[戻る]手抜きソフト置き場
★CRC DLL最終更新2002/08/27
VBでソフトを作っている時、CRC32を算出しようと思っても、
大変手間がかかり、しかも遅いのでVC++6.0でDLLを作りました。
2002/8/27
凄く久しぶりにソースを見たら、
エラー処理のミスがあったので修正しました。m(_ _)m
(サイズが0のファイルを処理した時、エラーコードを書き換えるのを忘れていました・・・。)
ダウンロード
ダウンロード2
ついでに使い方を載せておきます。
◎VBでの使い方
ソースの先頭で、↓の様に宣言してもらえば、普通の関数と同じ様に呼び出せばOKです。
Private Declare Function crc16 Lib "crc.dll" Alias "#1" (ByVal FileName As String) As integer
順序数 1
機能
指定したファイルのCRC16を算出します。
引数
FileName CRC16を算出するファイルのパス
戻り値
正常時は、算出したCRC16をInteger型で返します。
エラーの場合は、一応0を返します。
なお、エラーの種類はファイル読み込みミスorバッファの確保失敗時です。
0が返ってきた場合は、check関数でエラーチェックして下さい。
異常なしの場合は、CRCが『0』です。
Private Declare Function crc32 Lib "crc.dll" Alias "#2" (ByVal FileName As String) As Long
順序数 2
機能
指定したファイルのCRC32を算出します。
引数
FileName CRC32を算出するファイルのパス
戻り値
正常時は、算出したCRC32をLong型で返します。
エラーの場合は、一応0を返します。
なお、エラーの種類はファイル読み込みミスorバッファの確保失敗時です。
0が返ってきた場合は、check関数でエラーチェックして下さい。
異常なしの場合は、CRCが『0』です。
Private Declare Function check Lib "crc.dll" Alias "#3" () As integer
順序数 3
機能
エラー番号を返します。
引数
なし
戻り値
0・・・異常なし
1・・・ファイルが開けない
2・・・バッファが確保できない
★Black List Ver0.03 最終更新2001/05/31
リストファイル暗号化ソフト
メモ帳で開いた時に、真っ黒に見える様に変換するソフトです。
サンプル画像
(メモ帳以外では、「・」に見えます)
暗号ファイル作成時に、復元時のシャッフルをあり・なしを決められます。
Ver0.03(2001/05/31)
設定フォームにドロップ出来るようにした。
多重起動出来ないようにした。
暗号化を少し高速化した。
処理途中で作る一時ファイルを、要らなくなったらすぐに消すようにした。
(今までは、処理が終わってからまとめて消していました(手抜き))
UPX圧縮 Ver1.20
ダウンロード
ダウンロード2
ダウンロード(Ver0.01)
★影武者 Ver0.04 最終更新2002/08/27
画像ファイル等に、別のファイルをインプラント出来ます。
詳しくは、ReadMe.txtを参照して下さい。
Ver0.04(2002/08/27)
CRC.DLLの修正のついでに、高速化してあったkage.dllに変更。
速度が25%位、速くなっていると思います。
Ver0.04になっていますが、その他の部分はいじっていません。
ダウンロード
ダウンロード2
Ver0.03aインストーラ版(957KB)
影武者が動かない方は、こちらをどうぞ。(別途、VB6.0ランタイムSP5必要)
★ファイルチェンジャーVer0.03b 最終更新2001/05/16
シャッフラーと縦書き君の機能と、ビット処理ができます。
オージー氏製作の「unkanj.dll」を使用する事により、漢字コード・行末コードの変換が出来るようになりました。
詳しくは、ReadMe.txtを参照して下さい。
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ダウンロード2
★縦書き君
「tate.exe」に、テキストファイルをドラッグ・アンド・ドロップすると、
ファイル内を縦書きにします。(使用法はお遊びくらいかな?)
「たてがき君」という同名のソフトを発見しました。
別にパクった訳ではありません(笑
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ダウンロード2
2002/8/27
凄く久しぶりにソースを見たら、
エラー処理のミスがあったので修正しました。m(_ _)m
(サイズが0のファイルを処理した時、エラーコードを書き換えるのを忘れていました・・・。)
ダウンロード
ダウンロード2
ついでに使い方を載せておきます。
◎VBでの使い方
ソースの先頭で、↓の様に宣言してもらえば、普通の関数と同じ様に呼び出せばOKです。
Private Declare Function crc16 Lib "crc.dll" Alias "#1" (ByVal FileName As String) As integer
順序数 1
機能
指定したファイルのCRC16を算出します。
引数
FileName CRC16を算出するファイルのパス
戻り値
正常時は、算出したCRC16をInteger型で返します。
エラーの場合は、一応0を返します。
なお、エラーの種類はファイル読み込みミスorバッファの確保失敗時です。
0が返ってきた場合は、check関数でエラーチェックして下さい。
異常なしの場合は、CRCが『0』です。
Private Declare Function crc32 Lib "crc.dll" Alias "#2" (ByVal FileName As String) As Long
順序数 2
機能
指定したファイルのCRC32を算出します。
引数
FileName CRC32を算出するファイルのパス
戻り値
正常時は、算出したCRC32をLong型で返します。
エラーの場合は、一応0を返します。
なお、エラーの種類はファイル読み込みミスorバッファの確保失敗時です。
0が返ってきた場合は、check関数でエラーチェックして下さい。
異常なしの場合は、CRCが『0』です。
Private Declare Function check Lib "crc.dll" Alias "#3" () As integer
順序数 3
機能
エラー番号を返します。
引数
なし
戻り値
0・・・異常なし
1・・・ファイルが開けない
2・・・バッファが確保できない
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