
うーん、今日は花粉が飛んでたのかなあ。鼻の調子がいまひとつ。 >goranさん しばらく、プロ野球ネタには触れたくないんですけど(--;;; 今年も前途多難なペナントレースになりそうです・・・。 >ふらいでー・まいるすさん >吹奏楽経験者はかなりの確率で、知っていると思われるのですが…(爆) 知らなかった私は、相当中途半端な吹奏楽経験者です(^^; >先ほど、CDを整理してみたら、CD棚一段分、CDが入らなくなってしまった(笑) >もう、きのっぴさんはどうしてます??? 私の場合、部屋のあちこちに箱ものがゴロゴロ転がってたりして、完璧に破綻し ています。救いがありません(--; タワー新宿に展示してある「700枚収納CDラック」、とても気になるのです が、収納スペースを確保しても、すぐに空きスペースに合わせてCDが増殖する のは間違いない・・・。 きっと「買わないこと」が一番の特効薬なんでしょうね(^^; >ぴちぴちさん ピアノ・オフ、おつかれさまでした(^^) 予定のプログラムが終わった後のフリー演奏が、よりリラックスした雰囲気だっ たような気がします。何たって、楽しく演奏するのが一番ですね。 そして、次回はプーランクですねっ。楽しみにしています(^^) >ヒロノフさん おつかれさまでしたー。 >きのっぴさんもなにげに生演奏を披露していたのを私は見逃さなかったのであります。(^^)v あれは演奏じゃなくて「リハビリ」なんですがっ(--; #リハビリの続きは登戸でやろうかなあ。 何はともあれ、次は、ぜひラフマニノフを合わせましょう(笑) >かとちぇんこさん おつかれさまでした! 今日は、かとちぇんこさんの生演奏を聴けたのが、最大の収穫(笑) >今度はぜひヒロノフさんのカデンツァとの共演を見せてくださいね〜(^^) ラフマニノフのフルートパート、ちょっと吹いてみましたが、高音が続くので けっこう大変かもしれません(^^;;; では。
きのっぴさん >楽譜があるなら、もう、ばっちりですねっ。 強引な編曲の楽譜なんでチューニングが特殊なんですけど(泣) ふらいでー・まいるすさん >特設コーナー 異常過ぎるくらい(爆) 今回は気合入れてキャンペーンやってるようで... (内容の善し悪しはともかく...) >アランフェス、かなりいいってことでしょうかね!? 実際、なかなかいい演奏だと思います。 >先ほど、CDを整理してみたら、CD棚一段分、CDが入らなくなってしまった(笑) うちもCDラックからあふれて、入らないのをオーディオラックに入れてます(泣) (今はオーディオラックの中にアンプとCDプレイヤしかないので...)
今度はぜひヒロノフさんのカデンツァとの共演を 見せてくださいね〜(^^)
今日は楽しい一時を一緒に過ごせて嬉しかったです。(^^) きのっぴさんもなにげに生演奏を披露していたのを私は見逃さなかったのであります。(^^)v ぜひ次の機会には1曲披露を期待してますよ!
今日はちゃんとお話できましたね(笑)。 そう、私も皆さんが楽しそうに弾いているのでつい、調子にのってしまいました。
>きのっぴさん あれ〜〜〜一回送信したのに、何故か駄目だった〜〜(TT) 珍しく、コピー取ってなかった〜〜〜(涙) むぅ。ベルキス。そうです。吹奏楽のほうがメッチャCD多いです。 吹奏楽経験者はかなりの確立で、知っていると思われるのですが…(爆) コンクール物以外でも結構CD出てますしね。吹奏楽だと。 >Shiraさん え?ベルキス、昔(っていつ頃のことでしょう?)NHKで使われていたのですか? ちぃっとも知りませんでした!!むぅ、興味深い! >goranさん 村治さんのアランフェス。 さくらんぼ帝国でも、特設コーナーを設置して、CDを売ってました。 これは、驚き。はじめてでしょう!!!特設コーナーなんて無かったものなぁ。 と言うことは、アランフェス、かなりいいってことでしょうかね!? 先ほど、CDを整理してみたら、CD棚一段分、CDが入らなくなってしまった(笑) もう、きのっぴさんはどうしてます???一部屋CDにあてがわないと、だんだん ヤバクなってきている(笑)早く、書庫兼CD置き場を設置せねば(爆)
今日は、SALLYさん主催のピアノ・オフに行ってきました。 ショパンが中心のプログラムで、夜想曲、ワルツ、ポロネーズ、マズルカ、 前奏曲、練習曲、即興曲、バラード、スケルツォと、主な作品群をほぼ カバーする凄い内容。これに、シベリウスの佳品やブルックナーの珍らしい 小品、さらにはブラームス、シューマン、ラフマニノフ、ドビュッシーの曲 などが加わったのでした。これだけの曲をまとめて聴く機会はなかなか無い と思います。 鍵盤から離れてずいぶん長くなりますが、みんなが楽しそうに弾いているの を見て、何だかピアノが欲しくなりました(^^; #でもその前に、来週の松戸に向けて練習です。。。 >goranさん >合奏って書いてあるでしょうがぁぁぁ... >(って、ソロの楽譜も持ってるんだけど...) 楽譜があるなら、もう、ばっちりですねっ。 ぜひぜひソロで聴かせてくださいませ( ̄ー ̄) >よてっちさん よてっちさんもコンサートでレスピーギを聴かれたのですね。 >機会があったら弾いてみたいなぁ・・・なんて思ったり。(笑) またまた宿題が増えているし。合奏のネタは尽きないですね(^^) ちなみに、これまで話題に出たCDですが、国内盤のCD番号は ◆小沢/ボストンso盤:ドイツ・グラモフォン POCG90070(\1,200) ◆マリナー/ロスアンジェルス室内o:EMI TOCE3210(\1,733) ◆イ・ムジチ:フィリップス PHCP9581(\2,548) です。ご参考まで。
毎度ご無沙汰してる間に、気になっていたことが話題に・・・。(^^) レスピーギの「リュートのための古風な舞曲とアリア第1〜3組曲」、 1ヶ月くらい前に聴きに行った地元のアマチュア弦楽アンサンブルで 初めて聴きました。(リュートが見られるのかと思ってしまってまし た・・・(爆) でも、当日のプログラムで一番印象に残ったのがこれです。 機会があったら弾いてみたいなぁ・・・なんて思ったり。(笑) CD情報、嬉しいです。メモメモっと♪ ・・・...¢(。。)
Shiraさん >古風な舞曲とアリア、なんかCDに恵まれず 確かに... 録音も有名な曲に比べると少ないですし... 僕が持ってるのは、小沢と、イムジチの第3組曲だけのものですが。 きのっぴさん どんどん充実していきますねぇ。 >村治さんのCDにも入ってましたが、この曲ギターで聴く(弾く)のも >よさそうですね。 原曲が原曲ですしね (^^) >おおっ! いつか披露してくださいませ(^^) 合奏って書いてあるでしょうがぁぁぁ... (って、ソロの楽譜も持ってるんだけど...)
4月になりました。今日はエイプリルフールですね。でもウソは書きません(^^; えーと更新情報です。今年はこれまで、群響、OEK、仙台フィル、札響といった地 方オケをはじめとして11のオーケストラのコンサートを聴いて、それぞれの個性を 楽しんできましたが、このように普段コンサートで聴く機会が格段に多い日本のオケ について、演奏会やCDの感想をオーケストラ別にまとめてみようということで、 別館に日本のオーケストラというコーナーを作ってみました。 演奏会の感想は音楽日記の記事を流用しますが(^^; 、CDについては、手持ちのも のを少しずつ紹介していこうと思います。 >goranさん 村治さんのCDにも入ってましたが、この曲ギターで聴く(弾く)のも よさそうですね。 >第3組曲は、大学1年の時に合奏した思い出の曲なんです。 おおっ! いつか披露してくださいませ(^^) >ヒロノフさん アンコールに「鉄腕アトム」とは意外な選曲ですが、面白いかもしれませんね。 だれか「鉄腕アトムの主題による変奏曲」とか作ってくれないものでしょうか。 コンサート感想は、これから見にいきますねー(^^) >Shiraさん >ホグウッドが現代楽器の室内オケを振るか、 ストラヴィンスキーの<プルチネルラ>のCDはあるので、レスピーギも同じ編曲 もの仲間だし、期待は持てそうですね(^^)
私も好きです、レスピーギ。 ベルキスは、昔NHKのドキュメンタリーのテーマに使われて有名になったのですね。 私もそれで知りました。 社会主義の20世紀とかなんとか。 東欧の激動が さめやらぬ頃でした。 「リュートの為の古風な・・・」は録音に恵まれませんねえ。 マリナーの2CDとかオザワとかを聴いてます。 ホグウッドが現代楽器の室内オケを振るか、 イムジチあたりが全曲録音するか、サロネンLAPOか、聴きたいです。 と、思ってたら、ラトルBPOが・・・ なんてあり得ないですね。 オリジナルの曲をリュートや歌を交えて、全曲あの配列で演奏したポール・オデットのディスクが 愛聴盤です。 つのだたかしさんのアンナマンマのテーマもいいすね。
といっても拳銃ではありません(笑) 昨晩(31日)のニコライ・トカレフのピアノリサイタルを聴いてきました。(^_^) 感想は以下のURLでどうぞ♪ アンコールで「鉄腕アトム」の編曲が出てきてたまげました。http://www.yk.rim.or.jp/~syasuki/bbssj.cgi?myname=reader&myaction;=read
レスピーギの話題が多いみたいですね (^^) >「リュートのための古風な舞曲とアリア第1〜3組曲」 第3組曲は、大学1年の時に合奏した思い出の曲なんです。 というわけで、他の曲よりかなり思い入れが強いです (^^;
ではレスいきます。 >Noriさん それは残念でした。やはり、ヨーヨー・マのコンサートは人気が高いので すね。 代わりといってはなんですが、コンサートと同じような内容のCDが発売 されているようなので(SONY:SRCR2513 \2,520) 、それを聴いて「行った つもり」になるとか・・・(^^; ちなみに、先行予約は座席数限定だと思うので、一般発売開始後にサント リーホールチケットセンター(03-3584-9999)などで入手できる可能性 はあると思います。 >Joeさんさん >鳥はどこのものが(CD)がお勧めですかな? 私が持っているなかではマリナー盤(EMI)でしょうか。2CD「forte」 シリーズで、ガルデッリ指揮の「ローマの松」「ローマの噴水」、序曲 「ベルファゴール」と、マリナー指揮の「鳥」「ボッティチェリの3枚の 絵」「リュートのための古風な舞曲とアリア第1〜3組曲」の組み合わせ と、たっぷりレスピーギを楽しめるセットです(^^) >goranさん >それは全然知らなかったです...(^^; 私も全集買うまで知りませんでした(^^; >ふらいでー・まいるすさん なるほど、「ベルギス」は吹奏楽のほうが有名なのですね。 「大阪俗謡」みたい(^^; まず吹奏楽版で聴いてみるのも一興かな?
1989年以降、東京公演を毎年3月に開催している札幌交響楽団(札響)が 今年もやってきました(サントリーホール)。去年のチャイコフスキー (交響曲第6番)が素晴らしかったので、今年も楽しみです。指揮は98年 5月より札響正指揮者に就任している円光寺雅彦さん。 今夜の聴き所は、何といってもブラームスの交響曲第4番です。この曲に ついては、悲哀、孤独、諦観など、暗めのイメージがつきまといますが、 札響の演奏は、やや速めのテンポによるすっきりとした演奏でした。 第1・2楽章は、金管が音を外したり、出だしがちょっと早めだったり、 弦楽アンサンブルも前につんのめるようなテンポの刻み方だったりで、何 となくガサガサしてしまいましたが、第2楽章終了後チューニングをして からは、アンサンブルがバシっと決まりだしました。そして、この曲最大 の聴かせ所、第4楽章のフルートソロでは、息の長い旋律を情感たっぷり に歌い上げてくれました。演奏が終わった後、指揮者の円光寺さんが真っ 先に賞賛したのがフルート奏者だったのも納得できる最高の出来! 終演後は去年と同様、東京公演を後援しているホクレンが<てんさい>か ら採れる砂糖を配ってくれました。 北の国からやってきたオケの素敵な演奏。来年もまた、サントリーホール で聴きたいものです。
きのっぴさん >“PESTELLI”番号というのもあるみたい(^^;; それは全然知らなかったです...(^^;
>joeさん 私、ローマの馬鹿みたいに(←失礼!)騒がしいところや、鳴っちゃうところも好きですが、 やはり、ジャニコロの松のクラソロや、カタコンベ付近の松の壮絶な歌い方とか、 「祭」で言えば、チルチェンセスの後半や、五十年祭…と、素敵な部分がいっぱいあって、 大好きなのです。「噴水」も素敵な部分たくさんありますし。 さらに、ベルキス!!! そうですよねぇ。私もサイモン指揮のやつ以外は無いような話だと聴いたヨウナ気が。 しかも、オケのCDなのに吹奏楽のCDと一緒にならんでたり…。 それだけ、吹奏楽曲としての地位のみが確立していると言うことでしょうね。 ほんと全曲とか聴いてみたいのです。歌も入るらしいっすよね!詩の朗読とか。 誰か、全曲録音してくれないかなぁ!?
鳥 はどこのものが(CD)がお勧めですかな?
こんにちは シカゴ、ロンドンとオケを堪能した3月でした。シルビアマクネアーのリサイタルでは世界初演 の曲が一曲ありました。ボブディランの曲を現代風にアレンジしたもの。ロンドン響の演奏会では ベルクの私の大好きな三つの小品が有りましたが、最初が終わり、輪舞に移る前に事故発生。 次の曲(全米初演)の現代曲でつかうアンプがうっかりスイッチが入っていたままになっていた らしくここでハウリングを起こした!!!きーーーー。思わずブーレーズ氏が 「何か、雑音が聞こえますな。」とぼやいて会場からは笑いの声が・・・・。 なんてこと!荘厳な小品の雰囲気。混沌から輪舞へと移っていく雰囲気ぶち壊し。 また、満員御礼だったせいか、その後、この現代音楽のあと、マラ6の一楽章終了時点で カーネギーのホール内が異様な暑さと湿度をまし、チューニングが狂うというハプニング 発生。慌てて、一楽章終了後再チューン。しっかりしてよカーネギーのステマネ。 世界一流のオケを迎え入れる世界のカーネギーなんでしょ。場内の雰囲気、温度、湿度 なんかを察知して、臨機応変にオケの、そして観客のコンディションをベストにすべく とっさの判断で空調くらい調節して欲しかった。オケに言われて、初めて 機転を働かすようでは駄目だ。 >ローマ3部作。 うーむ。松の「アッピア」とか、祭りの主顕祭のボリュームのでかさ、速度よりも私はあれらに みられる唄いの部分が好き。 松では柔らかな、包容力のある、トランペットのバックステージソロ。祭りではマンドリンにつ づいて、でてくる妖艶なバイオリンのソロ。ああいうところが好きになってきました。 ヴェルキスに関してもいい曲なのにどうして取り上げられないのだろう。歌手がいなくても オペラ的手法で、ソロ楽器の唄いを引き出す指揮者の技が難しいのか?チェロソロなど。 シヤンドス以外のCDが有るとすればこれは非常に貴重です。
こんばんは。(^^) 先日は、ヨーヨー・マの件で、大変お世話になりました。 うっ・・・・。 やはり申込者が多かったみたいで、抽選となり、見事はずれました。(; ;) 本当に、色々と教えていただいたのに、ごめんなさい。 でも・・少しだけ、ホッ(^^;;;;) 一応、一人では寂しいので、友人と行こうと2枚申し込んでいたのですが、 A席で申し込んだとはいえ、2枚で、24000円・・ 高いですよね。 自分にもう少し、聴く耳とか、知識があれば、色んな演奏も聴きに行こうかと 思ったり出来るのですが、素人には、つい、有名なものを狙ってしまいます。 と言うか・・・よくわからないんですね。(苦笑) それにしても、演奏会に限らず、チケットは高くて・・・。 気軽に楽しめないですね。(; ;) と言うことで・・・。またの機会を狙います。ありがとうございました。<m(__)m>
今朝、5時過ぎに目が覚めちゃったので、6時半東京発の<ひかり>で明石に 向かいました。今度のダイヤ改正で西明石停車の直通<ひかり>が復活したので とっても便利(^^) あ、朝早かったので自由席も空いてました(指定席のほうが混んでいたかも)。 やはり春休みということで、子供連れのご一行様が多かったですねー。まあ賑や かなこと。朝の新幹線はサラリーマンの束の間の休息の空間なんだから、ちっと は配慮してほしかったなー(--;; >ヒロノフさん >ちゃんと全部聴いてくださいね(笑)。 (^^;;; モンテヴェルディの「倫宗森」「マドリガーレ選集」とか、買った けどほとんど聴けていない箱ものが沢山あるのですよー(ほんと罰当たり)。 が、スカルラッティは、そうならないように、頑張って毎日聴きますっ。 >ふらいでー・まいるすさん ジャニコロの松では、しっかりナイチンゲールが鳴いていましたよ(^^) >三部作お好きなら、「シバの女王ベルキス」もお好きですか? それがなんと、聴いたことがないのですよ。<教会のステンドグラス>とか <ドリア旋法の弦楽四重奏曲>とか<ボッティチェリの3枚の絵>とか、 ずーっとマイナーなレスピーギは聴いているのですが(^^;;; >ANCHIさん レコ芸付録のレコード・イヤー・ブックを見ると・・・「美女と野獣」、 「魔人ドラキュラ」、フィリップ・グラスには、こんな作品もあるのですねー。 このほかにもNONESUCHからいろいろと出ているので、スティーヴ・ライヒ、 ジョン・アダムズに続いて、フィリップ・グラス全集が発売されないかな、 と密かに期待しています(笑) >goranさん >ロンゴ番号とかもあるんですよね? ブックレットによると、さらに“PESTELLI”番号というのもあるみたい(^^;; たとえば、K.1=L.366=P.57 なのだそうです。ややこしい! >なぜかポスターが2枚あるけど、丸まったまま(爆) そういや、グラモフォンかどこかの1999年カレンダーが丸まったまま(--;
きのっぴさん >カークパトリック番号の1から順番に聴き進むのがいいのか ロンゴ番号とかもあるんですよね? どういう順番でも大変ですな。 >アイドル扱いのプロモーションも止むなし あ、僕は今の売り方に賛同してるわけじゃないですよ (^^;;; なぜかポスターが2枚あるけど、丸まったまま(爆) ふらいでー・まいるすさん >世界中で一番弾かれている楽器は、ギターだったりして…。 そうかもしれませんが、オケのレギュラーじゃないという 致命的な問題があります(爆)
>ANCHIさん それ、ちょっと違うのっす。 私の買ったのは、1300円のやつ。 たぶんリグッドの入っているやつは、1200円のやつ。 と、かとちぇんこさんが、おすすめしてくださってたと思います。 したがって、私の持っているものにはリグッドはないのでぃえす。
おすすめ・・・私も実は、弦楽四重奏曲以外あんまり聴いたことないんです。 でも、名前だけはかなりいろんなところで聞きますよねえ。 だから気になってはいるんですけど。 またいろいろ探してみます。 >ふらいでー・まいるすさん あの名曲集、結局買ったんですね?!(笑) はっはは〜、私もかいました(笑)リマ聴きたさに・・・ ということは、すでにリグットの幻想即興曲も聴かれましたね? でも、アシュケナージの演奏がベストだとおっしゃっていたまいるすさんは、 きっとリグットの演奏はあまり好きではないとみた!いかがでしょ?
>きのっぴさん 私も、リマを買うとき、流石に「別れの曲/ショパン・ピアノ名曲集」という 万人向けのタイトルだとは思わなかったです(^^ゞ しかし、聴いてから判断すべきだと言うことを痛感しました。 やはり、何にしても自分で、見て、聴いて、試して良いものを見つけるべきですね。 けして名前だけではない、知られざる名演も沢山あることだと思うと、 まだまだ甘ちゃんだなぁなどと自分で、自分のことを思ってしまったりします(笑) あああああ!ローマ三部作!!!!!! すげぇぇぇっ!ずっるいなぁ。なかなか聴けないですよねぇ。生で三部作なんて。 ところで、ジャニコロの松のナイチンゲールはテープが鳴いてましたか?(^^;;; 三部作お好きなら、「シバの女王ベルキス」もお好きですか?…って思いっきり吹奏楽ネタ(爆) と、ところで、その34枚組って(^^;;;凄すぎ。でもその値段だったら、買っちゃうなぁ。 >goranさん むむ、そういう事があったのですか。 確かに、ギター曲って少ない気がしますね。やっぱ、せっかく作曲してもらったのなら、 演奏しなくっちゃねぇ!?でも、世界中で一番弾かれている楽器は、ギターだったりして…。
>きのっぴさん スコット・ロスすごいですねぇ〜。 この全集、今から15年ほど前にFMで全部放送するという、気の遠くなるような事を やってました。中学に通学するのに親父の車の中でいつも聴いていたことを思い出します。 ちゃんと全部聴いてくださいね(笑)。 >AKOさん おお、御丁寧なRESありがとうございます。m(__)m MOZは老後の楽しみにととっているのですが(苦笑)、メジューエワさんなら買わないと 行けませんね〜♪ ところで、メジューエワさんの旦那様のヘアースタイルは凄いですよね。。。(^^;) さて、今日は久しぶりにアール・ワイルドに浸る1日♪ とってもロマンティックなピアノ編曲の数々にただただうっとりするばかりです。 こういうエンターティナーの要素を持っているピアニストって個人的に憎めないんですよね〜。 「音楽は楽しむものだ!」ってのを見事に芸術の域に高めたワイルド先生は本当に偉大です。
明日は日帰りで明石出張です。会社の帰りに指定席を取ろうと思ったら、朝の時間 帯が軒並み満席でした。ん? そういえば春休みの季節。そりゃ混むわー・・・(--; ちょっと早起きして、自由席目当てで並ぶしかあるまい。。。 今夜の1曲は、D.スカルラッティのソナタK.1〜30をスコット・ロスのチェンバロ で。カークパトリック番号の1から順番に聴き進むのがいいのかどうかわかりません が、ランダムに聴くとどこまで聴いたか忘れちゃうので、とりあえず頭から聴いて います。 555曲ぜんぶ聴き終えるのに、1日CD1枚で1ヶ月ちょっと、1日1曲ずつだと1 年3ヶ月・・・がんばらねば(^^;;; さて肝心のスコット・ロスの演奏は、細やかな神経が隅々まで行き届いており、単な る「史料」を超えた名演を555回楽しむことができそうです(^^) >ANCHIさん フィリップ・グラスもお聴きになるのですね。弦楽四重奏曲のほかにもお薦めがあり ましたら、教えてください(^^) ライヒに痺れて以来、この世界の深みにどんどん入り込んでますー(^^;; >KUMOさん いつも素敵な演奏家を紹介いただき、ありがとうございます。モレイラ=リマは、 ほんと大収穫でしたよー(^^) ホームページ/掲示板のほうも好調な滑り出しのようで、「布教」もますますパワー アップしますねっ。 >Shiraさん お久しぶりです! あ、ほんとだ。文字コードをEUC-JPにすると、ずいぶん面白い化け方をしますね(^^; それにしても「芋問題」に「ローマ0部作」とは(爆) >ああ、天国のロスも泣いている、曽根麻矢子さんも泣いている、きのっぴさんの財布は泣き笑い。 (^^;;;; 93年7月に限定盤で出たときは50000円(日本語解説付き)でしたから、 1/3以下ですね。 私は、鈴木雅明/BCJのカンタータ全集を1枚2000円前後でこつこつ集めてますが、 きっと10年後には破格の廉価盤になっているのでしょうね。 でも、それまで待ちきれませーん(^^;;; >チューリヒ・トンハーレ管とのブルックナー8番がついにCD復刻されるそうですね。 むむ、ケンペのブルックナーは、ミュンヘン・フィルとの4・5番が素晴らしかった ので、8番も聴いてみたいところです(^^) >goranさん そうですね。新譜が飛ぶように売れるというのは、クラシックでは珍しいことでしょ うから、アイドル扱いのプロモーションも止むなし、かなあ。
ふらいでー・まいるすさん ギターのレパートリーが(他の楽器に比べて)少ないことから、 セゴビアやブリームはいろんな作曲家に委嘱したみたいですね。 詳細は詳しくないのですが、断られた例もあるらしいです(笑) 1曲作ったけど、セゴビアが弾いてくれなかったから、その後 ブリームが頼んでも作曲しなかった人とか... きのっぴさん カヴァティナが10万枚売れたそうですから、レコード会社も 商売根性丸出しになりたい気持ちはわからないでもないのですが...
芋問題、って何だろう? と思ったら 収納問題でした。 こっちのブラウザの文字コードがEUCになっていたみたいで・・・ レスピーギのローマ0部作 !?!? なかなか味わいがありますね、文字化けも。 スコット・ロスのスカッラッティが全部で15000円ちょっと!? ああ、天国のロスも泣いている、曽根麻矢子さんも泣いている、きのっぴさんの財布は泣き笑い。 私としては、コープマンのバッハのカンタータが全部揃って、しかも破格の廉価盤になる日が 来るのを待っていますが、その頃、為替はいかに。 財政赤字にめど立たず、日本経済沈没、 国民負担率急上昇、超円安、年金崩壊・・・ そうなったら、いくら廉価盤になっても買えない・・ 先日、R.シュトラウスで破格の廉価盤になってしまったケンペですが、 チューリヒ・トンハーレ管とのブルックナー8番がついにCD復刻されるそうですね。 オリジナルの音と言われる、Ex-Librisレーベルの方から起こしたらしいです。 (日本でTUDORで出ていたLPは原音とはずいぶん違っているとか)
きのっぴさん、私も今日,フィリップ・グラスを聴いていました。 弦楽四重奏曲ですけどね。 気持ちいい音楽ですね。
>ワカメさん カーゾン盤を聴いてくださったようで・・・ ありがとうございます!! お大事になさってくださいね!! >きのっぴさん さっそくモレイラ=リマ聴いてくださったようですね! ありがとうございます!! いいでしょう・・・?(^^)
あ、もう1曲。ライヒの<振り子の音楽T>を、アンサンブル・アバンギャルド の演奏?で。 工事中の道端で点滅している複数のライト。同じ間隔で点滅しているようで、周 期に微妙にズレがあって、そのズレが大きく広がって、また同じ間隔(のように) 戻る。あの不思議な感じを音で表現したのがこの作品。 4台の電子オルガンによって、微妙にずれていき、また重なり合うリズムが表現 されていきますが、これも「音楽」なのだろうか?
今日の1曲は、フィリップ・グラスのオペラ<浜辺のアインシュタイン>を フィリップ・グラス・アンサンブルの演奏で。 4時間半にもおよぶ大作オペラですが、これは(もちろん)ハイライト。 さすがに全曲通して聴く根性はありませんが、ハイライトでも、十分にミニ マルな世界を堪能できると思います。 ライヒもいいけど、グラスもいいな。痺れます(^^) >AKOさん >こんばんは。相変わらずCDハンターですね、きのっぴさん。 >収納問題は改善されてますか(笑) 逆に悪化しています・・・。今日もスコット・ロスのスカルラッティ全集、 HMV渋谷で34枚組(輸入盤)が15,900円という破格だったので、つい買っ てしまいました・・・。ほんとは、村治さんのアランフェスを買うだけのは ずだったのですが。こうして、CDは際限なく増えていくのですねー(--;; >ヒロノフさん、AKOさん むむ、メジューエワさんは相当ユニークな感性を持ったピアニストのよう ですね。何だか聴いてみたくなりました←またCDが増えるけど(--;; >ふらいでー・まいるすさん その後、夜想曲第2番も聴きました。これまた素敵な演奏(^^) 普段の私は「名曲集」みたいなコンピレーションCDはほとんど買わないの で、ほんとKUMOさんや、ふらいでー・まいるすさんのお話を聞かなかっ たら、モレイラ=リマに出会うことなどなかったと思います。 >goranさん >ポスターまでついてきて、なんかアイドルのCD買ったみたい(爆) うーん、ノベルティも含めてロモーションがちょっと行きすぎかも? 村治さんが発信する音楽(そのもの)に対するイメージが、かえって損なわ れるのではないかと、余計なお世話ながら心配してしまいます。
レスピーギのローマ三部作というと、5年ほど前に大友直人/京都市交響楽団 の演奏を聴いたことがあって、京都コンサートホールができる直前、京都会館 での演奏会だったのですが、ライブで聴くこの曲の迫力に圧倒された覚えがあ ります。 その大友さんが再び、東京交響楽団の演奏会でローマ三部作を指揮するという ので、聴きにいくことにしました(3/25 東京芸術劇場)。 <ローマの祭>。三部作のなかでは一番ド派手な曲で、オケのほうも大変な熱 演でしたが、熱くなりすぎたのか、第2ヴァイオリン・パートで弦が2回切れ ちゃったようです。切れちゃった人からのヴァイオリン・リレーと、いちばん 後ろの人が舞台裏に引っ込んで弦を張りなおしてから出てくるという光景が2 回ありまして、これは、かなり珍しいかも。 続いて<ローマの噴水>。レスピーギのオーケストレーションが冴え渡り、心 地よい響きに浸ることができました。第4曲<黄昏のメディチ荘の噴水>の幻 想的な美しさといったら! もちろん、その美しさを引き出してくれた東響の 好演も光ります。 <ローマの松>では、バンダ総勢6名によるトランペットとトロンボーンが2 階のバルコニー席(舞台上手寄り)から響き渡ったのですが、これに驚いた1 階席のお客さんが思わず後ろを振りかえる様子が、私が座っていた3階席(舞 台下手寄り)からは良く見えました。この「ステレオ効果」は、CDではなか なか再現できない、ライブならではの楽しみ。 迫力たっぷりのクライマックスが訪れて、曲が終わると同時に盛大な拍手が。 ちょっとフライング気味の人もいたように思いますが、まあ、この曲だから致 し方ないでしょう。 アンコールは、プッチーニの歌劇<マノンレスコー>から第2幕と第3幕の幕 間で演奏される間奏曲。チェロのソロではじまる5分ほどの曲ですが、何とい う美しい調べなんでしょう。 東響のおかげか大友さんのおかげか、いずれにしても、たっぷりと近代イタリ ア音楽を楽しむことができました(^^)
>ふらいでー・まいるすさん 了解しました! モレイラ=リマ盤、「買わなきゃリスト」 に追加しておきます。 >ヒロノフさん レスありがとうございますー。 担当ディレクターさんがうちの巨匠(中野振一郎)と 同じということもあって、イリーナさんはうちのサイトの 一押し演奏家のお1人です。(結構お会いする機会も 多いし…) おっしゃるとおり、彼女は、実演でも録音でも、独自の 観点からプログラムを組んでおられますね。お若いのに、 とても鋭い知性と感性の両方を持ち合わせている方だと 思っています。もちろん、それを表現するだけの技術も。 本当に、ときどき、あの華奢なお身体のどこから、と はっとするほど激しい音も出されますね。個人的には、 若手ピアニストの中で最も今後10年間の成長を楽しみに している方です。実演で聴く機会があまりに少ないのが 大変残念ですけれども…。 ショパンやメンデルスゾーンももちろん聴きごたえ ありますが、最新作「モーツァルト・リサイタル」がまた かなりの佳作ですよ。私はモーツァルトをセンスよく 弾く演奏家さんというのは、とにかく信じてしまう癖が あります。ちなみに解説をうちの巨匠が書いております ので、どうぞよろしく(^^;;
>きのっぴさん リマ盤買われたのですね!私と同じ盤です。 夜想曲9−2も素敵だと思いましたよ! 特に最後の盛り上がる分部とか♪♪ 中間部のゆっくりの部分って、大きく2回のフレーズで 構成されてますよね。その各フレーズの最後のほうの下降系が なんとも言えず、くぅ〜〜〜っとなる、私でありました!! >AKOさんも聴いてみてくださいね〜〜〜(^o^)/ >goranさん、きのっぴさん あ、やっぱ、アーノルドは、マルコムなのね★ ギター曲は知らなかったなぁ。この人、たくさんの管楽器のための曲を書いている ので(近年まで知らなかったけど)、結構興味深い。 もちろん、ピータールー大好き。 ジェームズ・ゴールウェイのフルートで、フルート協奏曲などを収録した アルバムがありますが、結構素敵ですね!!CD屋で流れていて、かっこいい! …って店員さんに、アルバムを教えてもらって購入しました。
>AKOさん はじめまして。 某所でメジューエワさんと握手した事がありますが、手弱女そのものの華奢な手で、よくこれで ピアノが弾けるものだと感動しました。 女史の「幻想即興曲」は未聴ですが、この人は静かに聴かせる曲が実に上手いですね。(^^) ラヴェルの「鏡」は、今にも消えそうな音を多用した、なかなか面白い演奏です。 意外なのは、デビュー盤である「IRINA IN A」とかでは結構ハゲシイ演奏もこなしている ことでしょうか。(ブラームスのパガニーニ変奏曲とかを弾いている) しかし女史は、テクニック追求型が最近好まれる中で、もっぱら音楽性を追求する方向を 選択しましたね。美貌である事が人気の一つになっていますが、この人は音楽感も実に立派な 人ですので、今後も演奏そのものを聴きつづけたい一人です。(^^)
きのっぴさん >すでに、村治さんの新譜が店頭に並んでいました。 今日、買ってきました。 ポスターまでついてきて、なんかアイドルのCD買ったみたい(爆) クリアな録音で、演奏は歯切れよく、しっかりしていると思います。 細かいところも結構はっきり弾いているなぁと思ったら、雑誌の インタビューを読むと、今までノリで弾いてた部分も練習し直したそうです。 生でどうなるか聴いてみたくなりました...(苦笑)
こんばんは。相変わらずCDハンターですね、きのっぴさん。 収納問題は改善されてますか(笑) かく言う私も、ゴールデンウィークはCDとビデオの整理で 過ごすことなりそうです…。 さて、モレイラ=リマの「幻想即興曲」、私は未聴なので、 どちらがより遅いかは不明なれど、ゆっくりとした「幻想 即興曲」と言いますと、イリーナ・メジューエワさんの演奏。 中間部だけでなくて、全部です。あれはびっくりします。 でも、速いほどカッコいいと思ってしまいがちなあの曲を、 あれほどゆっくりと弾くのは、テンポに頼らずに音楽的に 成立させる自信が奏者になかったら、できないことのような 気がしました。 #ままどおる、って、福島のほうのお菓子ですよね…。お腹 #空いてきた…。
モレイラ=リマのショパン(DENONの廉価盤)を、新宿のタワーで見 つけました。 といっても1200円に値下げされた新シリーズではなく、1300円の旧シリー ズのほう。「ショパン名曲集」の収録曲を比べてみると、<幻想即興曲> は、旧シリーズはモレイラ=リマですが、新シリーズではリグットになっ てました。そこで100円高いけど旧シリーズのほうを購入(^^) という訳で、今日の1曲はショパンの<幻想即興曲>を、モレイラ=リマ のピアノで。特に印象に残ったのが中間部の遅さ(激遅です)。これほど たっぷりと時間をかけて弾かれた演奏って、ほかにあるのかなあ? 主部のテンポが一般的なだけに、その差が際立ちますが、演奏自体はなか なか良いですね。 >ジークさん あ、「ままどおる」延期ですか。横浜の結婚式というのは、まさかジーク さんご本人の・・・ではないですね・・・(^^;; 「中華+ままどおる」合同オフ構想! それも楽しそう(^^;; >ANCHIさん むむ、日頃から「ままどおる」が身近にある生活、いいなー。 >変更になってしまったままどおるオフ、もしかすると >私は遅れてしまうかもしれませんが、絶対に参加したいと思います! ということは、変更後の日程が決まったのですね? さっそく見にいきます! >goranさん すでに、村治さんの新譜が店頭に並んでいました。 #まだ買ってないけど(^^; よく考えたら、CDのライナーノートに<セレナード>の解説が載ってる はずですね。LPだったら立ち読みができるんだけどなあ(笑) >ワカメさん 昨日、会社から西明石駅に向かうタクシーの車窓から、 ちょっぴり咲き始めた桜が見えました。春ですね(^^) >春と言えば、どんな曲がぴったりでしょうね? 春というと、モーツァルトをよく聴きます。交響曲だと 29番とか35番とか。
きのっぴさん、みなさんこんにちわ。 あんまり陽気が良いので、ふらふらと来てしまいました(^-^)。 春と言えば、どんな曲がぴったりでしょうね? *KUMO様。* 薦めていただいた、カーゾン/ブリテンのディスク、聴かせてもらいました!! おっしゃっていたように温かいと言うのがぴったりの、とても素敵な演奏で 大好きになりました。本当にありがとうございます。 体調を崩していて、お礼が遅くなってごめんなさい。
こたつの上を見たら、ままどおるが乗っていました(笑) 変更になってしまったままどおるオフ、もしかすると 私は遅れてしまうかもしれませんが、絶対に参加したいと思います! きのっぴさんに会わなきゃ、この世界でやってゆけない〜(爆)
の話しの中に「ままどおる」... で、ままどおるなのですが、すいません、日程変更です。 横浜で結婚式になってしまいました。 横浜で出張オフとゆーか、横浜中華+ままどおる合体オフの話しまで飛び出したりしまてます(笑) まっ、それは置いといて... 日程決まったらまた連絡します。
きのっぴさん >ちなみに、<セレナード>は、三省堂の「クラシック音楽作品名辞典」 >にも載っていない曲。。。(ギター協奏曲op.67は載ってました)。 他にもっと有名な曲があるから仕方ないでしょう... 出張ですか。お気をつけて〜
明日から2日間、明石出張です。3月は出張が少ないので何だか調子が狂い ますが、まあ出張が少なかった分たくさんコンサートに行けた訳で・・・。 来月は、一生懸命出張しよっと(^^; >KUMOさん おおっ、とうとうKUMOさんの布教の本拠地ができたのですねっ。 まずはホームページの開設おめでとうございます!! ぜひぜひ相互リンクということで、よろしくお願いします(^^) さて今日の1曲は、モーツァルトの弦楽四重奏曲第14番を、ジュリアード 弦楽四重奏団の演奏で。3000円ほどで入手したハイドン・セット3枚組から の1曲で、精妙なアンサンブルからモーツァルトの瑞々しい抒情が伝わって きます。
変な余計なものが入ってしまいました。
ホームページを作りました(まだ作りかけですが)。 将来的にはもっとちゃんとしたものにするつもりですが、 今は仮住まい(?)のかなり簡単なものです。 と、いうわけで、リンクさせてください!!
銀座にも、吉野家の牛丼があるのですね。王子ホールに行く前に、つい 立ち寄ってしまいました(^^;;; >かとちぇんこさん、KUMOさん モレイラ=リマの情報、ありがとうござます(^^) デンオンの廉価盤は、約100円安くなったのですね。買いやすそうなの で、ぜひぜひ聴いてみたいです。 >アイスキーさん いらっしゃいませ!! 仙台フィルの東京公演では、ご一緒できて よかったです(^^) 懐かしの明石<パーセル>について、アイスキーさんやアイスキーさん のお知り合いと思い出話ができるといいな、と思っています。 それでは、今後ともよろしくお願いしますm(__)m >goranさん >企業秘密...ってウソですが...(爆) その一端を教えてくださり、ありがとうございます(笑) アーノルドは、ギター曲も何曲か作曲しているのですね。 ちなみに、<セレナード>は、三省堂の「クラシック音楽作品名辞典」 にも載っていない曲。。。(ギター協奏曲op.67は載ってました)。
三木香代さんのピアノ・リサイタルを聴いてきました(王子ホール)。 プログラムは、バッハ:パルティータ第2番、ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第31番、ブラームス:3つの間奏曲op.117、ショパン:幻想ポロネーズ、リスト: 巡礼の年第2年補遺<ヴェネツィアとナポリ>で、これだけ自分のお気に入りの 曲が揃うリサイタルは滅多にないと思います。そして、三木さんの演奏も素晴ら しかったです。 まずは、バッハのパルティータ第2番。バロック時代の鍵盤楽器のための組曲の 頂点(のひとつ)といえるこの曲を、三木さんは端正な演奏で再現してくれました。 コンサートの滑り出しは上々です。 続いて、ベートーヴェンのピアノ・ソナタ第31番。第1楽章の「優しさをもって」 と指示された主題、第3楽章の<嘆きの歌>など、ベートーヴェン後期の作品に 特有の深く透明な抒情が、静かに語られていきました。それとは対照的な第2楽 章の激しさ、両者の対比も見事。 休憩をはさんで、ブラームスの<3つの間奏曲>。第1曲めは、まるで子守歌の ように優しい旋律を情感を込めて歌い上げ、続く2曲では、ほの暗いブラームス の情熱を時に激しく、時に静かに、描き出してくれました。 4曲めのショパンの<幻想ポロネーズ>は、生き生きとしたリズムの運びが とても自然で、切れ味も申し分なし。 そして、リストの<ヴェネツィアとナポリ>。ボレットのあっさりとした演奏で 聴きなれていたので、巡礼の年第2年<イタリア>と同様に、この曲集も詩的で 抒情的な曲だと思っていたのですが、実際にライブで聴いてみると、華麗な技巧 が目立ちました。三木さんの渾身の演奏は、超絶技巧を要するはずのパッセージ の間から、ヴェネツィアやナポリに縁があるという美しい旋律を描き出してくれ ました。 アンコールは、リストの<コンソレーション第3番>。リストを聴き終えた余韻 を大切にしながら、しっとりとコンサートを締めくくる絶妙の選曲だったのでは ないでしょうか。
きのっぴさん >それにしても、どうやって見つけたんですかー??? 企業秘密...ってウソですが...(爆) それより見つけても、自分が行けないと虚しい...(T_T) きのっぴさん、ふらいでー・まいるすさん アーノルドは、マルコム・アーノルドですよ。 ↓ Op.50です<セレナード ちなみにOp.67はJulian Breamが委嘱してアーノルド指揮の録音もあります。 Op.107は僕も聴いたことないです...(^^;
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