って、CDで聴いたバーンスタインの新盤の印象が吹っ飛ぶくらい、 素晴らしい演奏だったと思います。 井上さんも、今夜の演奏によほど満足したのか、まずコンマスと肩抱き合って 喜びを分かち合いました。そして、客席に向かって「今夜の好演はオケの おかげ!」と、何度もジェスチャーで示してくれました。さらに、客席に投げ キッスを1回(^^;;;; >まことさん まことさん、いらっしゃいませ! ここでも、よろしくお願いします。 なんと、まことさんも読売日響のコンサートに行かれたのですね。 >ほんと読響もなかなかやりますよね。 そうですね、びっくりしました。 そして、びっくりを引きずって、次の日に、「マイ・セレクトコンサート6」 を申し込んでしまいました(^^;;; 7月の佐渡さんのフランス音楽特集と、 来年3月の諏訪内さんとの共演(ブラームス)などなど、今から楽しみです(^^) >よてっちさん >でわ、その折にはよろしくご案内くださいにゃん。>きのっぴさん もう、開き直って、ご案内いたしますです。新橋でバドミントンしたいとき は、ご連絡くださいませ(--;;;;;; >goranさん パユというかシャルーン・アンサンブルのリーデンローズ公演、楽しんで こられたようで(^^) >ファゴット奏者が花束をファゴットに差したまま退場していきました(笑) あ、それ! アプリコ公演では、パユがフルートでやってました(笑)