最終更新日
2012年05月02日
2012年03月21日
2012年03月03日
2012年02月24日
2012年02月10日
2012年02月05日 2012年01月06日 2012年01月02日 2011年12月30日 2011年11月08日 2011年11月05日
2011年07月28日 2011年07月03日 2011年06月20日 2011年06月09日 2011年05月23日 2011年05月07日
2011年05月01日 2011年03月28日 2011年03月26日 2011年03月06日 2011年03月05日 2011年03月01日
2011年02月22日 2011年02月14日 2011年02月10日 2011年01月24日 2011年01月23日 2011年01月05日
2011年01月03日 2010年11月23日 2010年11月11日 2010年11月06日 2010年11月01日 2010年09月18日
2010年09月01日 2010年08月21日 2010年08月14日 2010年08月02日 2010年07月19日 2010年07月02日
2010年07月01日 2010年06月22日 2010年06月11日 2010年06月02日 2010年05月31日 2010年05月17日
sakura1a は、世界で唯一北海道帯広市でのみ開催されている「ばんえい競馬」専門の YOUTUBER です。
崖っぷちのばんえい競馬を応援したくて撮り続けた動画は二年を超えました。
そして sakura1a は、「ばんえい十勝」、「帯広市」、とは一切関係ありません。
画責は全て sakura1a が負うことになります。
何かトラブルや苦情があった訳ではありませんが念の為、明記して置きます。2009年04月25日
ばん馬関係おもろ統計情報
2012年(ばんえい記念開催日)の駐車場に置いての車両ナンバー地域確認 (2012年05月02日 更新)
古馬30選 (デビュー日を基準にした古馬順位) (2012年05月01日 更新)
ばん馬 馬名一覧 (4719馬の生誕日、デビュー日、最終出走日、抹消日) (2012年05月01日 更新)
前走との馬体重増減とレース結果の統計 (2012年03月21日 新規)
連勝記録、連対記録、馬券絡み記録、掲示板記録の上位は? (2012年03月03日 更新)
発走枠による「不利、有利」はある? (2012年03月02日 更新)
発走頭数推移比較グラフ (2012年02月24日 新規)
合計発走頭数100未満一覧 (2012年02月24日 新規)
2010年度との売上げ推移比較グラフ (2012年02月10日 新規)
ばんえい払戻金ランキング (2012年02月05日 更新)
ばんえい三連単統計表 (2012年02月05日 新規)
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2012年05月02日
新体制が始まりました
新体制が始まってもお顔が見えてきませんね。
ネット販売のみで究極の「無観客」レースを見据えている?
古馬30選を更新しました。半数が入れ替わりました。
駐車場のプレート地域調査、3回目です。道東道開通効果はガソリン高で打ち消し?
2012年3月、4月の二ヶ月間に抹消登録が表記されたのは95馬、デビュー馬65馬を数えます。
この時期、新馬デビューも多いですが抹消も多くなるようです。
メイオウ号は2012/04/01、
ヨコハマイサム号は2012/04/05、ヨコハマイサム号は引退そして復帰と変遷していました。
[抹消登録95馬]
メイオウ号 モリイサム号 ヨコハマイサム号 ヤマノミント号 アサノベッカム号 ソウヤセンプー号
ベンケイ号 イナノトップヒメ号 トウリュウ号 ケンメイ号 スギノディアス号 タイキョク号 ニシキユウ号
カネサテンリュウ号 ツジノオウカ号 カスタネット号 マスク号 キョウエイフジ号 カゲマックス号
ホウリキサカエ号 キタノフウジン号 ブラックストーム号 ヤエノリュウ号 キタノユリヤー号
キクノリアル号 アオノタカラ号 シャドライデン号 カケル号 シウン号 フジノヤマザクラ号
ハマナカテンリュウ号 マルオドリーム号 イナノヒメリュウ号 ハヤテキング号 カムイスズカ号
シンエイミドリ号 ドーラファイヤー号 セイコトップ号 ビジン号 イシノタイヨー号 コウシュウハゴー号
プリンセスラブ号 アアモンドダイチ号 マツカゼオーザン号 ヒノデタカラ号 コトブキタイショウ号
キタノリュウジン号 ベニタイショウ号 フェアリークィーン号 エイシンクイーン号 ノーブルクラック号
ペーパンタロウ号 ジャンクトップ号 モクレン号 オレワスペシャル号 シンエイツバキ号 ブレイブビート号
イナズマボルト号 ホクショウバクシン号 カゲオーショウ号 コダマスポルティー号 ラグラスアネージュ号
ホクショウダイチ号 ブラックタイガ号 ブランドガール号 スーパーコンドル号 メイショウハヤテ号
ネブタダイジン号 コマガタケ号 エナジーパワー号 フジダイカツミオー号 アウルハンター号 ハツリキ号
サウスコトブキ号 タケノストーン号 プリンセスヤヨイ号 ヨネノトラマル号 ライデンキット号 アロースピカ号
ラブリーアオバ号 テンテンリキ号 キクタイソン号 ウメノエーカン号 サカノミサイル号 カツリキビジン号
オホーツクノヒカリ号 カイセドラゴン号 ウィナーピアラ号 アアモンドピエロ号 ヒカルベガ号
ハマナカスピード号 サカノマドンナ号 ダイフクヒメ号 シンエイキング号 ダイヤエキスプレス号
[デビュー馬65馬]
モエレショウ号 タマゲタモンダ号 カムイマリン号 ライデンマックス号 ニジマル号 ライデンティダ号
キタノシャネル号 クインフロンティア号 キンピカ号 タカラテンボシ号 ヒラニワ号 イワキロック号
ニシキダイヤ号 フクタロー号 ヒカルスイホー号 ビックステージ号 メイプル号 フレイムイーグル号
マツリダワッショイ号 フクミツ号 リキタカラテル号 オホーツクノタカラ号 トウショウコマチ号
フナノメジャー号 アアモンドエケビー号 フジノルビー号 ヘイセイサクラ号 アメジストクィーン号
ツキノカップ号 サイレントカイザー号 ユウユウヨーイドン号 コウシュハクィーン号 フオルトプリンセス号
キタノサムライ号 タカラエイショウ号 メオトダケ号 ゴールドボス号 ダイコクパワー号 ミドリユー号
シュガーシュガー号 サクラリュウ号 コブラウンカイ号 アグリナデシコ号 ヒノデタイガー号 アキシノブ号
ディーヴァレッド号 エーマン号 ピカイチ号 イチリュウヒメ号 セトノブツリュウ号 ハマノダイマジン号
コマハヤト号 シクノヘビクトリー号 ワカムサシ号 キューチャン号 ホクトサンデー号 ダイヤモンドパワー号
センショウエース号 カツラアスリート号 キンゴロー号 ホクショウサスケ号 アサヒウンカイ号
コウシュハウンカイ号 キイロイサクランボ号 シンエイキンショウ号 デジタルクィン号
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2012年03月21日
弱り目に祟り目になりませんように!!
OPBMの撤退に続き、フク、ダイジン、トモエの引退、井馬アナも引退。
そして厩舎村を襲うコロナ。
目前に迫ったばんえい記念、当初の出走予定馬が揃うことが出来るのか気になるところ。
引退三馬がラストランに姿を見せてくれるのを祈るしかありません。
色々あっても後後方にソフトバンクという大樹が控えてくれていたことでの安心感があったけど
来年度からばんえいは一人立ちを求められるということかな。
ばんえい記念前日は降雪の予報も出ていますが、今の砂塵が押さえられるのなら歓迎です。
発走前の馬体重の増減がレース結果にどう影響する?
増減0が一番多かったのだけど着順は概ね均等にバラけてるし。
影響ある?ような無い?ような ^_^;
どなたか解説してくれると嬉しいです。
馬体重の増減統計
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2012年03月03日
ばんえい記念の月になりました
今更聞けないけど
「大地のファンファーレ」の大地って何? ^_^;
製作発表の時は騎手名が大地かな って思ってたんだけど。
2012年1月、2月の二ヶ月間に抹消登録されたのは下記8馬でこの期間のデビュー馬は居ません。
ニシキシャープ号
マツカゼキング号
ビックダンサー号
サクラエビス号
サクラパラダイス号
タツリキビューティ号
フブキクイーン号
ウイングエンジェル号
連勝記録、連対記録、馬券絡み記録、掲示板記録の上位は?
カネサブラック号、掲示板連勝記録63で止まりましたが断トツの記録です。
ミタコトナイ号、惜しかった。連続優勝12だと暫定歴代2位だったのにね。
それでも目下4連勝中です。
コーネル号、現在6連勝中です。次回も優勝すれば暫定歴代6位に浮上します。
1997年以前の記録がないため「暫定」は永遠に取れないかも知れませんが。
発走枠による「不利、有利」はある?
6、7、8、ゲートが有利な傾向にあります。
端枠の1、10、ゲートは沈みがちです。
ばんえい記念の出走馬の枠にも注目です。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2012年02月24日
発走頭数が気になります
大地のファンファーレ後半も良かったですね。
常連さんには思い当たる節も多かったのではないでしょうか ^_^;
2月20日の合計出走頭数が98とのこと。
一日12レース開催日で、100に満たなかったのはばんえい史上おそらく初だと思います。
これがどういう方向につながるのか競馬素人の自分には見当も付きませんが、
良い風向きでないことだけは確かかも知れません。
100未満を洗い出してみました。
当日10レース開催日での100未満は参考までに。
合計発走頭数100未満一覧
そしてこちらはばんえい十勝以降のグラフ表示です。
10頭立て、9頭立て、8頭立てが2011年度から絡み始めているのが判ります。
因みに市営組合時代だった1998年から2007年3月までを通しての10頭立て割合は「69%」です。
![]()
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2012年02月10日
終盤に来て売上げ上向いてませんか?
帯広は寒いです。 でも岩見沢の豪雪と帯広の厳冬 どちらがより悪くないと聞かれたら
帯広の厳冬の方がましと道民なら答えると思う・・・・
豪雪は災害ですが厳冬が災害とは言いませんし・・・・ (-_-;)
ばんえい競馬の売上げ、昨年度(2010度)の売上げに比べて「帯広記念」を境にして上向いています。
これが一時のぬか喜びに終わるのか、あるいは今後も上昇傾向が続くのか。
上向いた理由はわかりません。
三連単の効果が出てきたのでしょうか?
公式には十把一絡げらの売上げではなく、各発売所毎の売上額、賭け式毎の発売額まで
知らせていただけると私の楽しみは増えます ^_^;
昨年度(2010度)と今年度(2011度)の売上げ推移をグラフに落としてみました。
さらに勝手に四場に分け、白場をセーフティゾーンと命名を考えたのですが、
現状とセーフティのイメージが合わず、思案中と言ってました。
明日土曜日、開催あります。
売上げ注目です。
![]()
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2012年02月05日
ばんえい競馬は何処へ行く?
惚れ合う仲も五年経てばいずこも同じうわの空 (^_^;)
意地の張り合いにしか見えません。
競馬場に設置された太陽光発電パネルの発電量、一月中にHPで確認できるようになるとの話しだったけど
これ一番楽しみにしていたのにな。
ばんえい公式HPの「【重賞結果】第37回黒ユリ賞(BG2)結果」
こういうのも始めたんだね。
開いて一番初めに思ったこと、画像綺麗^_^;
ばんえい払戻金ランキング100選を求めてみました。
30選も100選も手間暇は同じなので増やしました。
http://www38.tok2.com/home/sakura1adouga/20120205rank100.html
三連単、万馬券の乱発状態です。
100万円を独り占めにするのと、100人に一万円ずつ払い戻しするのと
どちらが競馬にとって良いのか判りませんが、話題にはなるかも知れません。
万馬券の出現率、55%というのはどんなもんでしょう。
http://www38.tok2.com/home/sakura1adouga/sanren.html
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2012年01月06日
ファンファーレも募集したら?
遅ればせながら明けましておめでとうございます。
新しい年を迎えましたが、ばんえい年度はまだまだ続いています。
34回帯広記念は日差しが無くても穏やかな日和の中での開催となり、売り上げも良くて嬉しかったです。
話は戻り、2011年11月20日のアイマス記念。
発走ファンファーレは何でも良いんだ!! と目からうろこ。
それではファンファーレも「レース協賛」と同じように、
「プライベートファンファーレ」として一般に開放したらどうでしょう。
吹奏楽部の卒業記念とか、アマチュア音楽家が腕試しとか、何かの記念にとか、需要があるかも。
もちろん有料でね (^_^;)
ファンファーレはスタンド下ではかなりの音量ですが、エキサイトゾーンでは発走ゲートに
近づくにつれ聞きにくくなり、風向きにもよりますが発走ゲートではあまり聞こえないと思われます。
なのでどんなテンポ、曲風のファンファーレでも発走に影響はないでしょう。
2012年01月02日 「第34回帯広記念」本馬場入場![]()
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2012年01月02日
古馬30選更新
古馬30選を更新しました
2011年11月、12月の二ヶ月間に以下の変化がありました。
[抹消登録]
トカチプリティー号
ハマナカキング号
マックスセンプー号
キタノウオッカ号
カツラゼンシン号
リュウキ号
カツラカップ号
[新馬デビュー]
スターイーグル号
ホクショウラブ号
カブトスペシャル号
ダイホウサク号
サダノローラ号
アイラブキヨチャン号
ホクショウユウキ号
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年12月30日
「最高で二億円」は如何に?
ばんえい五重単、発売されるまでも、されてからも、色々紆余曲折がありましたが
発売記録が2年分、貯まりました。
そこで統計を取ってみました。
「最高で二億円」は如何に?
数値の手入力はありませんので打ち間違いはありませんが、信用しないでください。
あくまでも趣味の範囲でご覧いただければ嬉しいです。
ばんえい五重単統計表
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年11月08日
ばんえい競馬の代表イベントに育ちました
「人間ばん馬」の5年に渡る記録を追加更新しました。
今回(2011)で五回目となった人間ばん馬、途中、試行錯誤もありましたが、現在のスタイル以上の物は
思いつきません。女性騎手がゴールから走るというのは見ていても楽しいスタイルです。
今回優勝の「ベコベコ」は彼らが言っていたように連続四回目の出場だと思います。
初回(2007)人間ばん馬は、開催決定が急だったため参加者公募が間に合わず、十勝市町村対抗での
開催になったという話だったと記憶しています。
第二障害の高さについては毎年、各方面から違う数値が出てきます。
今回(2011)も1.7Mが主流ですが、
ゴール前の「砂障害」が出来たとき1.6Mと主催者発表がありましたが、その後の変更発表は聞いていないような ^_^;
競馬場内の見える所に数値を掲示して置いてくれると私は (^_^;)助かります
記録を取るというのは楽しい作業です。
馬(特に農耕馬)好きの私が、ばんえい競馬の記録を私的に取り続けていれるのは嬉しいです。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年11月05日
「世界で唯一」は最強のブランド
古馬30選 更新しました。
馬名一覧 更新しました。
帯広は降雪を待つだけの風景となりましたが、ばんえい競馬にも嬉しい動きがあります。
道東道の十勝までの開通、
太陽光発電実験プラントの設置、
NHKドラマ「大地のファンファーレ」の製作。
「世界で唯一」である限り、これからも話題は続いていくはずです。
2011年9月、10月に101馬が抹消登録され、デビューは3馬です。
[抹消101馬]
マルニアトランタ号、キリンオー号、イケダガッツ号、キングマン号、コブラダイオー号、
トミサトクイーン号、アテルイ号、ホクショウドラゴン号、ユウシテンザン号、マキコ号、
ギャンブラークイン号、ノゾミクイーン号、コトノカツマ号、チカラリュウ号、カゲヒカリ号、
アアモンドオーショ号、メジロショウリキ号、コマヨシボーイ号、マクベツテンリュウ号、シクノヘプリンス号、
アグリタカラ号、エナジークンシ号、トカチユウヒメ号、タカラタケハナ号、ホッカイノリキ号、
マタキテネ号、ヴェイロン号、フジノカゲオー号、タラジロウ号、カグヤマ号、
リンタロウ号、ニシキボス号、フレイムスワロー号、シンザンリキ号、ヒロノインパクト号、
タカラフクノカミ号、ライデンウエスタン号、テンカテンリュウ号、キタニホンマル号、フナノビック号、
トカチダケ号、ヤクモリキマル号、キクジロウ号、ミノルジャイナー号、シンエイゴウカイ号、
ヘイセイモリウチ号、キタノスズカネ号、スーパートカチ号、オンザロック号、クレバーボーイ号、
ギンザンスペシャル号、ムサシサクラ号、ソウヤキンボシ号、オウゴンカイドウ号、シクノヘオーショウ号、
ホワイトノーズヒメ号、バイソンパワー号、グラマラスリッチ号、ユメタカラフジ号、シンザンテンリュウ号、
バカヂカラ号、キタノダンデイ号、ドラゴンエース号、ソウヤブラック号、オオゾラワン号、
スパルタ号、サンノスピード号、キングジャイナー号、チャンピオンスター号、トップロック号、
コウリュウヒメ号、ブラックシャルマン号、ジェットカラフル号、タカラカラフル号、エキスパート号、
ヤマノハヤト号、ライデンコマチ号、ニシキオリオン号、ホッカイメグミ号、ウィナーソウシ号、
ホシノカケハシ号、トラマル号、イナノマリチャン号、ダイチダイヤ号、マルモナデシコ号、
スリムガール号、サカノローメイ号、ハマチカラ号、コウシュハビビンバ号、シンエイトップ号、
シンエイアッシ号、クマイシボーイ号、シンエイキヨヒメ号、ブラックインパクト号、フジノムテキ号、
タマヒメコ号、ヒカルオテンバヒメ号、サダノシンゲキ号、キタノバルト号、シクノヘハヤテ号、
マジチャンス号、
[デビュー3馬]
フジノアヤカ号、タワノアカネ号、エンジュキララ号、
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年07月28日
枠複が廃止になったら帽子の色はドーナル?
いよいよ8月6日より三連単・複が発売になります。
発売システムの統合を機にした新馬券の発売とのことですが、これが吉とでるか凶とでるか、
フタを開けるまでわかりませんね。
地元紙に「ばんえい競馬検討委員会」の会合の記事が出ていました。
収入策としてバックヤードツアーを有料にして、その分の馬券購入券を支給しては? とかありました。
良いアイデアかもしれません。今まで話題に上がらなかったのが不思議なくらい。
[ ※地方競馬情報サイトの記録が正確だと仮定しての話ですが ]
「三連複」「三連単」の発売に合わせて、「枠複」が廃止とのことで
「枠複」はいつから発売されたのかと地方競馬情報サイトを探索すると、結論は「わからん!」でした(笑)
「枠複」はかなり古くからあるようです。
「枠複」に比べると「馬単」「馬複」はかなり新顔です。
2000年以前の賭け式は「単勝」「複勝」「枠複」の三種のみで
「馬単」「馬複」が導入されたのは2001年4月21日旭川からとなっています。
この時の「馬単」導入は変則的で、4レース以降の発売で1、2、3レースは発売されていません。
2002年4月20日旭川開催から「馬単」の変則発売は解消され全レース発売となっています。
![]()
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年07月03日
人の目には優しくても馬には命取り
動物愛護の美名の下では何百年も続く神事、伝統でも太刀打ちできませんか。
ばんえい騎手もやりにくくなります。
目の前では見たくないが、影で起こることは知る気も無いですか。
更新しました。
[発走枠による「不利、有利」はある?]
統計期間を四ヶ月に細かくしてみました。統計誤差を解消しました。
[ばん馬 馬名一覧]
約200馬を追加しました。
[古馬30選]
ヨコハマイサム号 復活しています。
ホシダイキチ号、ユウセイマーチ号、登録抹消されました。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年06月20日
前走二着馬に注目、複勝は三番を狙え
当動画サイトには毎日、200〜300のアクセスがコンスタントにあるのですが、
どの動画にアクセスしていただいているのか全く判りません。
ひょっとして「検索ロボット」? だったりして。
YouTube サイトで、「検索ロボット」はカウントしていないと信じたい ^_^;
常連さんが馬券購入の際に参考にする情報は「前走までの成績」と「オッズ」らしい。
「オッズ」画面なんていまだに見慣れなくてめまいしそう (^_^;)
そこで以前、「前走までの成績」の内、着順に照準を合わせて統計をとると、
前走までの勢いというか流れが続いていくという結果でした。
今回、「オッズ」の人気別優勝統計を取ってみると
やはりオッズ単勝一番人気が優勝する確立が高いことが見て取れます。
常連さんの見立ての総意は正しいということなのでしょう。
単勝賭け式でオッズ1番人気を100円買い続けるとその収支はどうなる?
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年06月09日
払戻金ランキングを求めてみました
ばんえい払戻金ランキング
急な動きがありましたね。少しビックリしました。
個人的にはあと一週間後ではだめだった?
ともあれ、ばんえいが時流に乗ってくれれば嬉しいです。
ランキングを見ていくと不思議なことにも出会います。
「複勝三番」トップの「6530円」、これ「馬単」の4倍です ^_^;
入力ミスとは思いません。
手作業での入力はトラブルの元ですから、恐らく全ての数値は自動入力だろうと勝手に想像しているのですが。
ばんえい十勝になってからの最高額は馬単125,550円ですね。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年05月23日
「ばんえい」を軸に「温泉」「スィーツ」「豚丼」のBOX売りでどう?
さわやかな五月晴れもほとんど無かったような気がしますが、休日になると天気崩れるという2or3年前の
パターンが繰り返されています。
ばんえいに限らず、ギャンブル一筋で生き残るのはすでに無理な時代だと解っているはず。
幸いにばんえいは他競馬にない観光資源としての側面も持ち合わせています。
先日、修学旅行生が訪れたのもばんえいあればこそ。
ばんえいを軸に温泉、スィーツ、豚丼の「BOX売り」でどうでしょう?
ばんえいだけの「単売り」だって充分魅力的で、
世界で唯一ですから、競争相手がどこにも居ないのはすごいことだと思いませんか。
タウンページが届きました。
例年、資源ゴミ直行の定めでしたが、
表紙がばんえい競馬「ジオラマ風」でしたので永久保存?
横一線なのでこの表紙のためだけのレース?
![]()
![]()
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年05月07日
2011年4月に新馬デビューしたのは81馬、同月に抹消登録は99馬います
古馬30選を更新しました。
メイオウ号は視界から消えていました (-_-;)
メイオウ号は公式HPの「競走馬格付け」データから消えています。
フクイズミ号が古馬30選に入ってくるような世代構成に大きく変わっています。
[ 2011年4月に抹消登録された馬名一覧(99馬) ]
ヒカルテンラン号、ドリームズホース号、エビスソルジャー号、サカノオオマサ号、クシロジャッキー号、
マルオツヨシ号、キンセイフクヒメ号、タケトップクイン号、キクノフクヒメ号、アラクレライデン号、
トカチペガサス号、ハヤフジセンプー号、エビスオニワカ号、ヨシノシンザン号、フジノイッシン号、
オクチャンカツヒメ号、ヤマノコーネル号、キタノハヤカゼ号、アルカディア号、エビスタカラ号、
シンエイウンカイ号、カスガテンリュウ号、アアモンドウイン号、タイコーヨシヒメ号、プラチナキッド号、
レディキャップ号、チヨダカップ号、ハヤブサテンリュウ号、メジロオウジャ号、オレサンジョウ号、
ホッカイセンショウ号、ツジノスペシャル号、マキシマム号、タワノアヤカ号、マツノケンシン号、
ダイギャクテン号、アアモンドグレイド号、ヨネノジャイナー号、ミサキバンユウ号、キタノオウヒ号、
ミチノクボクサー号、ニシキインパクト号、ウィナーミミ号、メジロハナコ号、ライデンアカリ号、
マツトキク号、タイムスペシャル号、アアモンドカップ号、ハマキング号、グレイトキング号、
タカラオーショウ号、ネブタタイショウ号、オオゾライチ号、レットモンスター号、ベツカイコマチ号、
サンノヘリュウ号、ハッコウオロシ号、フナノヒーロー号、アアモンドラオウ号、イナノドリームヒメ号、
ワタシハツヨイノヨ号、キャプテンニセイ号、キンノメガミ号、ヒボタンエース号、アローマユカ号、
ロックンロール号、ヒカルオーザン号、ボクサーキャップ号、エイブラムス号、コウシュウハハウス号、
ライデンドリーム号、シンケン号、ニシノボルト号、ヒノデタイセツ号、キタノビクエスニセ号、
キングスロード号、オイテイカナイデ号、カイセイリュウヒメ号、ミドリマル号、シンエイユリア号、
タワノアリカ号、サカノビックマン号、マシュタカラヒメ号、カツラユウヒメ号、キタノビッグコブラ号、
フルール号、アアモンドケイジ号、フジダイキナミオー号、サカノホワイト号、アアモンドプレミヤ号、
アグロイッキ号、ブルーサンダー号、イエスウィーキャン号、イチカワヒメ号、ハコイリムスメ号、
ナッチャン号、イケメン号、アアモンドジェット号、ホクショウプリティ号、
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年05月01日
今年もやってみました ^_^;
気が付けば(気が付かなくても ^_^;) 5月です。
ばんえい新年度、OPEN戦も本日までのGW戦も、天候に恵まれたとは言えませんね。
こればかりは祈るしかない要素ですが、少し残念な気持ちです。
さて、昨年に続き、ばんえい記念日の駐車場の車両ナンバー地域確認。
警備員さんからの疑惑の視線を気付かぬ振りしての強行調査 (^_^;)
話の種に使ってください。
車両ナンバー地域確認
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年03月28日
馬鹿オヤジになります!! イヤ字が違うって ^_^;
おめでとう カネサブラック号。馬場が重いとか軽いとか、荷が重いとか軽いとか
そんな愚痴も泣き言も言わずひたすらゴールを目指し続けた姿が印象に残っています。
カネサブラック号は名馬と呼ぶにふさわしい。
ニシキダイジン号も頑張りました。もう一息だったのにね。
一番、驚いたのはフクイズミ号。第二障害を降りた時点ではかなり後番だと思いましたが、
いつのまにか3着入線とは、女は恐ろしや!! (-_-;)
2006年11月24日、「ばんえい競馬廃止が決定的に」という報道がなされました。
2006年11月25日、岩見沢市が撤退を表明。
2006年11月27日、帯広市もばんえい競馬存続を断念。
あれから4年が過ぎて行きました。
あの時もばんえい競馬を応援したい、そのため自分は何が出来るのかと考えていました。
地元でありながら競馬場の存在自体が意識に薄く、競馬場に始めて入った時はまさに「場末」の風景そのもの。
帯広の中心にぽっかり穴の開いた異空間がそこにありました。
自分に出来ること。それは当時、流行始めた動画サイトに投稿する。それなら出来そう。
そして4年が過ぎ、動画投稿サイトYouTube は巨大になり、日常の生活に深く入り込んでいます。
2011年03月26日、ばんえい十勝の公式YouTubeサイトが誕生していました。
これを機に、私の役目も終わったかなと思います。
今後、私がばんえい動画をアップすることは少なくなると思います。
後はばんえい十勝公式YouTubeサイトに託します。
とはいえ、私は馬好き(特に農耕馬)で、競馬場のあの独特な雰囲気も好きです。
今回のばんえい記念当日、振り向くとそこに前砂川市長が競馬新聞とにらめっこしていました。
今後は私も前砂川市長を見習い馬鹿オヤジ、もとい、「馬券オヤジ」になります (^_^;)
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年03月26日
人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如し
現在時刻、21時10分です。
帯広は雪が1〜2センチ、降雪しましたが、これで止むだろうし、明日の予報は終日晴れです。
ここ「しばらく」より長く、湿り気のなかった帯広ですので、本日のレースもすごい煙幕のような砂煙の中でしたが、
明日の大一番ばんえい記念にはちょうど良い環境になったと思います。
この湿り気は砂煙を抑えてくれるでしょう。
これぐらいの降雪では、馬場水分が極端に軽くなるとは思えません。
ばんえいレースを見るたびに家康の置き言葉と重ねてしまいますが、
ばんえい記念ではなおさらです。
多くの観客も知らず識らず同じ想いで涙するのではないでしょうか。
このレースだけは、馬券云々より全馬完走を願う不思議なレースです。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年03月06日
優勝連続回数などの統計を更新しました。
自分で曖昧にしていた「取消」「失格」「除外」「中止」「取止」の扱いをキッパリ ^_^; させました。
「取止」はレース自体が無くなったことのようです。
ばんえい記録には「取止」は3回、38馬に記録されています。
本日(7/27)のばんえい帯広競馬第11Rおよび第12Rは、大雨のため取止めとなりました。
本日12月17日(土)のばんえい帯広競馬第12競走は降雪のため取止めとなりました。
停電のため第4レースは取り止め
[掲示板連勝回数]現在記録更新中
60回カネサブラック号 記録更新中 (^^)v
23回フナノコーネル号 記録挑戦中 ^_^;
カネサブラック号 ばんえい記念に勝って欲しい名馬です。
フナノコーネル号 デビューから23戦、一度も掲示板を外していません。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年03月05日
ばんえい記念の月になりました。 今年はどんなドラマが生まれるのか。今からワクワクしてしまいます。 2月の乾燥状態が3月も続けば、史上最重馬場のばんえい記念となるかもしれませんね。 古馬30選を更新しました。 メイオウ号はどこに? 連続優勝回数があるなら、連続2着回数もある、おまけに連続3着だって ^_^; そこで探索開始! 連続2着回数のチャンピオンは 1998年08月23日から7回連続のトシベツテイオー号でした。 次点は6回連続の下記3馬です。 1997年04月19日から ゴールデンタワ号 2002年08月24日から クメノビューティー号 2010年05月16日から フナノコーネル号 次々点は5回連続で17馬います。 タカラユウト号、リュウタイコー号、ミドリテンリュウ号、アオノホース号、ダイヤブライアン号、 キタノマコト号、ホシタイトル号、コブラタイガー号、ギャンブラークイン号、サロマオーザン号、 イケダガッツ号、カネサブラック号、フジノヨシムネ号、ウィナーナナ号、ヒカルギンガ号、 ヒカルジャイナー号、トモエブラック号、 おまけの連続3着回数のチャンピオンは連続6回の2馬 1998年11月21日から アサヒバクシンオー号 2001年12月22日から ヘイゲンタカラ号 次点は5回連続の11馬います。 マサフジ号、ヤマノカイリキ号、アサヒフロンテヤ号、マルニランディー号、 タカオーウェーブ号、ホクセイシンリキ号、コトノカツマ号、ダイヤリュウオー号、 カゲヒカリ号、ノゾミクイーン号、ホッカクヒメ号 なんの役に立つんだか (^_^;) でも本人は面白がっているようです。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年03月01日
カネサブラック号 、掲示板連勝数59に伸ばして、現在更新中 伝説の サカノタイソン号 でさえ35で途絶えていますから、カネサブラック号のすごさがわかります。 ばんえい競馬には発走枠が10ゲートあります。 そのどのゲートから発走してもレース数を重ねるにつれ、同じ勝率になるのが理想ですが 現実は2倍から3倍の差が生じています。 その統計を出してみました。 発走枠による「不利、有利」はある?
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年02月22日
今年度からでしたかね、「招待券」の有効期間短縮。有効一年から半年になりました。
さらに4ヶ月くらに短縮してもいいかなと思います。4ヵ月で100円、高いとか安いとか議論する範疇でないです。
それより、図柄にスポンサーを使えない? スポンサーが図柄を決めて、なにも図柄がばん馬とは限らなくても良いと思うし。
スポンサーの当てが無ければ、図柄公募があっても。でもすでにアイデアに入っているかもね。
さて、今回の面白ばん馬統計は、これ ^_^;
5走前のこういう情報はレース予想に役たつのか?
http://www2.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/DebaTable?k_raceDate=2011/02/20&k_raceNo=11&k_babaCode=3検証?してみました。
密かに統計出して儲けようと思っていたのですが (^_^;)
いくら見てもサッパリ判りません ってか。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年02月14日
帯広は例年の二月に比べて積雪は少なめですね。
それだけ過ごしやすく助かります。
に、ばんえい最多連勝数、サカノタイソン、19連勝とあります。
それではその次は?
ついでにその他色々調べてみました。
カネサブラック号、掲示板連勝数58で目下記録更新中です。スゴすぎます ^_^;
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年02月10日
今年はばんえい競馬が「観光資源」として脚光を浴びるようになればなと思います。
下記更新しました。
ばん馬 馬名一覧 ( 約4千馬の生誕日、デビュー日、最終出走日、抹消日)
ばんえい競馬に関する出走情報などは
下記の2サイトから取得できますが、それぞれのサイトは同じ情報源を利用していて
表示するプログラムが違うだけのようです。「地方競馬情報サイト」
http://www.keiba.go.jp/
「オッズパーク検索サイト」
http://con-www.oddspark.com/search/DbSearchAction.do
「地方競馬情報サイト」内に保存されている出馬表に馬名が無く
取得出来ていなかった66馬の情報を追加しました。「オッズパーク検索サイト」のみに生誕日情報だけが残っている154馬の情報を追加しました。
この他に「地方競馬情報サイト」には、馬登録しても出走履歴がない(デビューしなかった)ばん馬情報が
約5650馬あります。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
偶然、Wikipediaの「馬齢」を見ました。
『日本では生まれた時が0歳で、以後1月1日が来ると同じ年に生まれた馬は一斉に1歳加齢する。
馬は春に繁殖期を迎え、約11ヶ月の妊娠を経て出産するためにほとんどの馬が春先に誕生することになる。』
「ほとんどの馬が春先に誕生することになる」?!
馬産等に関係ない人は普段から気にも止めないでしょうし、知らなくても何ら不思議ありません。
私も知らなかった (^_^;)
この情報が正しいか否か、ばん馬で調べてみました。「地方競馬情報サイト」から取得可能なデビューした約4千ばん馬の生年月日を元に一覧したのが下記表です。
この表では2月(春先?)から5月に95%のばん馬が生まれています。結論:「ほとんどの馬が春先に誕生することになる」は正しい ^_^;
まだら模様のスター馬、アアモンドガンバレ号は元旦生まれです。
下表統計上は9月〜12月生まれは一馬もいません。
元旦生まれがいるのなら大晦日生まれが紛れ込んでも良さそうですが、居ません。
大晦日生まれは繰り下げなんて裏事情もある???
最遅生まれ
20070818 (スーパートップヒメ号)
元旦生まれ (三馬のみ)
20020101 (カヅマ号)
20050101 (アカダケキング号)
20080101 (アアモンドガンバレ号)
ばん馬生誕日統計情報
出走経歴があるばん馬を抽出して統計値を出力しています。
「地方競馬情報サイト」には登録はしても、実際に出走デビューしなかったばん馬も少なからず存在しているようです。
情報元の「地方競馬情報サイト」に全出走表が残されています。 情報元の「地方競馬情報サイト」にほとんど出走表情報はありません。 情報元の「地方競馬情報サイト」に全く出走表情報はありません。
西暦年 01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 横計数 2008 5 23 61 87 35 7 1 0 0 0 0 0 219 2007 8 28 71 93 37 6 0 1 0 0 0 0 244 2006 5 25 98 100 38 9 1 0 0 0 0 0 276 2005 11 31 113 111 49 2 1 0 0 0 0 0 318 2004 16 30 106 124 29 6 0 0 0 0 0 0 311 2003 9 33 87 89 30 0 0 0 0 0 0 0 248 2002 4 34 84 74 35 1 0 0 0 0 0 0 232 2001 9 37 65 94 20 0 0 0 0 0 0 0 225 2000 3 36 79 80 24 1 0 0 0 0 0 0 223 1999 6 35 81 78 23 1 0 0 0 0 0 0 224 1998 6 34 91 75 20 0 0 0 0 0 0 0 226 1997 8 34 85 75 19 2 0 0 0 0 0 0 223 1996 6 37 82 82 19 1 0 0 0 0 0 0 227 1995 3 35 81 65 35 1 0 0 0 0 0 0 220 1994 4 29 72 69 22 2 0 0 0 0 0 0 198 1993 4 26 49 38 17 2 0 0 0 0 0 0 136 1992 8 11 31 47 11 0 0 0 0 0 0 0 108 1991 4 8 15 28 6 1 0 0 0 0 0 0 62 1990 0 8 14 26 11 0 0 0 0 0 0 0 59 1989 0 4 10 30 6 0 0 0 0 0 0 0 50 1988 0 2 2 11 6 1 0 0 0 0 0 0 22 1987 0 0 2 1 1 0 0 0 0 0 0 0 4 縦計数(%) 119 (3%) 540 (13%) 1379 (34%) 1477 (36%) 493 (12%) 43 (1%) 3 (0%) 1 (0%) 0 (0%) 0 (0%) 0 (0%) 0 (0%) 4055
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年01月23日
風邪声?井馬アナウンサーに替わり太田アナウンサーの実況を初めて聞きました。
今まで何回かあったのでしょうか?
1月22日の第6レースから突然の交代で、太田アナは全く準備もしていなかったのでは。
それでも無難に実況していたのは流石です。
太田アナの実況、リズムがあり、太田アナなりのスタイルが確立していくのでしょう。
水島アナも払い戻し金場内アナウンスなどもこなしていましたが、いつなんどきなにがおきるか判りませんので、
第一レースの実況を担当して経験を積んでおいてはと外野は勝手気ままに思うのであります (^_^;)
ばんえい競馬、馬名一覧を更新しました。
各馬の生年月日を追加してみました。
4千馬の情報があれば、色々面白情報が抽出できるかな。
HTMLファイル (出走履歴にリンクしています)
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年01月05日
正月開催、人出も売り上げも良かったようで嬉しいです。
例年になく好天が続きばん馬を押してくれたのでしょう。
今年も新人騎手が4人も登場と若手が後に続いているのはばんえいの未来を感じているからこそではないでしょうか。
長らく暗い話ばかり続いた崖っぷちばんえい競馬ですが、何か遠くにではあるけれども一筋の明かりがボンヤリとでも見えてきたような気がします。
しかし、厩舎村の疲弊、競争ばん馬の減少と、これらに何らかの対策を立てないとそのボンヤリも消えてしまいそう。
古馬30選を更新しました。
この時期、第二駐車場に馬運車が泊まっているのを良く見かけます。
ドナドナの世界を見たくはないですが、それが現実。
2010年11月01日から2011年01月05日の間に「登録抹消」された馬号は、コトブキセンプー号、トキリュウ号、ロードウィン号の3馬しか確認できませんが、
おそらく抹消予備軍がたくさん控えているのだと思います。
この期間に「出走」が無かったのは292馬を数えます。「休養馬」、未「登録抹消馬」だと思います。
この中から第二のゴールデンバージ号が出てくることは限りなくゼロに近い?
古馬30選に入っていたコトブキセンプー号は2010年11月08日に「登録抹消」されています。
最古馬のメイオウ号も2010年07月19日が直近出走となっています。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2011年01月03日
両日天候に恵まれました。
(いまさらながら (^_^;)) あけましておめでとうございます。
『第33回帯広記念』、『第4回天馬賞』、両日晴れて客足、売り上げ共に良かったようで嬉しいです。
しかし、当方は全く手付かずの編集待ち動画4本も抱えてしまいました ^_^;
北の大地の20万にも満たない地方都市に世界で唯一の競馬が「生き残っている」のは不思議と言えば不思議な光景です。
この貴重な競馬とばん馬にとって2011年は飛躍の年になりますように!!
『第33回帯広記念』 本馬場入場
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年11月23日
鈴木勝堤騎手、ご苦労様でした。
昨日のラストラン、「競争中止」になるとレンズ越しにその時は思いました (^_^;)
ラスト騎乗もパドックの外でしたね。
スポニチの記事に
http://www.sponichi.co.jp/hokkaido/news/2010/11/23/05.html「馬を後退させて胴引きをたるませ、瞬発力を利用して引き上げていく“勝堤流”の収縮前進法は多くの騎手たちに注目された。」
これが昔からの基本ではなかったの?
現役騎手は全員、これを実行していますよね?
それ以前の基本はどんなん?
現基本型は勝堤さんが 元祖?
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年11月11日
いずこもきびしいのだな
地方競馬の習い?として金沢競馬も赤字経営が続いているそうでその存廃が議論されたとのこと。
でも当面の存続になるらしい。
その理由が
「過去の収益を積み立てた基金が約24億円残っており・・・・・・」
金沢競馬は、あれば使ってしまった他の競馬場とは違うのだね。
さすが、加賀100万石 と賞賛と羨ましさ 半々。
ばんえい競馬にも良い時があったはず。
残ってない? 何処いった? ^_^;
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年11月06日
佐藤騎手、本当にご苦労様でした。
鈴木勝堤騎手、佐藤希世子騎手の引退について
http://plaza.rakuten.co.jp/keibainfo/diary/201011060008/?scid=we_tw_off_kba001
佐藤騎手の「弁当箱」重そうだった。
もっと軽くしてあげる手は無かった?
スタート地点で10キロ位、先に載せて置くとか。
これでは女性騎手には余計な負担が掛かってしまいます。
ばんえい公式ページより先に他のサイトから出るのは違和感を覚えます。
スポンサー様とは言え、その辺のマナー?モラル?は必要かと思います。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年11月01日
古馬30選を更新しました。
古馬30選の前回更新は二ヶ月まえでした。この30選の情報収集に合わせて他の諸々の情報も集めています。
この9月、10月の二ヶ月の間は多くの抹消登録があったようです。その頭数132を数えます。
私が聞き覚えのあるところでは、
メイオウ号と同世代で長らく休養馬リストに入っていたイブリセンリュウ号は2010年10月01に抹消登録されています。
ばんえい記念で名を馳せたダイニハクリュウ号は2010年08月30に抹消登録されています。
すでに亡きミサイルテンリュウ号、カネヅル号は共に2010年10月01に抹消登録されています。
メイオウ号は休養馬リストに入っていますが、ゴールデンバージ号の活躍の前に影が薄くなったことは否めません。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年09月18日
いつまでもあると思うな「親と動画」 ?!
ビジネスホテルなどの客室によく聖書が置いてありますね。
(現在は知りませんが、ちょっと?昔はありました)
あの聖書はお客さんが持ち帰っても良いものだそうです。
一冊、持ち帰ってもらえば一人に布教できたということなのでしょう。それで何が言いたいかと ^_^;
ばんえい競馬公式ページでは、過去動画は3日分しか見れませんね。
少しURLを工夫すれば、今時点では
256K版は「2010年6月」から見れます。
1.5M版は「2009年9月」から見れます。ばんえい十勝発足時(2007年頃)、このURLを工夫することで、
(記憶はすでにボケて不確かですが)2002年頃までの動画を見ることが出来たように思います。
その時は、まあ後でゆっくり落とすベ〜とのんびり構えていたら、いつの間にか見れなくなっていました。
今でも悔し、いつまでもあると思うな「親と動画」(-_-;)
それでもって何が言いたいかと (^_^;)
過去の全ての動画を公開してはどうかと。
隠し持っていたところで利息が付くわけでなし、
今後何があってもお金を稼ぎ出す素材だとも思えぬし、
DVDに焼いて販売しても焼け石に水にもならない。
それより、市井に出して一人でも多く見てもらったほうが、あの聖書の精神になるのでは?・・・・・・・と。
過去の強豪馬や密かに応援していた馬、などを集めて動画サイトで公開する人も出てくるやも知れず。
素晴らしい映像も蔵の中ではただのデジタルでしかないんですよね。
そこで気になることが一つ、二つ、
あの北海道市営競馬組合が主催していた時の映像の著作権はどなたが持っていて、映像はいずこ?
著作権に関しては現在の動画もどうなっているのやら。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年09月01日
帯広は9月に入っても記録的な暑さが続いています。
それなのに8月23日のJRAジョッキーDayが大雨とは、神様もイタズラが過ぎます。
JRAジョッキーDayも4回目ともなると、ばんえい関係者も参加ジョッキーも少し気が緩んでいたかも知れませんね。
武幸四郎ジョッキーの落そり、かなり危険だったのではないでしょうか。雨は気の緩みに頭を冷やせという神様のサインだったかも。
次回は補助ばんえい騎手は立会いのみで、手綱を完全にJRA騎手に預けた実力走行が見たいです。
その場合フルゲートは危ういので、5頭立て2回発走で一発勝負!!
ゴールデンバージ号は本レース、草競馬、エキシビションレースと三日連続出走で大活躍だそうです。
さらにテレビでもブレーク、なんか後が恐そうと思うのは私だけですか? (ーー;)
メイオウ号は「休養馬」リスト入りしています。
古馬30選を更新しました。
前回と順位変化ありませんが、直近出走日が変わっています。
メイオウ号は8月の出走はありませんでしたね。また出て来てね。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年08月21日
ゴールデンバージ号に想う事
本日(8月21日)の最終レースも他馬を蹴散らして余裕の勝利でした。
このレースの模様が「ズームイン!! SUPER」で流れる予定だそうで、美味し過ぎる画が撮れましたね。
彼も「空気」を読めたのかもしれません ^_^;ちょっと外れて、先日、ミルキー号が「綱引き」で負けた時の関係者の「空気を読むようになってしまって」 はこれ以上ない最高のコメントでした。
思わず拍手してしまいました (^_^;)
ゴールデンバージ号、首周り太い。そのせいか頭が落ちてない。
彼が出てきてから、肉、肉、肉、桜肉、肉 と何回も目に付き、声に聞くけどばん馬と関連づけてのこの単語はタブーではなかったの?
皆さんの暗黙の了解というやつで、口には出さない出せないものと思っていたのに。
アッサリとこれほど明るく「肉になる」馬を演じれるのは彼が最初で最期かも。
ちょっと心配なのがメイオウ号のこと。
彼は話題が途切れると崖から落ちます。
ゴールデンバージ号が「中高年の星」なら
メイオウ号は「負け組みの星」?として現役に居据わり続けて欲しい。
「老馬減量」を導入してください。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年08月14日
ばんえいライブを見るためパソコンを起こしました。
あれ、人多い!
エキサイトゾーンに平行して人並みが!! いつもと違うんですけど (^_^;)
何があった? ばんえい競馬。
遅くにばんえいHP見ると入場者数4,314人って
これ前回ばんえい記念より多くないですか。
お盆休みだし、
高速道開放されてるし、
とかちむらオープンほかほかだし、
だとしてもこれだけの集客の決定的な要素が見当たらない。
嬉しいけど不安!!
五重単の時のように最初狂喜させて置いて、後で崖っぷちにどうぞってことは無しにしてよ。
ここはひとまず、嬉しさを噛みこらえて何事も無かったように平静を装うべし ^_^;
それともう一つ気付いたことが。
井馬アナウンサー、聞き取りやすくなりましたね。
というか元に戻ったというか。
口内事情が変化したのでしょうか。
引退(失礼な ^_^;)が近いなと思っていたのですが、
これでまだまだいけます。-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年08月02日
日本人としてのアイデンティティーが崩壊している証明のようなイヤな事件が続いています。
誰もが情報発信できる時代だからこそ、いままでは隠されていたことも
表面に出てきてしまう側面もあるのでしょうが。
今週の金曜日、「とかちむら」オープン!!
予報ではその日、35度のお告げであります ^_^;
でも土日は崩れるお告げで、ちょっと残念。
天気予報って、「晴れ」は当てにならないけど、「雨」は当たるんだよね (ーー;)さて、古馬30選を更新しました。
噂のゴールデンバージ号には驚かされます。
いきなりトップ争いですもん。
いままでゴールデンバージ号のような例があったのかどうかの確かな情報を出せる方はおられるのでしょうか。
ばんえい競馬は戦後すぐに始まったようですが、
当時の出走情報などはどこにあるのか、あるいはすでに破棄、逸散しているのか気になります。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年07月19日
彗星のごとく現れたゾンビ?
2010年7月19日(月)ばんえい競馬第6競走のゴールデンバージ号。
各所で盛り上がりを見せていますので、当方も参加 (^_^;)
ゴールデンバージ号って何馬?調べてみました。
彼は確かに「地方競馬情報サイト」では2009年10月1日に「地方競馬登録抹消」されています。
今回、同サイトのゴールデンバージ号管理コードが 30802400954 から 21185404173 に変更になっていました。
ばんえい競馬公式サイトの「格付けデータ」内には
2010年07月01日の時点では馬名は存在していません。もちろん、休養馬リストにもありません。
まさに彗星の如く、ですね。
登録抹消されても再登板があることを知りました。
さて、ゴールデンバージ号の次の第7競走に出走した現役最古馬のメイオウ号。
時間失格だったようで、これで10連続ブービーです。ゴールデンバージ号の出現によって、「最古馬」の肩書きは維持していますが
「1900年代LASTばん馬」の肩書きはお預けになりました。1999年05月05日 デビュー メイオウ号
1999年05月29日 デビュー ゴールデンバージ号
老馬を大事にしましょう。
牝馬減量と同じ20キロの「老馬減量」を導入して競走馬の確保!!
最古馬30選も一筋縄では行きませんか。
統計者泣かせの「再登録」は掟破りです (^_^;)格付けサイトへの再登録もよくあることらしく、さらに不確定要素が増えました。
ゴールデンバージ号に何があったのかはスタブロにお任せします ^_^;
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年07月02日
連投多々恐縮 ^_^;
本日、ばんえい公式ページ逝ってましたね。先ほど、見たら帰ってきてました。
開催日でなくて本当に良かったァ〜 と、こんなことはどうでもいいんです (^_^;)
よく見ると、オオー ウウー エエー アアー と叫びたくなりました。
まだ生きていたん?
ほら、そのグラスから泡がこぼれている君 君の名はギフアニメ君だよね。
はるか昔に、著作権問題で下火になった君!!
おかえり
はやぶさギフアニメ君
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年07月01日
1900年代LASTばん馬 and 史上最高齢現役ばん馬 「メイオウ号」は、2010/07/05 にエントリされています。
再四? 再五? 生き残りましたね。本当に老馬減量あげたいです。
イレネー記念馬カネサリュウ号は抹消登録されています。
カネサリュウ号の出走履歴を見ると、イレネー記念優勝が災いした? ような悲しげなデータに見えます (ーー;)
人に劣らず馬生を生き抜くのも大変なのですね。
前回6月2日と変化ありませんが、直近出走日が変わっています。
以前から思っていたのですが、競馬場で無線ラン使えるようにすれば良いのになと思っていたのですが、
ネット経由での馬券購入と場内発券機での購入では、胴元の取り分が違うのですね。
なるほど、そんな理由もあれば少し納得。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年06月22日
[ ]
1900年代LASTばん馬 and 史上最高齢現役ばん馬 「メイオウ号」も崖っぷち。
はやぶさのように、何度も蘇れ!!
競馬場のとかちむら建設現場の脇の狭い通路を歩いていたとき、何気なく車道?側に移ったら
真後ろにプリウスが居た。車の気配はまったく感じていなかった。
耳が遠くなったとは絶対認めたくないので、ハイブリッドは本当に静かなんだとして置こう ^_^;
ハイブリッド車には、擬似エンジン音装置などが必要と実体感した一件でした。そういえば、帯広市内でもプリウスを目にすることが多くなりましたね。
タクシーも見かけました。
馬の資料館、とかちむらと連動して、年中開館するとのこと。
資料館とか博物館は大好きです。
特に有料の施設は半日は篭城するのを信条としています (元を取る?ため (^^)v )
そして受け付けに必ず尋ねることがあります。
「 撮影OKですか? 」
馬の資料館はOKでしたよ。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年06月11日
「はやぶさ」が帰ってきます。
「満身創痍」、最期に「燃え果てる」、数々の「死線克服」と日本人の琴線を叩かずには置かないたかが機械、されど愛しい。
私にはこの「はやぶさ」と「ばん馬」、「ばんえい」が重なって見えてしまうんですよね (-_-;)
メイオウ号、先の6月5日に出走しましたが8連続ブービーでした。
次回は6月21日にエントリされていますね。公式ブログによると、まだまだ走るとのこと。
ここまで走れたのは「丈夫が取り得」なのも間違いないのでしょう。
また、いまだ「ばんえい初心者マーク」が外れそうにない私には気付かなったのですが、ばんえい史上最高齢現役ばん馬でもあるらしい。賞金の代わりに話題を提供してくれるメイオウ号です ^_^;
ばん馬数も減っているようですし、ハンデとして「老馬」?減量を導入してあげてもいいかな。
馬券売り上げだけでは先が無いことは誰もが判っていることと思います。
ばん馬達の先行きを思えば、国に頼ることも必要な場合があるのではないでしょうか。
「チャグチャグ馬コ」は国の無形民俗文化財とのこと。
「ばんえい・ばん馬」だって北海道の開拓の歴史に想いを辿れば、無形民俗文化財の資格があると思うのですが。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年06月02日
古馬順位付けで新たな難題が降りてきてしまいました (ーー;)
前回順位付け時に無かったゴールデンコトブキ号が割り込んでいます。
その原因は「ばんえい十勝公式サイト」の格付けデータで馬号が復活しているからです。4月(3月?)の時点で削除されていた馬号が5月(4月?)に復活していました。
一馬だけなら記録ミスということも思い付くのですが、三馬が復活しているのでミスではなく、何らかの意図があるはずですが、部外者には見当もつきません。
どなたか教えてください ^_^;
こういうパターンもあることが判ると、ますます自作統計の正確性の自信が崩れていきます。復活三馬
スナイパー号
ミサイルキング号
ゴールデンコトブキ号
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年05月31日
ばんえい公式ブログの書き手が増えています。
一人で書き続けるのは大変です。
誰もが興味を持ってくれるネタは向こうから転がって来てくれませんしね。毎日更新で更新記録を狙って欲しい。
更新のギネス記録ってあるのだろうか?
広報だけでなく各部署に渡り、全員が輪番で書いて欲しいな。
ホラ、馬場整備とか場内アナウンサー、発券窓口にしても裏ネタがたくさんあるでしょう?
ここに来て、ツイッターが何故流行るのか判る気がします。
たった一文でも受け入れてくれるそのお気楽さ。
書き続ける苦労を味わい、さらにネタ切れ気味なブロガーにはタイムリーな情報伝達ツールになったんだと後付けできました。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年05月17日
1900年代LASTばん馬メイオウ号は2010/05/17に出走予定になっていたので注目していたんだけど、出走は無かったね。
感冒治ってないのかな。また出て来てね。
馬場水分0.5%とかになっているから、すごい砂塵の海を突き抜けているように見えます。
でも馬場水分の割には、タイム早いかな。もうちょっと「馬力」争いを見たい気もします。
2分前後の勝負では手に汗かかないしね。
あと砂塵対策も必要だと思うな。
よく茶畑とかに霜対策の扇風機が設置されているじゃない。
無風の時はあれを回して砂塵を後方に飛ばしてレースの視界を確保。
少なくてもお客さんのいるスタンドの方向にはまともに来ない工夫が欲しいな。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年05月12日
貝羽騎手に何かあった?
情報散見で全体像が掴めないし、今後詳細が出てきそうな気配もない。
乗鞍も多くないようだし、天気も悪かったし?、腐っていたのかな。
まあ、「若気の至り」というやつで、男が一回り成長するチャンスでもあるんだよな。
反省しているなら、今後があってもいいんじゃないの。
彼は素直な目をしている。
これを乗り越えれば、大丈夫さ。ホラ、あの飲酒で捕まった人だって居たじゃないか(古傷をほじくりだしてどうする (^_^;))
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年05月08日
デビューするばん馬もいれば人知れず消え行くばん馬もいます。
いままでどんなばん馬が居たのか気になり、「地方競馬情報サイト」内を掘り起こしてみました。
記録が取れたばん馬は約4千馬。
何の役にも立ちませんが、こんなばん馬もいたのだと想いをめぐらせてみませんか。
デビュー日を基準にソートしてあります。
HTMLファイル (出走履歴にリンクしています)
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年05月06日
「1900年代LASTばん馬」のメイオウ号は5月3日の出走を「感冒」のため取り消しでしたね。
治ったらまた出てきてね。
「20世紀LASTばん馬」候補は以下の5馬となっています。
メイオウ号
マルニアトランタ号
キリンオー号
イケダガッツ号
ドリームズホース号
ドリームズホース号はこの一年間の出走がありません。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年04月29日
最近の政治は喜劇より面白い ^_^;
でも国民にとっては悲劇かなそこで戯れ歌を 一戯!!
ぽっぽっぽー
鳩ポッポー
総理が欲しいか そら やるぞー
皆んなで 悪沢を 連れて行けー
ばんえいから外れてますね
でもつい書かずにはおれなくて (^^♪
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年04月28日
2010年03月13日の条に
「すでに登録抹消されているのに格付けデータが残るのが7馬います。」
と記しましたが、原因が分かりました。
同姓同名?のばん馬の存在です。
よく考えれば、時間が開いていれば別に存在していても不思議ではありませんよね。
この辺のルールはどうなっているのでしょうか、気になって夜も寝られません ってことはないか (^_^;)以下の7馬です。
トカチハヤブサ号
ハクウン号
シンエイトップ号
キタノリュウジン号
キタノダイチ号
パーフェクト号
キタノダイジン号
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年04月25日
【6R】
制裁:1番メイオウ号は、能力再検査を指示された。
競争中止でもないし、素人の私に何故能検指示なのか理由も書き添えてくれると嬉しいです。
これで7連続ブービーです。
ガンバレー メイオウ号。
「1900年代LASTばん馬」メイオウ号。
能検回数でギネスを狙え!!
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年04月24日
ネット上では、第二障害の150は不評ですね。
もともと、この数値の情報は隠蔽気味でしたしね。
私でさえ、昨年度を通して170だったと思っているんだから、これも違っているんでしょうかね。
150はスタンド入り口にある本日(24日)の「出走表」に書いてありそれで知りました。
これは明らかに急激に民意を汲み取れなくなった民主党病? (^_^;)
砂入れ替えた効果を打ち消してどうする?25日6レースに「1900年代ラストばん馬」メイオウ号が出走します。生き残りましたね。
ダイニハクリュウ号が見当たらないのは寂し (-_-;)
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年04月21日
ばんえい十勝の格付けデータが復帰しましたね。
1900年代デビューはイブリセンリュウ号とメイオウ号の2馬のみ。
メイオウ号は4月25日にエントリされています。良かったぁ〜 ^_^;
でも、イブリセンリュウ号は格付けデータが消えていました。ついにメイオウ号だけになりましたね。
一番ショックだったのは、ダイニハクリュウ号の格付けデータがありません (-_-;)
抹消ポストに入ってしまったのかな。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年04月19日
不定期刊読み切り物語 「2010年 帯広市長選とばんえい競馬」
新帯広市長米沢氏はわずか138票差での当選、投票率は前回(2006年)を3・82ポイント上回る57・55%とのこと。
私が投票の目安としたのは、
とかち馬文化を支える会の「公開質問状への回答」です。米沢氏の言質をとられまいとするあやふやな回答に失望、
砂川市長が言質を取られて見苦しい言い訳に終始したのを反面教師にしたのでしょう。対する上野氏、
「65億円超という数字だけを考えれば、観光産業、あるいは農業を基幹とする新産業の創出で補うことができると思います」脳天気ですよね ^_^;
新産業の創出が出来るなら、もうやってます!! って突っ込みを押さえ切れなかった人は私一人だけではなかったでしょう。
この一文で10票は減らしましたね。この10票が米沢氏に流れたなら、実質計20票の損失ということですね。
上野氏も没!! 米沢氏も不合格!!事実上の決戦のお二人が期待できない以上、お二人には投票しませんでした。
じゃ誰に?
漁夫の利?で、保健所に帯広の発展を託す猪股氏??違います!!
あの有名な某市長名を記入して投函しましたとさ (^_^;)
でも、新市長に期待できないからと言って諦め切る必要はありません。
私の長いはずもなく短いとも言えない中途半端な人生経験から申しますと
期待していると100% ハズレ、裏切られます。ほら、あの某民主党 (^^♪
しかし、始めから期待されていない人というのは、思いの他、健闘するものなのです。
作者注
ここに登場する人物、団体は架空のもので、実在の人物、団体が存在していたとしても
それは単なる偶然です。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
何の役に立つの? という質問は未来永劫受け付ける気はございません ^_^;
本人もわからないと言ってるようです。
でも来年も同じことをすれば何かがわかる? かも知れません。
来年も諸般の事情が許される限り実行してみようかな(あくまで未定)
帯広ばんえい競馬場駐車場において
2010年03月28日(第42回ばんえい記念開催日)の車両ナンバー地域確認実施時間13:30時〜14:30時
プレート 第一駐車場 第二駐車場 横計 帯広 535 282 817 札幌 51 31 82 旭川 39 18 57 北見 25 14 39 釧路 26 8 34 室蘭 16 15 31 函館 2 1 3 道外 6 7 13 縦計 700 376 1076
道外
第一駐車場
岩手、尾張小牧、滋賀、名古屋、品川、八王子第二駐車場
宮城、福井、湘南、青森、三重、浜松、いわき*4市開催時の岩見沢市は札幌ナンバー圏です。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年03月21日
『制裁:3番メイオウ号は、能力再検査を指示された。』
記録を見ると「競争中止」ではなくゴールしたようですが、これで6連続ブービーとあっては
来るべき時は来たのかも知れません。1900年代のデビュー馬はメイオウ号とイブリセンリュウ号の2馬のみ。
イブリセンリュウ号は 20090323 以降の発走がありませんのですでに年齢的にもカムバックは無いのかも知れません。来季、メイオウ号が出てきてくれることを期待したいと思います。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年03月13日
西暦年数別の現役馬数です。下記の条件でカウントしました。
1、「地方競馬情報サイト」で登録抹消されていない
2、ばんえい十勝の「格付けデータ」内で情報が存在する
正確ではないかも知れませんので信用しないでください (^_^;)
能検を合格して入厩してもデビューしていない(しなかった)ばん馬も少なからず存在しているようです。(カウントされていません)デビュー日と言えば、年度始めの4〜7月くらいと思っていたのですが、2010/03/15 1Rにサカノローメイ号がデビューするようです。
年度末のデビューもあるのですね。
すでに登録抹消されているのに格付けデータが残るのが7馬います。(カウントされていません)
西暦年 デビュー総数 現役馬数 1998 230 0 1999 223 2 2000 221 6 2001 224 16 2002 224 26 2003 224 34 2004 233 34 2005 252 45 2006 313 74 2007 316 115 2008 277 155 2009 245 230 計数 2982 737
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年03月12日
マイブラウザだけがおかしいのかな、コメント投稿不能が続いているので、ここに (^_^;)
こんばんは 63245981さん
トモエパワー号の「リズミカル」に対比してミサイルテンリュウ号のような障害の攻め方をなんと表現していいのか考えあぐねていたのですが、
「気合」がぴったりかも知れませんね (^_^;)
ばんえい記念、騎手が替るトモエパワー号が再度リズミカルな登坂を再現できれば、四連覇もと思えるのですが。
他の役者も揃いそうですから、盛り上がりそうです。
個人的には、貢献度が高いカネサブラック号に勝って欲しいです。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2010年03月03日
西暦2000年はまだ20世紀なんだよね。
ここらへんがややこしく、日常感覚とずれていると思います。
さらに1900年代が20世紀と、何が嬉しくてこんなややこしい事に決めたのだろう?
「19世紀は1900年から1999年まで」と決めれば人間の体感温度にぴったりなのに!!
今からでも遅くないので、変更してください (^_^;)さて、20世紀デビュー馬は9馬のみ
内「休養馬」リストに入っているのは、イブリセンリュウ号、ワカテンザン号、ムソウリキ号、ヒカルテンラン号、ドリームズホース号の5馬。
他4馬は出走中です。「休養馬」リストって何なのか、何が読み取れるのか、解説情報が少ないです。
必ずカムバックしてくるのだろうか?
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
更新 2010年03月07日
「ばんえい十勝」の検索サイトの情報も加味しました
http://www.banei-keiba.or.jp/datafile/kakuzuke.html最新の順位データは前回の情報に上記の情報を照合して再作成したものです。
1、「地方競馬情報サイト」で登録抹消されていない
2、ばんえい十勝の「格付けデータ」内で情報が存在するの二点を照合しての順位付けです。
正確ではないかも知れませんので信用しないでください (^_^;)===============================================================
2010年03月05日
2010年02月23日ばんえい古馬順位 (2010年03月05日時点に置いて)
デビュー日を基準に順位付けをしました。
当方のミス、情報漏れで正確ではないかも知れませんので信用しないでください (^_^;)
情報元:「地方競馬情報サイト」 http://www2.keiba.go.jp/ から取得しました。
馬名は「出走履歴」にリンクしています。順位は「登録抹消」されていない馬名を抽出したものですので、すでに引退、死亡 も含まれていると思われます。
背景が灰色は新たに「登録抹消」された馬名です20世紀中のデビュー馬「イブリセンリュウ号」については、「休養馬」リストに入っており、現在の状況は外部の者には知る術がありません。
「休養馬」リストは、ばんえい競馬場スタンド入り口で「出走表」と共に配布されています。
順位 馬名 ( 20100305 時点 ) デビュー日 直近出走日 馬名 ( 20100305 時点 ) 馬名 ( 20100219 時点 ) 1 メイオウ号 19990505 20100301 シンエイキンカイ号 シンエイキンカイ号 2 イブリセンリュウ号 19990620 20090323 メイオウ号 メイオウ号 3 ムソウリキ号 20000422 20090606 イブリセンリュウ号 イブリセンリュウ号 4 マルニアトランタ号 20000422 20100222 ムソウリキ号 ムソウリキ号 5 キリンオー号 20000501 20100228 マルニアトランタ号 ワカテンザン号 6 イケダガッツ号 20000505 20100301 キリンオー号 マルニアトランタ号 7 ヒカルテンラン号 20000507 20091123 イケダガッツ号 キリンオー号 8 ドリームズホース号 20000604 20090615 ヒカルテンラン号 イケダガッツ号 9 コマキング号 20010421 20090509 ドリームズホース号 ヒカルテンラン号 10 キングシャープ号 20010421 20100301 ストロングテツ号 ドリームズホース号 11 エビスソルジャー号 20010429 20090719 コマキング号 ストロングテツ号 12 ヒカルバンゼン号 20010429 20100206 キングシャープ号 コマキング号 13 ダイニハクリュウ号 20010430 20100130 ジャンボスピード号 キングシャープ号 14 ロングトップ号 20010430 20100228 エビスソルジャー号 タケノホウシュウ号 15 テイエムパワー号 20010505 20090329 ヒカルバンゼン号 ジャンボスピード号 16 タカラテンクウ号 20010505 20100206 ダイニハクリュウ号 エビスソルジャー号 17 ヤマサンダンサー号 20010512 20090328 ロングトップ号 ヒカルバンゼン号 18 サカノオオマサ号 20010527 20100102 ヤマトミノル号 ダイニハクリュウ号 19 ツクバミント号 20010609 20090809 テイエムパワー号 ロングトップ号 20 ホシマツリ号 20010623 20100221 タカラテンクウ号 グレートサンデー号 21 クシロジャッキー号 20010630 20100222 ナンエイヤマト号 ヤマトミノル号 22 ユウユウホマレ号 20010804 20091025 ヤマサンダンサー号 テイエムパワー号 23 コトブキセンプー号 20010820 20100301 ミサイルテンリュウ号 タカラテンクウ号 24 オーパスワン号 20010820 20100301 サカノオオマサ号 ナンエイヤマト号 25 トモエパワー号 20020421 20100220 マサミライ号 ヤマサンダンサー号 26 コブラダイオー号 20020421 20100221 ツクバミント号 ミサイルテンリュウ号 27 キングマン号 20020421 20100228 ホシマツリ号 アサヒセンショウ号 28 ハヤテショウリキ号 20020427 20091114 クシロジャッキー号 シンザンタイガー号 29 ヒロノタキオン号 20020427 20091122 サイオウ号 サカノオオマサ号 30 トミサトクイーン号 20020427 20100221 ユウユウホマレ号 ライジングサン号
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2009年11月10日
人間ばん馬も三回目となりました。
レース記録などは、各動画のコメント欄に記録していましたが、分散していますので一箇所にまとめることにしました。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2009年09月14日
パソコンに外付けスピーカーを付け、ちょっと感動するくらい音質アップしたのは前回の話でした。
今回はイヤホンの話です。外付けスピーカーをつけたのは良いのですが、今度は音量が気になりだしました。
昼間はともかく夜になると、どうしても音量が気になります。そこでお勧めなのが、イヤホンの使用です。
適当に音量をあげて、イヤホンを両手で耳に押し付けたまま、聞いてみてください。
下記のばんえい記念の第二障害登坂時を聞いてみてください。
身体に電気が走りますトモエパワー号 史上二度目の三連覇 『第41回ばんえい記念』
http://www.youtube.com/watch?v=9_h-7wGsLFM
でも、耳に優しい方法とは思えませんので、ほどほどに (^_^.)
使用しているイヤホンです
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2009年07月31日 22:30
またYouTube に返信もコメントもできません。
不具合でしょうか。自分だけだったりして。
YouTube は頻繁にプログラムを更新しています。
受け売りですが、大規模なプログラムになるほど、あちらをいじるとこちらに不具合が現れ、こちらを直すとそちらに不具合が現れと
不具合がもぐらたたきのように出てくるとのことです。そういう意味でYouTube はまだ発展途上なのですね。
こんばんは 63245981さん
いつもコメントありがとうございます。
私も競馬場には居ませんでしたが、その時間はすごい雨で前回の中止のこともあり、大丈夫かなと思っていました。
帯広はもう雨だらけで、農作物にも影響が出てきています。
来月曜日のJRAジョッキデーは晴れますように!!
今の時点で日曜日は雨、月曜日は曇りです。これが当たると日曜日を避けたのが不幸中の幸い?になるかな ^_^;
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2009年07月21日
パソコンに外付けスピーカーを付けました。
ちょっと感動するくらい音質アップしました。音割れしないのが素晴らしい
いままでネット上で見つけて拾ってある音楽ファイルを聞き直しているところです。
千円もしなかったスピーカー それでも満足です ^_^;
下段の記事
>その320x240px 動画を mp4 に焼き直してHQとして見れるようになっています。
何故かHQセレクトボタンが表示されず見られなくなっています。どうしてかなぁ
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
2009年06月07日
以前のYouTube はアップする動画のサイズを 320x240px を推奨していました。(現在は 640x480px 他ですが)
その当時もネット上に色々な情報が飛び乱れていまして、アップする前に320x240px に変換してアップすれば画質が良いなどと
あってそれを実行していたのですが、今になると結果はハズレでした。YouTube が640x480px を推奨するようになると以前の320x240px でアップした動画は置いてけぼりです。
しかし、最近、気が引けたのか、その320x240px 動画を mp4 に焼き直してHQとして見れるようになっています。
見比べると確かに画質は向上しています。そして、ブラウザの ctrl ボタンと + or - ボタンで、ブラウザの動画表示サイズを調整できますので、画質の悪い動画は
表示サイズを小さくすることで幾分見やすくなります。開催日は雨が多いですね (-_-;)
五重勝単勝式が待ち遠しいです
色々な意味でばんえい記念にはトモエパワー号、カネサブラック号、フクイズミ号が走ってくれるのだろうか。
-------------------------------------------------------------------------------------------------------
youtube がおかしい
続けて返信できない。この怒りをどこにぶつけたらいいのやら ^_^;
何回もトライして無駄に時間が過ぎていく。あきらめた。
63245981さんへの返信コメント ここに書いとこっと (-_-;)こんばんは 63245981さん
いつもコメントありがとうございます。
無事ご帰還なされたようで何よりでした。
63245981さんがアップしたHD動画、画質も音質も文句なしですね。
来年度のばんえい記念までは当方でもHDに移行したいと激しく思いました。
でも、現在の環境でも編集とバックアップ保存が大変なのに、HDだとその苦労はいかほどばかりかと (-_-;)
0:17 2009/04/03
第41回ばんえい記念はトモエパワー号の優勝で三連覇は史上二頭目とのことです。
YouTube にアップしたマイ動画のトモエパワー号の表彰式退場の場面の画質が今一なのでここに高画質版を置いています。
薄暮だったのでピンボケ気味ですが ^_^;YouTube もいつの間にか、音声がステレオ化しています。それにより臨場感がさらにアップしています。
今後はさらなる高画質化に向かうでしょう。下段の記事で臨場感を伝えられない不満を記しましたが、その原因の一つには動画を鑑賞しているパソコンのスピーカーの性能が大きいことに気付きました。
「 トモエパワー号 三連覇 『第41回ばんえい記念』 」の動画の初期の部分、自衛隊さんが新ファンファーレを演奏している音声を聞いてみてください。
「大太鼓」の音が聞こえますか?
普通に聞こえたら性能の良いスピーカーで臨場感も充分伝わると思います。
もし、聞こえなければ・・・・・・・・・・・ (-_-;)
昨年度のばんえい記念は馬場水分が0.6%、今年は2.3%でした。
0.6%と2.3%では橇の「摩擦係数」はどのくらい違うのでしょうか?
つまり、0.6%で1トンを曳くというのは、2.3%では何トン曳くのと同じなのでしょう?
こういうことを実験して取ったデータはあるのでしょうか?なければ是非、「畜大ばんえい研究会」の方々、この「補正係数」なるものを求めてみてください。お願いします。
トモエパワー号表彰式退場場面 (24メガバイトあります)
2009年04月02日
--------------------------------------------------------------------------------------------------------------
2009年01月05日
下段の記事は2008年03月23日の「第40回ばんえい記念」の直後に書きました。
その後の5月頃、YouTube 側がサイズアップと画質向上に対応し、映像画質は格段に向上しました。
しかし、未だ音声はモノラルのままです。その内、YouTube 側もステレオ音声に対応すると思われますが、再び試行的にステレオ音声のみ公開したいと思います。
YouTube 動画と一緒に再生すると少しは臨場感が向上するかも知れません。2009年01月02日の「第31回帯広記念」は壮絶なものがありました。
フクちゃん(フクイズミ号)のファンクラブって無いの? ^_^;『第31回帯広記念』ステレオ音声(YouTube にアップしてある動画に対応しています)
ダウンロードするには、上記のリンクをクリックすると、windows media player 等が開いて
演奏を始めると思いますが、windows media player 等のメニューの「ファイル」→「名前を付けて保存」 で取り込めます。
--------------------------------------------------------------------------------------------------------------
sakura1a は、世界で唯一北海道帯広市でのみ開催されている「ばんえい競馬」専門の YOUTUBER です。
崖っぷちのばんえい競馬を応援したくて撮り続けた動画は一年を超えました。
しかし、動画のアップ数が多くなるにつれ、YouTube動画に物足りなさを感じてきています。
もっとばんえいの迫力を伝えたい! そのためにはサイズアップと画質向上がかかせません。
そこでテスト的に youtube にアップした動画の一部を別のサーバーに置いてみることにしました。
適切な容量などのテストを試行していきたいと思っています。今後も少しずつ改善して行きます。
動画名 出馬表 動画サイズ 動画容量 再生時間 撮影日 youtube URL 再生時間 第40回ばんえい記念
前編
後編出馬表 640×480
90M
45M
08:54
04:322008年03月23日
前編
後編
09:59
04:47後編の最初の画像はばんえい記念一つ前の第9レースの発送直前のものです。
身震いしたファンファーレ、でも頭を少し切ってしまいました。スタータの合図に全神経を集中していたら、なぬ? 急に音が鳴り出して ^_^; 前回と同じ失敗です! でも今回は学習効果でかなり早めにICレコーダーを稼動させていてなんとか編集で繋ぎました。 今回初めて動画にタイマーを仕込んでみました。ばんえい公式ページによるとダイニハクリュウ号のタイムは当初‘9分59秒9’と 表記されていました(後に空白になりましたが)。 え? アレ? タイマーが合わない! 焦りました ^_^; 2,3秒のずれならまだしも、約50秒も違う。 動画の音質に異常はないとの見立てから公式タイムが違うと確信し、あれこれ情報を集めるとダイニハクリュウ号のタイムは‘10分47秒01’との情報を得、それで動画にもマッチとなりました。もし動画にタイマーを入れなかったら‘9分59秒9’を疑わなかったと思います。 トップのトモエパワー号とラストのダイニハクリュウ号にはスポットが当たりますが、他の8馬には話題に上ることも少なく少し心が痛みます。
動画名 出馬表 動画サイズ 動画容量 再生時間 撮影日 youtube URL 再生時間 第30回帯広記念 出馬表 640×480 35M 04:02 2008年01月02日 第30回帯広記念 05:56 この帯広記念は後に感想戦も行われたことが話題になりました。
競馬の感想戦は史上初とか
感想戦の様子
動画名 出馬表 動画サイズ 動画容量 再生時間 撮影日 youtube URL 再生時間 第39回ばんえい記念 出馬表 640×480 50M 08:11 2007年03月25日 第39回ばんえい記念 08:21 最下位のエビスオウジャ号のゴールの後まで追いたかったのですが、メモリ切れで・・・・・ (-_-;)
いまだに後悔の念が消えていません。
オリジナル動画を50Mまで落としたのですがなんとか鑑賞に耐えられるでしょうか。
動画名 出馬表 動画サイズ 動画容量 再生時間 撮影日 youtube URL 再生時間 出馬表