気体の状態方程式酢酸ナトリウムに水酸化ナトリウムを加えて加熱し、得られた気体Aを水上置換を用いてメスシリンダーに捕集した。反応終了後メスシリンダー内と水槽の水面の高さをそろえて、捕集された気体の体積をはかったところ199mlであった27度で1気圧水の水上気圧を3.6x10^3Paとするこの問題で、Aの分圧を【1.01x10^5ー3.6x10^3=9.74x10^4Pa】と出しました。次に捕集された気体Aの体積を【x+y=199と1.01x10^5・(y/199)=3.6x10^3】の連立方程式でだしました(xが気体Ayが水蒸気)で気体Aの体積を192mlと出しました。で次に、反応した酢酸ナトリウムの質量を出せってきてわからなくなりました。1モルの酢酸ナトリウムが反応して1モルの気体Aができたんですよね。モル数が同じだから気体Aのモル数を出そうと思って、pv=nrtに入れました。気体Aについての機体の状態方程式だから、【9.74x10^4・0.192=n・8310・300】でnのモル数をだして、0、0075モルって出たから、分子量の82書けたら0.615ってなって間違いです。答えは0.638g答えは圧力が1.01x10^5としているんですが何でこれなんですか?意味不です。ちなみになんですが、山口大学を受験するんですが、全国大学入試問題正解で駅弁の大学をといています。これも宮崎大学の問題なんですが、ここにきて少し問題ができず不安になってきました。過去問を見るかぎりあまり難しい問題に着手する必要もないと思いました。いまさらなんですが山大受験に全国大学入試問題で勉強するのは非効率でしょうか?なんか病んできました。なんかブログみたいな感じになっちゃっててすいません><
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