
>かとちぇんこさん
「新日プロ」もごひいきに!!
きのっぴさん
会社の飲み会で帰りが遅くなってしまいました...
10000突破おめでとうございます!
あと「4」です。今夜あたり、10000に到達します(^^)
>かとちぇんこさん
予定通り「第1夜」でお聴きになったんですねー(^^)
これからも新日をごひいきに。
(注:プロレスではありません)
>第一夜、ペルガメンシコフのアンコールは第3番のサラバンドでした〜〜。
ということは、アンコール曲の掲示が
「無伴奏チェロ組曲第3番第1番〜サラバンド」
となっていたのは、第1夜のを使いまわしたから、かな?(^^;
きのっぴさーーん
ぼくは22日いけたので、一昨日行ってきたんですようぅぅ♪
しびれました(#^^#)
第一夜、ペルガメンシコフのアンコールは第3番のサラバンド
でした〜〜。サラバンド好きなのかな?(笑)
カウンター、9985です。あと15!
>goranさん
>9×9=81?(笑)
にゃはっ。座布団1枚っ!
これは前後賞間違いなしですにゃ(謎)
>あれくさん
>S先生の音色+パユ音色。
むむ、そのブレンド、気になります。
研究の成果は、1月のコンサートとかで披露されるんでしょうね
(ああ、その日に出張がなければ!!!)
>えみさん
えみさんもトリフォニーシリーズ第2夜を聴かれたんですか!
ほんと、ラフマニノフの魅力にビリビリとしびれましたねっ(^^)
きのっぴさーーん
私も22日いけなくって、今日行ってきたんですようぅぅ♪
しびれました(*^^*)
新日本フィル トリフォニーシリーズ第2夜(第309回定期演奏会)を聴い
てきました(第1夜の22日が出張のため、第2夜に振り替えたもの)。
指揮はデリック・イノウエです。
まずは、エルガーの<弦楽のためのセレナード>。弦楽合奏としてはやや多め
の編成による演奏で、愁いに満ちたメロディを豊かな響きで味わうことができ
ました。特に第2楽章(ラルゲット)の美しさは格別の味わいでした。
続いて、チャイコフスキーの<ロココの主題による変奏曲>。チェロ独奏のペ
ルガメンシコフは若く見えたのですが、プロフィールをみると1948年生まれの
52歳のベテラン。テンポを自在に揺らしながらチャイコフスキーの抒情的なメ
ロディをたっぷりと歌い上げます。また第7変奏では、速めのテンポでぐいぐ
い進んでいくオケと堂々と渡り合う(あるいは、ペルガメンシコフのほうがオ
ケを煽ったのかもしれませんが)など、見応えたっぷりの演奏でした。
彼の熱演に客席からは嵐のような拍手が贈られ、鳴り止まない拍手に応えてア
ンコールとして、J.S.バッハの無伴奏チェロ組曲第1番〜サラバンドが演
奏されました。
休憩をはさんで、ラフマニノフの交響曲第2番。下手な指揮で聴くと冗長な側
面だけが強調され退屈な演奏になってしまうのですが、デリック・イノウエと
新日本フィルは適度な緊張感を保ちながら、歌うべきところはたっぷりと歌う
メリハリのある演奏を展開しました。
「歌う」という意味では「このメロディ、永遠に続いてほしい」と思ってしま
う耽美的な第3楽章! あまりにも耽美的なクラリネットのソロで始まるこの
楽章の美しさは、何度聴いても飽きることがありません。そしてこのメロディ、
永遠に続いてほしいと思ってしまいます。
勢いよく始まる第4楽章で夢から醒めるのですが、「アレグロ・ヴィヴァーチ
ェ」と指定された第4楽章だって十分すぎるほど美しいのです。ああ、これが
ラフマニノフの魔力なのか、感動的なフィナーレまで一気に聴くことができま
した。
演奏が終わると、客席からは惜しみない拍手が鳴り響き、デリック・イノウエ
は何度も舞台に呼び戻されることに。
新日本フィルによるロシア音楽としては、9月のチャイコフスキー(第4番)
に続いて、素晴らしい演奏を堪能できました。
さらに来月のトリフォニー・シリーズは、小澤征爾を迎えてショスタコーヴィ
チの交響曲第5番! これまた楽しみです(^^)
9×9=81?(笑)
帰りは昨日だったので、途中下車は不可能でした...
10000もうすぐですねぇ?明日くらいにはもう行ってるのでは?
だれが踏むんでしょうねぇ?そのらっきぃ者はいったい誰?(笑)
あと23。
うちもカウンタゆっくりだかんなぁ。うちはやっとミレニアム(2000)でしたもん。しかも踏んだ人不明・・・(笑)
今、すっごい研究してます。S先生の音色+パユ音色。S先生に専門的に5年間就いた今だからこその研究かも。成功したらもしかしてスターになる道も・・・?(爆)
あ、ル・サージュページもつくろっかなぁ〜?
ゆっくりと回っていたカウンタですが、いつのまにか「9951」。
久々のメモリアル・カウント「10000」まで、あと49です!
出張の前泊で明石に来ています。
>goranさん
一足先に西へ動いています。明日は「明石を素通り」になりま
すね(^^;
#それとも途中下車、します? 明石焼が待ってますよ(笑)
きのっぴさん
>うちでは見れないのです(涙)
そうでしたっけ? 失礼しました m(__)m
# 明日素通りします m(__)m
あんまり寒いので、今日の1曲はジョリヴェのピアノ協奏曲(赤道コンチェルト)
を、アントルモン(ピアノ)、ジョリヴェ指揮/パリ音楽院管弦楽団の演奏で。
ストラヴィンスキーの<春の祭典>を思わせるようなリズムです、初演時に「ス
キャンダル」になったのも<春の祭典>と同じ。今聴くと、そんなに過激な音楽
には思えないんですけどね。
>goranさん
いやー、ほんとに参った。マイルCS・・・かすりもしませんでした。
>ひぇ〜...そんなに上手い具合に出張は...(^^;
出張王さん! そこを何とか調整して、20世紀を締めくくりましょう(?)
>↓ 明日の8:05〜9:00のBS2は
> フォーグラー・カルテット&村治佳織&山形由美のようです。
うう、BSは音楽番組が多いんですよねえ。うちでは見れないのです(涙)
>あくび娘さん
今年の忘年会@名古屋の開催日、決まってましたっけ?
>えみさん
SPを聴くのは初めてなので、とても楽しみです>法学部の会(阿呆学部?(^^;)
ところで、えみさん。「ハクション大魔王」・・・ご存知ですよね?(^^;
>としえさん
今回も「みんなで語るパユの魅力」に加えていただき、ありがとうございます。
#5回もパユのコンサートに行ったんだなあ、と改めて感心(^^;
きのっぴさん、こんにちは。
きのっぴさんの11/9と、11/11の音楽日記のページを
リンクさせていただきました。
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/stoshie/pahud/page/everybody.htm
私はパユの演奏の余韻がまだまだ残っています。
しばらくは幸せな気分で、過ごせそうです。
きのっぴさん>某酒処の忘年会のときは、素通り禁物ですよー(笑)
あくび娘さん>某あくび教の忘年会の時もですよー!(爆)
ひぇ〜...
そんなに上手い具合に出張は...(^^;
↓ 明日の8:05〜9:00のBS2は
フォーグラー・カルテット&村治佳織&山形由美のようです。
>ゴッチさん
休日出勤、お疲れ様です!!
最近お忙しいのでしょうか。ゴッチさんビームが
見られなくってさみしいですぅ。
>きのっぴさん
ほんと、とっても寒くなりましたねー。
スリッパなしでは生きてられないです(T_T)
そ、そういえば!もうすぐ阿呆学部の会が!(笑)
>あくび娘さん
はじめましてー。
あくび止められるコツをぜひ教えてください!
授業中ツライんです(笑)!
>きのっぴさん
> でも正式には、りとぶーさんのお兄ちゃんとか、専門家に確
> 認してくださいねー(^^;
>
らぢゃ♪
>goranさん
>>大阪も東京も通り過ぎて、
>某酒処の忘年会のときは、素通り禁物ですよー(笑)
>
某あくび教の忘年会の時もですよー!(爆)
>SR.Nさん
お久しぶりです。
スタンデイジ先生の録音情報、ありがとうございました。うーん、
前にもどこかでこの話を聞いていたかも(^^;
URLが長いので、タグで打ってみました。
スタンデイジ先生のバッハ録音情報へ直行!
うまくいくかな?
>ゴッチさん
休日出勤、お疲れ様です。カリンニコフ、いいですねえ(^^)
そうそう、トスカニーニのカリンニコフ:交響曲第1番、ようやく
聴けました。速めのテンポですいすいと進んでいく軽やかなカリン
ニコフ。一見そっけないようですが、そこから叙情的な味わいがに
じみだしてくる!(これは曲自体の魅力かもしれませんが)
この貴重な録音を聴くことができたのは、かとちぇんこさんとゴッ
チさんのおかげです。
ありがとうございました(^^)
長すぎて失敗してます。あと、これだけいるようです・・・
Collegium+Musicum+90&Match;=&SimpleSearchText;=&Action;=SearchAll&Last;=1187&Next;=+++++More+%3E%3E++++++
要するに、ChandosのページのArtist indexのCollegium Musicum 90のDiscographyに
行ってもらえばいいかと思います、失礼しました。
お久しぶりでございます。
>さてさて。スタンデイジ先生のバッハ録音は1983年(ピノック指揮/イングリ
>ッシュ・コンサートとの共演)以来、録音がないようです。
1993年(BWV1056, 1052)と1996年(BWV1041, 1043, 1042, 1064)に
ChandosにCollegium Musicum 90として録音されてます。
今日は、大阪で、四季全曲なんですね、羨ましいですよね。
あ、そういやね、むか〜し、むか〜し、国内線に乗った時に機内放送のプログラムで
四季全曲があって、なんとスタンデイジ先生が日本の団体と共演してたライブ録音
だった、ってことがありました。今思えば、CMTとの共演だったわけですね。
というわけで、出張で飛行機をご利用なさる場合は注意しておくといいかもしれません。http://www.chandos-records.com/Catalogue/Catalogue.asp?LabelID=&ComposerID;=&ComposerIndex;=&OrchestraID;=&ConductorID;=&SoloArtistID;=1303&ChoralID;=&ChamberID;=&VenueID;=&CollectionID;=&CatalogueNumber;=&CatalogueNumberPr;=&CatalogueNumberSu;=&Discography;=+
仕事です。
あんまりつまんないので、CDいっぱい持ち込んでます。
今、大好きなカリン二コフの1番と2番がガンガン鳴って
います。
ずいぶん寒くなりましたね。とうとうコートを出すことに・・・。
>AKOさん
こんばんはー。テレマン協会の東京定期は、ほんと素晴らしい演奏会でした。
やっぱりバロック・ヴァイオリンの音色、いいですね〜♪
>来週は関西出張はないんですか〜?
ありますよー。20日の夜に前日移動で、22日まで明石出張ですが・・・
マンスリーコンサートは20日なんですね。ううう、19時に大阪だなんて、
間に合わないっす。25日は出勤日で東京だし・・・ううう(号泣)
>あくび娘さん
>んじゃ、普通乗用車につけてあるので、
>6年で償却すれば良いのですね。<カーナビ
だと思います。でも正式には、りとぶーさんのお兄ちゃんとか、専門家に確
認してくださいねー(^^;
>goranさん
>大阪も東京も通り過ぎて、
某酒処の忘年会のときは、素通り禁物ですよー(笑)
東京交響楽団の演奏会(東京芸術劇場シリーズ第53回)を聴いてきました。
指揮はパーヴォ・ヤルヴィ、11日のサントリーホールと同じ顔ぶれです。
1曲目は、ベルクのヴァイオリン協奏曲(ララ・セント=ジョン:ヴァイオ
リン独奏)。セント=ジョンのヴァイオリンは、この曲に度々現れる高音域
で、繊細で美しい響きを聴かせてくれました。パーヴォ・ヤルヴィ/東響の
サポートも万全。
休憩をはさんで、ブルックナーの交響曲第4番。
ブルックナーの交響曲(0番、00番をいれると全11曲)のなかでも最も
ポピュラーな曲のひとつですが、コンサートで聴くのは初めてです。
第1楽章は弦のトレモロ(いわゆるブルックナー開始)で幻想的にはじまり
ます・・・が、ホルンがやっちゃいました・・・初っ端で音を外してしまっ
たんです。緊張のせいかなあ、とも思いましたが、その後もしょっちゅう音
を外していたので、今夜は調子が悪かったのかも。。。あと、トランペット
も肝心なところで、音を外してました。
それはともかくとして、ホルン5、トランペット4、トロンボーン4、テュ
ーバ1、総勢14名の金管セクションが放つ輝かしい響きは、やはり迫力満
点。もちろん弦楽や木管セクションも、金管たちに負けない熱演ぶり(特に
ソロで聴かせてくれた第1フルートの出来は最高!)。
そして、たった一度の出番のために舞台に上がったシンバル担当の方、お疲
れ様でした!
パーヴォ・ヤルヴィの指揮は心地よいテンポで曲を進めていき、第1楽章の
テーマが回帰する圧倒的なフィナーレまで一気に聴くことができました。
そして、曲が終わり残響が消えるまで十数秒は続いた静寂、その後に嵐のよ
うな拍手! 11日、サントリーホールのアンコールの時もそうでしたが、
特にブルックナーの交響曲は曲の余韻をしばらく味わいたいものですが、東
京芸術劇場に集った今夜の観客は皆さん、そのような思いを持っていたのか
な。
きのっぴさん
>バッハのヴァイオリン協奏曲3曲と、その編曲によるチェンバロ協奏曲3曲
それは、なかなか興味深い試みですねぇ。
>判りやすいサイトですねえ。
僕はわかってないんですけど(笑)
# 来週は僕は大阪も東京も通り過ぎて、納豆で有名なとこへ出張です...
>きのっぴさん
急な出張が入らず、無事に行かれてよかったですね(^^)
チェンバロ協奏曲第3番、私は中野さんのノリが良すぎて少々
走っているように思いました。特に第1楽章。
調子がとてもいいと、たまにそういうことがあるんですよね…。
おっしゃるとおり、1曲目はとてもチェンバロが聴きにくかった
ように感じました。あの楽器は本当はもっと鳴るはずなんですが。
楽譜事件ですが、テレマンにはステージマネージャーなんて
いらっしゃるのかしら。多分アンサンブルのメンバーの方が
楽譜も準備なさるのだと思いますよ(ご覧になったとおり、
椅子や譜面台の並べ替えもご自分たちでなさるので……そういう
ところが、大好き!)
来週は関西出張はないんですか〜? スタンデイジ先生、いっぱい
演奏会なさいますよー。
んじゃ、普通乗用車につけてあるので、
6年で償却すれば良いのですね。<カーナビ
車とは取得日が異なる(1ヶ月以上)ので、別でしか
あげられないし・・・
ややこしいっ!Y(>_<、)Y
もひとつレスです。
>あれくさん
簡単な紹介文で恐縮です。
演奏会、残念ですが、ぜひ次の機会に聴きに行きたいと思います。
またご案内くださいませ(^^)
なんか、経理屋さんネタは超お久しぶりのような気がします・・・(^^;
>あくび娘さん
経理屋さん稼業から足を洗って2年以上、固定資産会計なんて、すーっか
り忘れちゃいましたぞ(^^;
でも、きっとgoranさんが紹介しているサイトでの処理で正解でしょうね。
新規購入だけでなく追加の場合も、資本的支出(固定資産の価値を増加さ
せるような支出)か修繕費(定期的なメンテナンス費用)かで、固定資産
に計上すべきものか、修繕費として費用に落とせるかが決まります。
30万円のカーナビは資本的支出に該当し、固定資産に計上して償却する、
で間違いないと思うのですが。。。
>goranさん
さすが検索の達人! 仕訳の例示も含めて、判りやすいサイトですねえ。
日本テレマン協会の第138回定期演奏会を聴きに行きました。サイモン・ス
タンデイジ先生と中野振一郎さんの共演で、バッハのヴァイオリン協奏曲3曲
と、その編曲によるチェンバロ協奏曲3曲を聴き比べてみようという贅沢なプ
ログラムです。オケは“コレギウム・ムジクム・テレマン”、テレマン室内管
弦楽団を母体とするピリオド楽器の団体。
チェンバロ協奏曲は、BWV1058、BWV1062(2台のチェンバロのための協奏曲)、
BWV1054の3曲。
原曲がヴァイオリン協奏曲第1番のBWV1058(チェンバロ協奏曲第7番)では、
弦楽合奏が音を小さめに演奏していたにもかかわらず、チェンバロの音が弦楽
合奏にかき消される部分が多く、ちょっとストレスを感じました。弦楽合奏も
アンサンブルが何となくガサガサしてしまったような気がします。
2台のチェンバロのための協奏曲 BWV1062は、渓口晶子さん(第2チェンバロ)
とのかけあいが面白かったです。
原曲がヴァイオリン協奏曲第2番のBWV1054(チェンバロ協奏曲第3番)は、
3曲のなかではいちばん中野さんの「ノリ」がよかったと思える曲。弦楽合奏
との音のバランスも良く、中野さんのチェンバロを思う存分楽しむことができ
ました。
ヴァイオリン協奏曲は3曲とも、スタンデイジ先生の豊かな音色と、通奏低音
にまわった中野さんのチェンバロ、そして弦楽合奏がうまくかみあって、素晴
らしいアンサンブルになったと思います。
バロック・ヴァイオリンはモダン楽器に比べて音程が不安定になりがちなのか、
音が上ずったりする場面もありましたが、そのようなミスを補って余りあった
のが、スタンデイジ先生の奏でるヴァイオリンの美しい響き。すっかり酔いし
れてしまいました。
あと、演奏とは関係ないのですが「楽譜取り違え事件」がありました。2つの
ヴァイオリンのための協奏曲の演奏の直前、第1ヴァイオリン(トゥッティ)
の2人が「楽譜がない!」と譜面台をガサゴソ探し出したんです。一瞬舞台上
に緊張が走りましたが、結局、第2ヴァイオリン(ソロ)の中山さんの譜面台
に第1ヴァイオリンの譜面が置かれていたのが判り、一件落着。ステージ・マ
ネージャのミスでしょうが、こんなことが起こるんですね〜。
さてさて。スタンデイジ先生のバッハ録音は1983年(ピノック指揮/イングリ
ッシュ・コンサートとの共演)以来、録音がないようです。いよいよ21世紀を
迎えますし、ぜひ新世紀に向けてバッハの協奏曲の新録音を!
ありがとうございます。<goranさん
とっても分かり易いページでした。(^^)
車両に付随して購入した場合は、理解できました。
で、私も場合は付随ではなく、後で買ったものになります。
この場合は、どうなるんでしょう??
「ソフトウェア無形固定資産」についても、意味がぜぇんぜんわかんないっ!(`ヘ´)
あくび娘さん
↓ こんなんでましたけど。
僕は専門家じゃないので、責任は持てません(苦笑)
カーナビの減価償却って、何年か知ってます??(^^;)
償却方法は「定額法」で、科目は「車両運搬具」で良い?
30万のカーナビですが・・・
変わった項目が出てくると、よく分からないっす。
ご教授を。m(__)m
リンクありがとうございますぅ〜。
コメントがちょぉイイ感じっすねぇ〜。ふむふむイイ感じ♪
ホントにありがとうごじゃいましゅる〜♪\(⌒∇⌒)/
演奏会残念です・・・。またの機会におねがいしましゅね。
レスの続きです。
>としえさん
11日のオフでは、ほんとうにお世話になりました。毎回の幹事役、
お疲れ様でした。
サントリーホールのパユ、ほんとうに素晴らしい演奏で、遠征の甲
斐があったというものですね(^^)
>私は次は15日の名古屋公演に行ってきます。
名古屋はドイツ・プログラムですね。なかでも、ライネッケは曲も
演奏も素晴らしいものになるのではないか、と思っています。
東京に続いての遠征、素敵なリサイタルになることを祈っています。
会社の携帯電話がiモードになったのですが、iモードってほんと便利ですね。
ニュースもリアルタイムでチェックできるし、この掲示板の閲覧/投稿もでき
るし・・・あ、これは業務外の利用なので、内緒ですが(^^;。
携帯電話をモバイル端末に進化させた人は、ほんとうにすごい!!
>えみさん
こんばんはー♪ ふふふ、法学部ちーくーおんきー大会、とぉっても楽みにし
てます。もちろん秘蔵(というほどでもないのですが)の白ワイン、
"Prinz von Hessen"もスタンバイOKです(^^)
>その前に、演奏会、水曜日と金曜日どっち行きますか。
水曜日に明石出張が入ってしまったので、金曜日に振り替えました。
日は違いますが、3月の仙台フィル以来のラフマニノフの交響曲第2番、ほん
とうに楽しみですねっ(^^)
>あれくさん
こちらからのリンク、完了しました(紹介コメントをご確認ください)。
東響定期でのパユの演奏、ほんとに素敵でしたね(^^)
>そうそう、オフ会の時に宣伝したコンサートも是非いらしてくださいね。
12月24日は有馬記念があるのでっ・・・(^^;;;
そして1月25日に すみだトリフォニーホールですね。ふだんなら歩いてで
も行けるところなのですが、その日は残念ながら名古屋出張が確定しているん
です・・・残念(*_*)
さて今日の1曲は、マーラーの交響曲第3番をサロネン指揮/ロスアンジェル
ス・フィルの演奏で。
東響の定期で取り上げられたショスタコーヴィチの交響曲は、第6番に限らず、
どこか取っ付きにくいところがあるのですが、それに比べるとマーラーは(良
い意味で)通俗的で親しみやすいメロディが多く、ずいぶん聴きやすくなって
います。交響曲第3番では、特に第6楽章・長大なアダージョでの安らぎに満
ちた詩情が最大の聴きどころになるのではないでしょうか。
サロネンの演奏は、マーラーの叙情的なメロディを心を込めて歌い上げていま
す。曲自体の魅力もあるのでしょうが、感動的な名演だと思います。
きのっぴさん、11日はありがとうございました。
パユの演奏は、もちろん素晴らしかったですが、やはり東京のように
満席の会場で聴けるのは本当にいいことだと思いました。
拍手も大きく、もりあがります。パユも嬉しそうに見えました。
私は次は15日の名古屋公演に行ってきます。
11日の演奏会良かったですよね。
パユはさすが凄いお人だ〜。2楽章の弱音の綺麗さには感服っ!(いやいや、是非とも自分のものにしたい!)3楽章の愉快は愉快にはずんだ感じが良く出ていてすっごく印象的だったなぁ。
で早速、日曜日にさらさらっとGを吹いて見たらなんか、いい感じで吹けるじゃん?私はホント、パユ馬鹿か?ってほど、彼の演奏を聴いたあとではやる気と勇気が溢れてきてそれでいて、いい感じにコントロールもついて余計にフルート吹くのが楽しくなるのよね(笑)
専門的にやってる人でこんなにホントの意味で楽しみながら吹ける人って少ないだろうな〜(そんなわけないか!)
そうそう、オフ会の時に宣伝したコンサートも是非いらしてくださいね。
12月24日(イヴ)のはチケット2500円です。
それと、1月25日(木)にすみだトリフォニー(小ホール)で演奏することがほぼ確定しました。私の演奏曲はヒンデミットのソナタです(紀尾井公演で影響されてまた吹きたくなっちゃったのよね)。ちなみにこっちはチケット3000円です。
きのっぴさん、こんにちはー。
ひさびさの書きこみでーす♪
演奏会、よかったですね♪(*^^*)
パユさんは、あのカッコイイお方ですよね?!
そうそう。
もうすぐ法学部ちーくーおんきー大会ですね ( ̄ー ̄)ニヤリ
その前に、演奏会、水曜日と金曜日どっち行きますか。
かとっちと私は22日にしようかと。
お会いできるといいですね♪
久しぶりにタワー渋谷店に行ってきました。そしたら、アンゲルブレシュトの
ドビュッシー(6枚組)に、バーンスタイン/ニューヨーク・フィルの未発表
録音集(10枚組)などなど、理性と財布の紐が吹っ飛びそうなBOXセット
が並んでいましたが、なんとか思い止まり、ライネッケのフルート・ソナタの
入ったCDを1枚だけ買おうとしたら・・・レジの前に「バーゲンセール」の
ワゴンが!!!
結局、ライネッケのほかに、ワゴンから探し当てたブライロフスキーのショパ
ン選集(2枚組)を買って帰ってきました(^^;
>あさこさん
昨日は、満天星で思いかけずお会いできて、よかったです(^^)
>ショスタコの交響曲、耳と目で楽しめる迫力のある演奏で。
そうですね。パユの演奏も素晴らしかったですが、ヒンデミットとショスタコ
ーヴィチも、大オーケストラの迫力満点でしたね。
>明日は自分の発表会なのです。ベームのエレジーを吹きます。
発表会・・・もう終わっていますね。いかがでしたか?
それと、Bel Tempoが活動再開となったら(来年でしたね)、ライブのほうも
楽しみにしています(^^)
>goranさん
エリザベス女王杯・・・◎トゥザヴィクトリーは外れちゃいましたが、引退な
のでご祝儀にと買った○ファレノプシスの単勝・複勝と、ワイド(○ファレノ
プシス−×エイダイクイン)が当たりました(^^)
東京交響楽団の第475回定期演奏会を聴きに行きました(11月11日、
サントリーホール、パーヴォ・ヤルヴィ指揮)。
1曲めのヒンデミット<ウェーバーの主題による交響的変容>、特に第4楽
章での、めまいがするほどの金管パートの咆哮! その迫力に圧倒されまし
た。CDでは、デイヴィス/バイエルン放送交響楽団の演奏を愛聴していま
すが、やはり実演の迫力は「桁」が違います。
続いて、モーツァルトのフルート協奏曲第1番。20世紀の大オーケストラ
作品の直後に、18世紀の曲を小編成オケで聴くのは落差が激しいのですが、
ここは気分を入れ替えて、パユのフルートを心行くまで楽しみたいところ。
第1楽章、オケとの合奏部分では、フルートの音がかき消される場面もあっ
たのですが、カデンツァでは、静まり返ったサントリーホール中に響き渡る
パユのフルートの美しい音色をたっぷりと楽しめました。
第2楽章では、オケの音量がよくコントロールされたため、フルートの弱音
が際立つことに。第3楽章は、愉悦たっぷりの楽しい演奏でした。
鳴り止まない拍手に応えて、アンコールにはアンデルセンのエチュード作品
15〜第3曲が演奏されました。とてつもなく速いテンポのパッセージが疾風
のように駆け抜ける曲で、パユの超絶技巧の一端を垣間見ることができまし
た。
休憩をはさんで本日のメイン、ショスタコーヴィチの交響曲第6番。
長大で重々しい雰囲気につつまれた第1楽章では、木管パートが大活躍(特
にフルート、ピッコロ)で、曲に彩りを添えてくれました。
一転して賑々しい第2楽章と第3楽章では、フィナーレに向けて盛り上げて
いくヤルヴィの巧みな指揮ぶりが光り、曲が終わるやいなや、拍手の嵐に。
大オーケストラの迫力満点の、素晴らしい演奏だったと思います。
アンコールは、ステンハンマルのカンタータ<歌>〜間奏曲。
北欧(スウェーデン)の作曲家ステンハンマルの透明な抒情につつまれた音
楽は、ピアノ曲集のCDなどで耳にしていましたが、この「間奏曲」は飛び
ぬけて美しい曲。曲が終わっても、数秒の間、静寂が続きました。指揮者も
オケも観客も、曲の余韻を楽しむように。そして、パラパラと拍手が起き、
最後には盛大な拍手になったのですが、こういう場面に出会うたびに、コン
サートに行って良かったな、と思えるのです。
きのっぴさん
18日のはもう発売されてるんですね...
# はずれました(涙)<エリザベス女王杯
今日のサントリーホール、よい演奏会でしたね。
ショスタコの交響曲、耳と目で楽しめる迫力のある演奏で。
パユ氏のモーツアルトも、先日行ったすみだトリフォニーがフランスプログラムだったので、
また全然違う演奏を楽しむことができてよかったです。
今日はお友達と一緒に行ったので、パユファンのオフ会には参加できませんでしたが、
偶然同じお店にみなさんいらっしゃって。
きのっぴさんには、きちんとご挨拶できなくて、すみませんでした。
奥の方にいらっしゃったので・・・。
またの機会には参加したいと思いますので、よろしくお願いします。
明日は自分の発表会なのです。ベームのエレジーを吹きます。
エディタでこつこつHTMLを書き、フリーのFTPツールを
入れて、ようやくホームページの更新ができるようになりました。
ずっとホームページ作成ソフトを使っていたので、タグを直接
書くこと、まだ慣れません。書き間違い、あるだろうなあ(^^;
>goranさん
@ぴあで見ると、18日はまだ空席があるようですね(ぴあ
では、S席、C席の扱いはなく、A席、B席のみのようです
が)。
>う〜ん、交換した方がいいのかなぁ?
う、やはり重症なのかなあ(涙)
きのっぴさん
検討させてください。(って、売りきれたらどーしよー???)
>日帰りプラン
休日かどうかより財布の問題なので、16日も捨てがたいですねぇ...
よく考えると5年以上東京まで完全な自腹で行った記憶がないです (^^;
>ディスクにエラー
う〜ん、交換した方がいいのかなぁ?
>goranさん
>よくよく考えると、3月16日のプログラムは個人的にはおいしすぎます...
3月16日、OEKの101回定期。魅力的なプログラムですねえ(^^)
ちなみに、3月18日(東京、サントリーホール)も、レスピーギがファ
リャの「恋は魔術師」、ロドリーゴの「遥かなるサラバンド」が江村哲二
の「ザ・ウェッジ」に替りますが、ほぼ同じプログラムです。日曜日の午
後2時〜なので、日帰りプランも可能なのでは?(^^)
>AKOさん
お久しぶりです。
11月はOEKのモーツァルト全集が完結、パユの来日公演と大忙し・・
・そして、その次は、スタンデイジ先生のバッハですねっ(^^)
東京文化会館(小ホール)の演奏会は、もちろんチェック済み。急な出張
がない限り、必ず聴きに行きます!!!
>パソコン大丈夫ですか? たまたま親友がC社でユーザサポートやってます。
>もしご入用でしたら個人的に問い合わせも可能ですよ(笑)
うう、相変わらず瀕死の状態です。ディスクにエラーが出まくってるし(*_*)
ここまで追いつめられても、直るものなんでしょうか。。。
>きのっぴさん
こんばんは、お久しぶりです。
パソコン大丈夫ですか? たまたま親友がC社でユーザサポートやってます。
もしご入用でしたら個人的に問い合わせも可能ですよ(笑)
あと1週間でスタンデイジ先生が来日されるので、リマインダに参りました。
早くあのバロック・ヴァイオリンの音色で壊れたいです(><)
日程&プログラムはこちらをどうぞ↓
紀尾井ホールのパユ・リサイタルは、幸運にもチケット
残っていました。
無事に職場からも定時過ぎに脱出できたし、聴きに行け
て、ほんとよかったです。
あれくさん、応援ありがとうございました(^^)
きのっぴさん
>あ、フランス・プログラムにはブーレーズの曲もあったのですね。
>私はCD等を含めて聴いたことがありませんが、おそらく超絶技巧を必要
>とする曲なんだろうな。
僕も初めてだったし、フルートのことはよくわかんないけど、
たぶんそうだと思います。
>OEK
よくよく考えると、3月16日のプログラムは個人的にはおいしすぎます...
レスピーギもファリャもやったことある曲だし...
でも、遠い...
チケットあるといいですねぇ。
三日連続定時に職場抜け出しもがんばれ〜!
どんな疲れもパユさまの演奏を聴いたらふっとぶハズ(笑)
私は午前中ドイツ語の辞書調べまくって言いたい文章まで作ってました(笑)
パユさまと話してみた〜いって一身で・・・。
こんなに辞書がフル活動したのってはじめてかも?!(爆)
がんばって作った文章全部言えるように努力するわ〜。
ドキドキ・・・・
仕事を首尾よく片付け、昨日に続いて、オーケストラ・アンサンブル金沢
(OEK)のモーツァルト全集を聴きに行きました(第25夜)。2日連
続でOEKのコンサートを聴けるとは、なんという幸せ(^^)
プログラムは、モーツァルトのヴァイオリン協奏曲第1番・第2番(ヴァ
イオリン独奏:堀米ゆず子さん)と交響曲第41番。詳しくは音楽日記にア
ップしますが、計25回のコンサートでモーツァルトの番号付き交響曲(偽
作も含めて)を全曲演奏してしまおうという、とてつもない企画を締めく
くるのに相応しい演奏だったと思います。
アンコールはディヴェルティメントK.334〜第3曲「メヌエット」。今夜も、
指揮者抜きでのアンコール演奏でした。
>あれくさん
>S席は多分完売したという風の噂が。
むむ。紀尾井ホールって、良い席から売れていくケースが多いような。
紀尾井シンフォニエッタの定期演奏会がそうですし、2月のアムランのリ
サイタルもそうでした。
やはり「当日券で良い席を」というのは難しそう・・・そもそも、チケッ
トを入手できるかどうか、も判らないのですが(^^;;;
何はともあれ、明日ホールに問い合わせてみます。
#しかし3日連続で、定時に職場から脱出できるのだろうか。
>goranさん
あ、フランス・プログラムにはブーレーズの曲もあったのですね。
私はCD等を含めて聴いたことがありませんが、おそらく超絶技巧を必要
とする曲なんだろうな。