|
吸血奇憚 ドラクリウス
|

|
| ジャンル: | ソフトウェア
|
| セールスランク: | -
|
| 発送可能時期: | ご確認下さい
|
| 参考価格: | ¥ 7,880 (税込)
|
ご購入前のご注意
|
当ウェブサイトはAmazonウェブサービスにより実現されております。
商品の取引契約および商品に関する情報は全てAmazon.co.jpの取り扱いとなります。
|
|
名作の部類に入る作品。
面白いです。名作といって差し支えないです。でも、あるウイルスに感染して吸血鬼になるとか、伝奇物な割にSFチックな部分もありますし、キャラは皆アクが強いので人を選ぶ可能性高めです。あと個人的にラストの展開は首をかしげました。
ルートもメインとおまけ的要素の強いサブの二通り。これも評価の分かれ目かも。個人的にはサブルートは要らなかった。メインの後日談とHシーンをいくつか入れれば、といった感じです。ボリュームについてはメインルートがかなり長いので問題は無いかと。
しかし面白い。クリックと笑いが止まりませんでした。パロネタ少なめで、下ネタ多め。しかしネタよりも台詞で笑わせてくれます。シリアスな場面ですら笑いを入れるあたり、かなり徹底してますね。まぁ、「シリアスな場面は真面目にやれよ!」って方には合わないでしょうが…
バトルシーンもいくつかあります。正直、演出やテキストはさほどでは無いですが、キャラの熱い台詞に痺れる場面もありました。本作より熱いバトルの作品はありますが、決して悪いものでは無いですね。
何故か埋もれている感のある作品ですが、かなりのお勧め作品。個人的にはプレイしてて、気がついたら徹夜してたゲームです。
ベルチェが良いです!
ベルチェが良いです!
こんなメイド私も欲しいです
特に声が良いですね。
ベルチェ役のかしまりのさんは別格としても主人公の父親の声が最高です
シナリオは篠崎さんですし、変なアメリカ人以外は皆良いキャラクターです
下ネタもいっぱいです。
あと「ときぱく」も入っている初期版が個人的にお勧めです
名作
・エルシェラント・ディ・アノイアンス(CV:かわしまりの):非処女。大きくなったり小さくなったりします。えっちがあるのは「大」のみです。中出し1
・リカ・ペンブルトン(CV:新堂真弓):処女。中出し3
・リアン・ルーチェ・ディメルモール(CV:風音):処女。中出し2
・ゼノ・ジェイルバーン(CV:まきいづみ):非処女。中出し1
文章が飛び抜けて優れています。バトルでも日常会話でも、描写がいちいち知的で読んでて飽きません。ユーモアの質も高い。例えばこんな↓感じ。
《潤「あ・・う、うん・・頑張るけども・・。リカさんは、その・・経験あるの? こういうこと・・」
リカ「な、ない! でもアメリカ出身だから! アメリカなめんな? せ、先進国だぞ?」》
《店長「どうでもいいじゃない歳なんてさ・・いちいち数えてないわよ、そんな物!」
潤「貴女は今年の11月13日で30歳です」》
《リアン「私、怒って良いんでしょうか? それとも喜べば良いのでしょうか?」
潤「同時にしてみたら?」
リアン「・・とっても嬉しいわ、コノヤロウ・・」》
笑えましたか? クスリとかニヤリとかできたなら買いです。シリアスな世界観に笑いが調和しているものは名作です。一つくらいまじめな文章も引用しておきましょう。
《死んだ人間の部屋の照明を消すのは・・決して気分のいい物じゃない・・。俺は・・母さんの部屋の照明を落とすのに・・19日掛かった・・。》
定価で購入する価値は充分あります。敢えて欠点を挙げるとすれば―――
・随所に文章の工夫があるのはいいのですが、鬱陶しく感じるときがあるかもしれません。あまりに高密度では脳が疲れてしまいます。
・リカの喋り方は演出過剰です。わざとらしさがまとわりつきます。
・各キャラの音声オンオフを選択できません。全キャラフルボイスの拝聴を強いられます。男性声優の声にシビれたことは認めます。
・各キャラの独白を声に出しているため、芝居臭い。主人公以外の視点は三人称で表現すべきでした。
・バトルが多いのに、緊迫感をまともに盛り上げている曲が1曲(3.刺客)しかありません。他は、言い方は悪いですが雑音です。ただ雰囲気に合わせているだけです。
・ベルチェ、ゼノとの愛が足りません。愛といって恥ずかしければらぶが足りません。同じか。
・特殊能力がどこかで見たことのあるものばかりです。「C-MOON」「クラフトワーク」「ハナハナの実」等。ですが、オリジナリティはちゃんとありますので、これは不問にしてよいでしょう。
・リアンルートはおまけに過ぎません。中途半端に分岐を作るくらいなら、本筋を拡張した方がよかったのでは?
・キャラ別エンドが(リアンを除いて)ありません。ハーレムルート一本です。それなら別に構いませんか。
・夢オチ的なエンドである。夢オチ大嫌いな人、多いと思います。これはマズイだろ。大急ぎで付け加えておきますと、あくまで夢オチ「的」なのであって、夢オチそのものではないのでご安心を。
・好みの問題ですが、3点リーダ(…)ではなく、半角中黒2つ(・・)を用いています。
「敢えて」挙げた割には結構多かったですね(笑) それはともかく、前レビュアーが「隠れた良作」と評しておられるように、あまり知られていないかもしれません。広報、宣伝薄いよ、何やってんの!
おもしろかった!けどボリュームが・・・
ほかの方がレビューに書かれているように、確かにおもしろい!世界観に惹きこまれました。
しかし、ルートがたったの2つしかないことに物足りなさを感じました。
もっとヒロイン一人ひとりに焦点を絞った部分も欲しかったです。
ルート別選択肢がほとんどないので、ゲーム性というよりも読み物的な感覚ですから、
タイトルどおり、奇憚・伝記ものが好きな方には是非オススメしたいです。
意外や意外。
普通に面白い
どこかで聞いたような設定に、どこかで見た気がするキャラクター…
「あー、なんかなー」と一瞬、敬遠したのは自分だけじゃないハズ。
自分の場合、友人が持ってたのをインストールしてプレイしたのですが、いい意味で裏切られました。
なんつーか、一部のキャラクターや紹介文のせいで損してるような気が ありありと…
商売って難しいネッ
まあ、アナタが思うほどつまらなくは無いと思います。
気になるなら、やってみそ
めろめろキュ〜ト
Bullet Butlers 初回限定版 恋する乙女と守護の楯 片恋いの月 初回版 EXE Dies irae -Also sprach Zarathustra- 初回版
|
|
|