トーイングヒッチメンバーカバー取付
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USのLX470には写真のように、トーイングヒッチメンバーカバーが付いています。
牽引するときにこのフタを外し、ヒッチメンバーを簡単につける事が出来るようになっているのです。
しかしながら、日本のシグナスにはこのカバーが付いていません。
目印もありません。。。
なので、LX470の写真をまねて、感で作るしかありません。
そうです、寸法通りに穴をあける必要があるのです。
DIYでやってみようと考えていましたが、失敗した事を考えると怖くて出来ません。
なので、
この画像をプリントし、、、

今回、いつもお願いしているディーラーのH氏に、
この通りにつけて下さいと、お願いいたしました。
H氏:今度は何するすかー?
アブチン:リアバンパーをくりぬいて、カバーつけて下さい♪
H氏:ん。簡単だっちゃ!
アブチン:幾ら位かかるんでしょうか?
H氏:んだねぇ。。。2000円でいいっちゃ!
アブチン:ああそうですか。。。お願いします。。。
H氏はものすごいなまりで大変親しみが持てます。
いつも安心してこの方にお願いしています。
でも、気を付けなければいけないポイントがあります。。。
言葉じりでもわかるかと思いますが、、、彼の見積もりはかなり適当です。怖
見積もり×5で考えましょう。笑
そんなこんなで
取付成功♪
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完璧です。。。
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このフタを外すと・・・
↓
↓
↓
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ヒッチメンバーが付けられます♪
さすが!ディーラーさまさまですね♪
DIYで取付を考える方へ・・・
穴あけ寸法を3mm以上大きくしてしまいますと、カバーの回りに隙間が出来、
下手すると、付けられなくなり、取り返しがつかなくなる可能性があります。
くれぐれもご注意下さい。